えっちな

こすぷれの話で盛り上がった午前中でした。

どうも,ぼくです。三体牛鞭

昔はこすぷれ好きで
色んなこすぷれ買ってみたり
ホテルで借りてみたり
こすオフなんかにも行ってみたりしたモンだけど
もう全然着なくなったなー(´・ω・`)

あ,クリスマスは姫チャンとサンタこすしてパーティしたけれども。

こーゆうの催淫カプセル
可愛いなー(´∇`)
完全に彼氏と楽しむ用だから
まず相手だけれども(´・ω・`)ちーん

どこかに素敵なめんず
ころがってないかしら?笑

ゆにばに行きたい!!
ディズニーに行きたい!!
宝くじ当たらないかなー
買わないけど。笑ru486

(ぱぃぱぃ´∀')ノ"

小兵嘉風 大物食い 2横綱2大関撃破 進化する33歳

◇大相撲秋場所<6日目>

 大関照ノ富士が小結栃ノ心を寄り切り、6連勝で単独トップに立った。関脇栃煌山は逸ノ城に寄り切られて初黒星。粉劑媚薬 一人横綱の鶴竜は小結隠岐の海を寄り切って1敗を守った。

 他の大関陣は、稀勢の里が大砂嵐を上手投げで下して連敗を免れ、琴奨菊は4勝目。豪栄道は嘉風に押し倒されて早くも3敗目を喫した。嘉風は2横綱2大関を破った。

 照ノ富士を追う1敗は、平幕の勢と蒼国来を含め5人となった。

 33歳のベテランが連日、土俵を沸かせている。前頭筆頭の嘉風は、2日目に手負いだった白鵬を破り、翌日は鶴竜に完勝。そして琴奨菊、豪栄道も2日連続で倒し、これで2横綱、2大関を撃破。「自分でもびっくりしている」と夢見心地が続いている。

 幕内で4番目に背が低い身長177センチの小兵にスピードを生かして攻められては、捕まえづらくやりにくい。豪栄道戦も、嘉風は立ち合いで鋭く踏み込み右のど輪で大関を起こす。すかさず引いてバランスを崩し、また突っ張る。ここまで一連の流れで、反撃の余地を与えない。最後まで休まずに腕を前に出して押し倒した。

 豪栄道は「相手のペースでしたね」アフリカ超人と認めた。白鵬、鶴竜、琴奨菊に勝った相撲でも、立ち合いから終始止まらずに自分から攻めた。不利な体格でも自らのペースに巻き込めば十分通用する。「当たっていくだけ。何でもやってやろう」という意気込みのまま、格上に堂々と力を出し切っているのが、好結果を呼び込んでいる。

 昨年の夏場所、32歳で新小結とスロー出世。だが逆に言えば、30歳を過ぎてから衰えるどころか、進化しているとも評価できる。「下で相撲を取っていたから、今があると自分では捉えている」。三役昇進には時間がかかったが、2007年名古屋場所から8年以上、一度も十両に落ちずに幕内で相撲を取ってきた経験も支えになっている。

 そして今、「とにかく相撲を楽しむ」という境地で土俵に上がる。楽しんでいるのは支度部屋での言葉にも表れる。5日目まで全勝だった栃煌山と対戦する次に向け、「明日もおもしろくしてやるぞー」と宣言。小さなベテランは、まだまだ土俵をかき回し、場所を存分に楽しむつもりだ。 
◆栃煌連勝ストップ

 5連勝の原動力となった低く鋭い立ち合いが不発に終わった栃煌山は「きょうは立ち合いが悪かった」と反省しきり。右差し、左おっつけで重い逸ノ城を押し込む場面もあったが、ハーバルビビッド攻めきれず、巻き替えようとしたところを逆に寄り切られた。「始めが高かった分、最後にツケがきた」と初黒星を分析した。