裁判傍聴の巻デッー

久しぶりに見た裁判傍聴デッ。

一件目アフリカ超人

大阪駅で酔っ払いが寝てる→横にセカンドバックあり→被告人は所持金が200円→セカンドバックまさぐる→財布盗む→警戒中の警官が犯人に職務質問→逮捕

「はなちゃんが感じた事」

泥酔状態で眠ってる人がいても警察はよっぽどじゃないと起こさないんだなって思った、むしろそれを遠くから見てて、スリをするのを待ってるんかなって思った。被害者の処罰感情は、「寝てる人間の物を盗むなんて許さない、厳罰を」と言う、はなちゃんは寝てるのは犯罪じゃないけど、被害者にも落ち度があると思う、その被害者の財布の時価はなんと100円、それにもビックリした、百均の財布なんだろうか?それともバザーやフリマ?

2件目超強黒倍王

道路交通法違反の事件→過去にも裁判受けてて執行猶予中→前も道路交通法違反→知り合いの女性の家に行く→先輩から誘いの電話くる→免停中で車は乗ってはいけない→けど先輩に会いに行く→無断で知り合いの女性の車を勝手に運転→前の車に追突→相手の運転手に警察に電話しないで欲しいと言う→相手は警察に電話→逮捕→

「はなちゃんが感じた事」

普通の事故では良くある話し、しかし、普通なら保険を使ったりして、処理をする、今回は、知人女性の車を傷つけ、被害者の車も傷つけ、相手をむち打ちにさせている。すべて保険は使えない、全て実費で払わないといけない、まだ20才くらいの男の子、身体には刺青を入れてて、真っ赤なシャツで裁判に望んでる、出来れば裁判はスーツ姿がいいと思う。被害者にどこまでお金を払えるのかな?むち打ちは最悪な被害者にあたると、いつまでも、保険治療の効かない、針治療とかマッサージをどんどんして、壮根精華素加害者を苦しめる。怖いな

Kittyちゃん

風が強いですね

今日やっと届いた

Kittyちゃんファンぢゃないけど、程良く大人可愛いかった

女子ブランドのLadyとKittyのコラボ

超ミニスカアフリカ超人

これ上着もセットです

いわば、ジャージのミニスカ版と解釈して下さい

細身シルェットがなかなか良かったです

さて

最近、色々と事情により日没後もお約束可能となりました

夜間しかお時間取れない方も相談下さい

余り遅い時間帯は無理です

水曜日女性用媚薬

週半ばの疲れが出る頃ですよね

皆さんお疲れ様です

風が強いから帰りは寒いかもですよ

システム手帳

インターネットが普及して、パソコンでも携帯でもメールでのやり取りが一般化しました。
紅蜘蛛普段、仕事以外で電話を使う事が少ないので、旧友や家族から突然電話が掛ってくると、ものすごくドキドキします。

緊急の知らせって、良い知らせよりも悪い知らせの方が圧倒的に多いですからね。
特に、午前中の電話の着信は、毎回心臓が止まる思いをしています。

今朝、9時過ぎに自宅から電話が入りました。
スマホの着信をスライドするまでに、子供達、親、親戚、友人と、頭の中を巡ります。

電話に出てみると、私の旧友と名乗る男性から家に電話が入ったとのこと。
携帯の番号を教えようかと思ったものの、もしも悪徳業者だったりしたら面倒なので、相手の電話番号を聞いたから知っているヒトなら掛け直して欲しいとのことでした。

名前に聞き覚えはありませんでしたが、モヤモヤする嫌な気持ちを一秒でも早く吹き飛ばしたかった私は、とにかく電話を掛け直しました。
プップップップップッ・・・プッ プープープーップ
どうやら話し中のようです。

しかたがないので、聞いた名前の相手を思い出そうと、記憶の糸を手繰り始めましたが、やはり思い出せません。
自宅の電話番号を知っているということは、限られた旧友に絞られるはずなんですが、どうしても思い出せません。

午前中、何度か電話を掛けてみましたが、繋がる気配がありませんでした。
友人に関する不幸ならば、他からも連絡が入るだろうと、午後は山積みの仕事に集中していました。

午後3時を回った頃、再び自宅から連絡が入りました。
先程の男性からまた電話があったとのことで、再度電話があったら私の携帯の番号を伝えるよう伝えました。

午後6時前、スマホの画面に非通知の文字が表れ、ブルブルと震えだしました。
ゴクリと唾を飲み込み、緊張しながら着信してみると、「はじめまして」と男性が挨拶をしてきました。

中絶薬業者か・・・頭をよぎったのもつかの間、男性は電話を掛けてきた事情を説明し出しました。
彼が手にしていたのは1冊のシステム手帳で、この夏に旅先で出会った女性から預かったんだそうです。持ち主に返して欲しいって。
でも、持ち主がわかるような情報は記載されておらず、記載されている連絡先に電話を掛けているとのことでした。
実は、彼の連絡先も記載されていて、彼女から連絡があって託されたんだそうです。

私は彼の事も彼女の事も知らず、システム手帳に心当たりも無いので、早々に電話を切ろうとしました。
「待ってください・・・信じてもらえないかもしれないけど・・・」そう言って、彼は話を続けました。

彼の話によると、毎晩、手帳の持ち主らしき人物が夢枕に立つんだそうです。
ボロボロの黒い服をまとい、髪と顔は焼けただれたかのような姿で男か女かもわからず、逃げる彼を追って来るのだと・・・(関わってはいけない)私の中で何かが叫ぶのが聞こえました。
咄嗟に私は「いたずらですか?」と電話を切りました。
その後、何度か非通知で着信がありましたが、二度と出る事はしませんでした。

先程、8時半頃に帰宅したところ、ちょうど自宅に電話が掛ってきたところだったようで、息子が受話器を私に渡してきました。
(しつこいなぁ・・・)そう思いながらも、口では「もしもし」と出てしまう悲しい性。

「○○さんですか。私、△△と申します。朝から何度もすみません。実は今朝、義姉が亡くなりまして、義姉の手帳にお名前のある方に、こうして連絡をさせて頂いています。」
夕方受けた電話の主とは明らかに違う声で、彼は話をしてくれました。

亡くなられた方は、私よりも私の母と歳の近い方で、お名前を伺っても思い出すことはできませんでした。
仕事での付き合いも、セールスか何かの付き合いがあったわけでもなさそうで、何故、私の名前がその方の手帳に残っていたのか、今となっては知る由もありません。
御愁傷様ですと挨拶をし、何か思い出したら連絡しますと伝えて、電話を切りました。

電話を切ってから思ったんですが、夕方の電話は一体何だったのでしょうかねぇ。
ハーバルビビッド緊張していて相手の確認をしていなかったような・・・今晩、大丈夫かなぁ。