ヨルダンに交渉協力要請、人質複数交換案も

イスラム過激派組織「イスラム国」とされるグループによる日本人人質事件で、拘束されているジャーナリストの後藤健二さん(47)の早期解放に向け、政府がヨルダンで収監されている女死刑囚の釈放というイスラム国側の要求をヨルダン政府に伝え、事態打開への協力を要請したことが26日、わかった。これを受け、ヨルダン政府は、後藤さんを含めた複数の人質交換についてイスラム国側と交渉する検討に入った模様だ。

イスラム国側が後藤さんとの引き換えに釈放を求めているのは、2005年のアンマンでの同時爆破テロ事件の実行犯の一人、サジダ?リシャウィ死刑囚。三鞭粒

ムネリン、野球の師匠は「王貞治さん」不屈の精神語る映像公開

先日、米大リーグのトロント?ブルージェイズとマイナー契約を結んだ“ムネリン”こと川崎宗則が、台湾代表として甲子園出場を果たした野球部の実話を基にした映画『KANO ~1931海の向こうの甲子園~』にコメントを寄せた映像が公開され、自身の野球の師匠は「王貞治さんです」と明かした。
美人豹
日本統治下の1931年に台湾代表として甲子園出場を果たし、決勝まで勝ち進んだ“KANO”こと台南州立嘉義農林学校野球部の実話を映画化した本作。弱小チームを甲子園まで導いた実在の鬼監督?近藤兵太郎を永瀬正敏が演じるほか、坂井真紀、大沢たかおらが出演する。

本作を鑑賞した川崎は、自身にとっての近藤監督(=野球の師匠)を問われると、「僕にとっての近藤監督は王貞治さんです」と即答。「もうまさしく王監督の、なんていうかな、『不屈の精神』。これそのまま近藤監督とマッチしてですね。そのままです」と福岡ダイエーホークス?福岡ソフトバンクホークス時代を振り返り、「ちょっと怖かったです。どっちかっていうと。震え上がったっす」と絶対に諦めない「不屈の精神」を思い出した様子であった。さらに、川崎は本作を「少年たちの夢や希望、絆と大切なものが詰まっていました」と絶賛。「野球好きな方だけではなく、日本中の人たちにぜひ観てもらいたいです」と熱いエールを送った。美人豹

韓国の大学生「企業や政治家より、初対面の人や外国人を信じる」

2015年1月19日、韓国?聯合ニュースによると、韓国の大学生の多くが「企業や政治家は初対面の人や外国人よりも信じられない」と考えていることがわかった。

韓国の2.1持続可能発展研究所と大学生言論協同組合「YeSS」は、昨年11月、全国2300人の大学生を対象に「信頼」についてのアンケート調査を実施した。「政治家を信頼する」と答えた大学生は2.6%で、調査項目の中で最も低い数字だった。また、「国会を信頼する」と答えた大学生は4.8%、「企業を信頼する」と答えた大学生も7.7%にとどまり、外国人(8.3%)や初対面の人(8.4%)よりも低いことがわかった。
蟻力神
これを受け、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。

「それでも韓国人は、大企業に入るため青春時代を犠牲にする」
「大学生だけではなく、韓国人全員の意見だ」
「2.6%に4.8%?意外と高いね。誰にでも懐くうちのイヌでも政治家や企業家にはついていかないだろう」
三便宝
「韓国人はみんな、政治家を信頼していないどころか憎んでいる。その理由は国会議員たちが一番よくわかっているはず」
「この社会で何を信じて生きていけばいいの?他人はもちろん、自分も信じられない」
「正直、今の韓国社会で信じられるのは家族しかいない」
巨人倍増
「韓国製品よりも日本製品を信じる親日家が多いからね」
「韓国企業を信じるくらいなら、安倍首相を信じる方がまし」
「『大統領』の項目はなかったの?訴えられるから?」

首脳会談には“慰安婦”解決必要~朴大統領

韓国の朴槿恵大統領が12日、年頭の記者会見を行った。今年、国交正常化50年を迎える日韓関係について、「首脳会談の実現にはいわゆる従軍慰安婦問題の解決が必要だ」という考えを改めて示した。ソウルから玄昶日記者が中継。
プロコミルスプレー
就任から間もなく2年がたつ朴大統領だが、会見を行うのはまだ2度目。今年、節目を迎える日本との関係については改善に意欲を示した。朴槿恵大統領「正しい歴史認識に基づき、両国の新しい出発の契機になることを切に願っている」ただ、具体的な内容については従来の立場の繰り返しに終始した。

安倍首相との会談については「できない理由はない」と述べながらも「環境が十分に整っていない」と指摘。いわゆる「従軍慰安婦」問題の解決が必要だという考えを示し、日本側が姿勢を変化させるよう求めた。一方、北朝鮮の金正恩第1書記が「南北首脳会談も可能だ」と述べたことについては「条件はないが北朝鮮の誠意は必要だ」として慎重な姿勢を示した。その上でまず、政府間の対話に応じるべきだと指摘した。 プロコミルスプレー

何より「モノ作りの楽しさ」を良く知っている監督だ

ニュージャージー州パッセークにある寂れたレンタルビデオ店「Be Kind Rewind」

ビデオテープの中身を消してしまったため、
自作自演で名作や旧作映画を撮るハメになった
レンタルビデオショップ店員の奔走を描く奇想天外なコメディー

監督はミシェル・ゴンドリー
本当にグリーンホーネットの監督になるとは思わなかったw

主演はジャック・ブラック、モス・デフ、ダニー・グローヴァー
あと地味にシガニー・ウィーバーが出てたw

ジャック・ブラック、相変わらずのむちゃくちゃっぷり

だけど、ちゃんと中身がある

何より「モノ作りの楽しさ」を良く知っている監督だ

ミシェル・ゴンドリーとしては次に何を撮るかで評価が決まりそうだw

数々の名作映画をリメイク?しようとする
心温まる素敵映画です