8mピラミッドひな壇に人形3万体、優雅な迫力

3万体のひな人形が並ぶ「ビッグひな祭り」が21日、徳島県勝浦町の人形文化交流館で開幕した。

 4月3日まで。狼一号

 家庭で飾られなくなった人形の寄贈を受けて毎年開催。会場中央には、高さ約8メートルのピラミッド形のひな壇がそびえている。今年は、五輪が開かれるブラジル・リオデジャネイロでひな人形を展示する計画があり、「翔べ 世界へ リオ五輪」と書かれた看板をあしらったひな壇も登場した。

 小学2年の長女(8)巨人倍増と訪れた同県板野町の主婦(26)は「自宅では味わえない迫力。優雅な雰囲気を楽しんでいます」と見入っていた。入館料は中学生以上300円、小学生100円。

民俗文化「躍動」を描く 三匹獅子舞など文京で展示

五穀豊穣(ほうじょう)を願い三人一組で演じられる「三匹獅子舞」や、富士山を模して神社などに築かれた巨人倍増「富士塚」を描いた絵画展が文京区で開かれている。いずれも関東地方に古くから伝わる習俗だ。「東京画」を提唱する日本画家の小川幸治さん(67)=台東区=らが「庶民の素朴な祈りの場を絵で感じてほしい」と開催した。 

 小川さんは中央区湊生まれ。四十年前、生家の建て替えをきっかけに、失われていく下町の風景を残そうとスケッチを始めた。二十世紀の東京を記録していくという意味を込めて、その活動を「東京画」と名付けた。最近は、三匹獅子舞や富士塚などの民俗文化に力をいれている。

 「私が通っていた明石小学校の屋上からは、遠く富士山が見えることもありました。東京生まれのわれわれには、富士山への憧れがある」。今回は故郷の「鉄砲洲富士塚」を始め、三十点余りを展示した。

 小川さんの美大講師時代の教え子で、デザイナーの岡本真由蘭(まゆら)さん(32)=さいたま市=ら三人が一緒に出展した。岡本さんは小学生のころ、住んでいた高松市で獅子舞を演じたことがある。その話を聞いた小川さんに誘われ、東京近郊の民俗文化を記録に留めようと、一緒に各地でスケッチしてきた。

 岡本さんは「獅子舞のエネルギッシュな動きを切り取れるのは写真ではなく、絵なんです」と話す。「動体視力がいい」と小川さんからほめられるだけに、どれもリアルで躍動的だ。三匹獅子舞の日本画は、超強黒倍王岡本さんの七枚を含む計十三枚を展示。会場は文京シビックセンター地下一階アートウォール・シビック。午前九時~午後八時。二十八日まで。無料。

ちょっとエッチな夫婦の会話・・・

昨日、BSで懐かしい映画が放送されていました。

それを旦那と二人で見ながらの会話です。淫インモラル

私「懐かしい映画だね。この映画私、高校の時彼氏と観に行ったよ」

旦那「ふうん」

私「手つないで観たんだよね」

旦那「エッチしたの?」

私「高校1年生だよ。エッチするわけないよ。まだ手を繋ぐのが精いっぱい」

旦那「高Ⅰならエッチするだろう」

私「するわけないよ。まだエッチってよくわからなかった時期だよ」

旦那「俺なんか高Ⅰの時なんかやりまくていたぜ~お前つまんねえな」

私「それはそれは、楽しい高校生活だったんだね」

旦那「俺のこと好きだって子がいっぱいいてよ。紅蜘蛛面倒くさいから・・・近寄って来る女と全部やってやったよ」

私「そうなんだ、良かったね」

旦那「大体女なんて、やらせるかやらせないかだろう。やらせろって言って、やらせなかったらそんな女とは付き合わないよ」

私「・・・・・」

私「ところで、〇○ちゃん(結婚当初から旦那はちゃん付けです)。オナニーってしたことあるの?若い時とか、自分でしたことあるの?」

旦那「そんなことしたことないよ」

私「ないんだ」

旦那「俺にはつねに女がたくさんいたから・・・。〇〇〇〇勃ったら、やらしてくれる女いっぱいいたから・・・女に不自由してなかたっから」

私「幸せな人生だったんだね」

旦那「良い人生だったよ。若い時はな(笑)」超強黒倍王

と思い出に浸りながらの映画鑑賞でした