ひきずる中国、いい加減大人になろう

昨日、中国の習主席が国連で、狼1号中国は日本軍国との戦いで3500万人を超える犠牲者を出し、反ファシスト戦争勝利に歴史的な貢献を果たした。  

国連の場で、日本を牽制し、戦勝国を意識した発言、こういう発言を聞くと、またかいつまでひきずるの、また嘘を言う。と怒りどころか呆れる。

中国の戦争犠牲者は、かなりの水増し、歴史的にみても戦争の死者を水増しする文化がねずいている。

古くは、紀元前秦の中国統一、白起将軍が長平の戦いで降伏した兵隊を一晩で40万生き埋めにした。
考えられない嘘、作り話も歴史を重ねればあたかも真実になるかのような、戦中の南京虐殺も最初犠牲者3000人がいまは30!万人。

犠牲者といっても中国国民党が自国民間人を盾にしたり、威哥王食料を奪って餓死させたりした数も日本兵のせいにしている。

そもそも日本と戦争していたのは、蒋介石の国民党、当時毛沢東の共産党は、ゲリラ戦で国民党と争っていた。

日本が中国進出しなければ国民党が中国を支配、中国は共産党支配の国ではなかったかも。 

毛沢東ね文化大革命では、餓死死が2000万人といわれるが、この反省はしているの。

戦後いち早く立ち直った日本が中国にどれだけ経済的援助してきたか。

中国人では、恩を仇でかえす、といわれる。
まさに、いまの中国にあてはめる。個人的には中国旅行でお世話なったかた、中国歴史も学び好きな国であるので、中国トップの戦後70年経過後もこういった発言は残念。

もっとも中国国民向けのパフォマンスではあるが。三体牛鞭