突然、何を言い出すのよ…!

そう言って、マキがチラッとその両親を見つめて、するとその両親が変に戸惑いながら、vigrx
『何だよ、マキ…仕方ないだろう…お前は正真正銘の、俺達の娘なんだから…!』
『そうよ…たまたま、お父さんと私が、その昔番長とスケ番だっただけの事よ…!』
『はいはい!番長とスケ番の娘に生まれて、私はホントに幸せな女の子ですよ!ホントに感謝してますよ~だ!』
『アハハ!コイツめ!』
『まあ!この子ったら!』
アハハ!アハハ!ウフフ!みんな揃って思わず仲良く笑い合い…その時!マキのお父さんが突然思いもよらぬ事を言い出して!
『なあ、マキ…お前、オナちゃんとマリちゃんと3人で一緒に生活をしてみろよ!』
『ええっ!』『はあ?』『…!』
その言葉を聞いて、勿論俺達はホントにビックリしてしまって、
『お父さん…!突然、何を言い出すのよ…!』
『別に冗談で言ってるんじゃなく、本気で言ってるんだよ!』
『本気って言ったって…第一、私達はどこで生活をするのよ?』紅蜘蛛
『ほらっ…この家の隣りに、この家と一緒に造ったろう?あの小さな家…!』
『でもあの家は、あの兄貴のために造ったんでしょう?もう大学生だからって、もう独りで何でもやらせるんだって…』
『まあな、そのつもりだったんだけどな…でもアイツ、親に内緒で東京の大学を受験しちまって、それで合格したらさっさと東京に行って一人暮らしなんか始めやがってな…!』
『まあ…兄貴の気持ちも、わからないでもないけど…』
『それでな、母さんと相談してな…小さくてもせっかく造った家だし、マキももう高校生だから、マキにもこれからは自分の事は何でも自分でやらせようと、そう母さんと決めたんだよ!』
『そうなの…』
『それにな…マキ!マリちゃんも勿論そうだろうけど、お前!いつもオナちゃんとセックスをしてるんだろう!?』
その父親のとんでもない言葉に、『フェッ!?』俺達3人は揃って目を大きくしながら固まってしまって、
『お父さんったら…!』
『途轍もなくストレートね…!』
『さすが…マキの父親…!』
そんな俺達3人を見て、その父親はアハハ!と笑ってから、
『やっぱり図星だな!でも良いんだよ!俺と母さんもな、中学生の時からお前達みたいに散々セックスをしまくったんだよ!だからな、お前達だって好きなだけ思う存分にセックスをすれば良いんだよ!』
『中学生の時からなの…』
『私達は…小学生の時からなんだけど…』
『この際…どっちでも良いよ…』漢方精力剤

車関係の仕事をしている

先日、、4年ほどメールしている男性と
ひょんな偶然で2時間ほどお逢いする事が出来た。紅蜘蛛

その方は、静岡在住の40歳の男性で、
車関係の仕事をしている。
週に2日は品川に来ているとか、
月に何度か宇都宮市や栃木市に来ているというのは
この4年で知っていたのだが、
お互い決定的に『タイプじゃない』為、会いたいという感情が
沸いてこなかった。

なんで沸いてこないかったのか、、
その人のクルクルのパーマヘアが好みではなく(笑)
犬の散歩が好きとか、ゴルフが好きとか、
サックスが好きとか・・・とてもヘルシーなところにも
魅力を感じられず(笑)

ぬめっとした雰囲気がない男性に対しては
「そうなのですね」とか
「素敵な夕焼けですね」とか
夕方のニュースのアナウンサーが言うような事しか
返信出来ないのだった。

外見がいくら良くても、
職業が魅力的でも
その人の持つ酸素は、私には息苦しい

で、、、
そんな息苦しい人となんで逢っちゃったか・・
私の住む街の辺鄙なとこにある工業団地に、
その日に出張に来るというからだった
車で10分で、行ける距離だ。
私は休み・・・

「交通も不便な場所だし、宜しければ」と言うと
その人は「ありがとう、嬉しいな」と爽やかに言った

で、迎えに行った。
とてもおしゃれな人で、
体に合ったビジネススーツに
センスの良いネクタイ
PRADAのバッグ。

車に乗せたらすぐ握手してきた。
「初めまして、会えてうれしいよ裕依子さん」
「初めまして^^」

メールしてて感じた「合わない感」全開だった。
握手って(笑)

はじめて見た顔つきで、わたしに対する好意の度合いは直感する。

『この人は私が好き』
『この人は私が嫌い』

彼は後者だろうなあ。

東京駅に9時に着きたいというので、
さいたま市に近いデニーズに入った
私は空腹でクラクラしていたが
珈琲だけ頼んだ。
この人の前で物を食べる事が、なんだかイヤだった。

その人も自宅で食事をするというので、コーヒーに
クリームあんみつを頼んだ。狼一号

女性に慣れている男性なので話はあとからあとから
尽きない。
メールでも知っていたが、彼は多趣味

初耳だったのは、、

「僕は奥さん以外に好きな人がいるんだ、
 彼女はメキシコにいるから2年に一度くらいしか帰ってこない
 彼女と過ごせる時間は短いからその時はsexしないで
 ずっと喋ってるんだよ」

「そうなんですかー^^」
他に言いようがない。

私がただ、ただ、コクンコクン、赤べこみたいに頷いているだけなので
彼も気にしたのか私にも異性との事をふってきた

「どんな男性が好き?」
「私と同じレベルかそれ以上の変態が好きです」
彼は身を乗り出して
「もっと具体的に言って」と言ったが
いちいちあげたらキリがない
チンコの大きさは何cmくらいが好きですとか
言った方が具体的かね。。。

彼は出会い系にはいるが、女性を落とすのはスリル味わうゲームで
不倫恋愛する気はないと言った
2回が限度で、、それ以上は会いたくなくなる。
彼氏にされるのがイヤ、、
sexするならソープに行って、若い、細身の美人とsexする方が
後腐れなくていい、、

間違いない遊び方だと思う。
お金があるんだから。

出会い系サイトでろくな相手がいないと憤慨している人よりは
現実的。

こういう人にヤリ捨てされないように
直感は働くものなんだよね。。

彼は再三再四「僕、大丈夫?ねえ」と私に確認した。

え・・・・・・・・

多分、
変態と公言する私が、
「ねえ・・」とテーブルの下で股間に足を伸ばす事を
待っていて
笑って、「ダメだよ」とか私の足をはねたいのだろう

女性の誘いを断らない・・・というスタンスの男性、、
でも、、私はそういう事を初対面の男性にした事がない。

その人とはメールでエロ話をした事がない
メキシコの恋人の話と若い美人のソープ嬢の話くらいで
いきなり大丈夫?と聞かれても
目の前にいる爽やかなサラリーマンに濡れるわけないのだった。

「時間、大丈夫ですか?」と聞いた
もう8時になろうとしていた。

彼を浦和駅まで送って、気を付けてと別れた

私を好きになるような男なら、
赤信号のたびにディープキスしてくるだろう。
運転する私の脚どころか、下着に手を入れてくるだろう。
私も、人がいても股間を触るタイプの女だから・・

それからもその人からはメールが来るので、
メールを返信している
また会おうねと言ってくれるので
はい、、と言ってる

実現しないと思うけど。

几帳面だから私^^媚薬催淫剤

ちゃあちゃんの愛情

おはよう\(~o~)/チョコの前にも ネコが家に居たんだけど
ちょっとしたアクシデントで亡くなったの(´Д`)で、即効精力剤子供らの為にも動物が家にいたら 心が和むから、ペットショップに見に行ったの そこでチョコとの出会い
チョコが赤ちゃんの
時に母親(ネコ)に尻尾を踏まれて尻尾が曲がっているの それを可哀相やからと 貰ってきたんだよ 最初はミルクを与えても
なかなか飲まず苦労してたな(/_;)だからスポイトで無理矢理
口に入れてたの そんなチョコなので ちゃあちゃんが 愛情いっぱい与えて育てたんだ だから今のチョコが居てるの リビングに居てても ちゃあちゃんが帰ってくると
玄関を開ける前に わかっちゃうんだ ちゃあちゃんの足音で解るんだな タタッて走って行って玄関先で
ちゃあちゃんを お迎えしてるんだ 行儀よく座っているよ(^o^)玄関を開けた ちゃあちゃんは ちゃあちゃん帰ったよて チョコを抱きかかえるんだ
もう そのチョコも
12~13才で おじいちゃん 可哀相だけど三體牛鞭
(・д・。)ノ家で飼うから 小さい時に去勢をしたんだ そんなチョコだから まるで子供を育てる様に 育てたんだ(o^o^o)

この時間に夕飯です

今日も
寝るには
12時回ってしまいますね
中絶薬

会社の反逆児なので
敵ばかりの毎日

戦う気持ちは有りませんが私なりの
やり方があり

経営なんぞ
みな同じでは無いんです
型にはまりたくないので
自分なりのペース乱されると
軌道調整が難しい

いいから
放っといて下さい
紅蜘蛛
組織なぞきらいじゃ