壇蜜&橋本マナミの2ショット写真に反響「東北美人同士」「最強」の声

タレントの橋本マナミが27日付のブログで、同じくタレントの壇蜜との2ショット写真を披露。ライバルと評されることの多い二人は、同日放送のTBS系情報番組「サンデー・ジャポン」(日曜あさ10時)で生共演していた。

ブログでは「朝はサンジャポありがとうございました」と感謝を述べるとともに「壇蜜さんとお写真撮らせてもらいました」と記し、壇蜜との2ショットを掲載。橋本が公開した2ショットでは、互いに微笑みを浮かべている。
威哥王
◆ファンから歓喜の声が殺到

橋本と壇蜜との2ショットに、ファンからは「お~!壇蜜さんとの貴重なショットや~!」「東北美人同士お互いに切磋琢磨して頑張って下さいね」「壇蜜さんとのツーショットは最強ですね~」「今日は、朝から美人二人をテレビで見れて、本当に得した1日でした」といった声が殺到。多くのファンが歓喜した。
紅蜘蛛
◆お互いをリスペクト

グラビアを中心に注目を集め、同じセクシー路線を武器に露出を増やしてきた両者は“ライバル”と評され、一部で“共演NG”とも囁かれていた。しかし、番組では橋本が「大人のセクシーなグラビアを切り開いてくれたのは壇蜜さん。だからすごく尊敬していて大好きです」と尊敬の眼差し。互いの連絡先は知らないというが、壇蜜も「これから交流していくべき人だとは思います」と語っていた。

市営住宅で火災、子ども3人を含む6人搬送

13日午前6時15分ごろ、福岡県大牟田市歴木(くぬぎ)の市営住宅(5階建て)で、「3階から出火し、炎が噴出している」と119番通報があった。大牟田署などによると、3階の川本悦子さん(52)方と4階の会社員橋口友罷呂(ともひろ)さん(31)方が全焼。橋口さんの子ども3人を含む計6人が煙を吸うなどして救急搬送された。
蔵八宝
 搬送されたのは、川本さんと橋口さん、橋口さんの妻真実さん(32)と長男で小学6年の透磨(とうま)君(11)、三男で小学1年の章宏君(7)、四男健吾君(2)。消防関係者などによると、一部は重症との情報がある。橋口さんの小学4年の次男(10)にけがはなかった。

 署などによると、川本さん方付近から火が出たとみられ、真上の橋口さん方とその上の5階の一室のベランダなどが焼け、約2時間半後に鎮火した。
威哥王
 橋口さんの次男は、駆けつけた祖父とともに取材に応じ、「母親に『火事よ。逃げなさい』と起こされた。少し開いていたベランダの窓から煙が入ってきていて、下から火も見えた」と話した。玄関を出ると3階部分が燃えていたといい、「燃えている階段を走って逃げた」。出火当時は他の家族5人も起きていたが、「3階の階段が燃えていて(家族は)下りられなかった」と振り返った。

 現場はJR大牟田駅から北東に約3キロの市営住宅が立ち並ぶ住宅地。署は13日午後にも現場を実況見分し、火災の原因や出火元などを詳しく調べる。

入院中の叶美香が近況報告「体調はかなり良い状況に」

セレブユニット「叶姉妹」の姉・恭子が4日、ブログを更新。急性アナフィラキシーショックで入院中の妹・美香からのメッセージを掲載した。

 美香ははじめに「私の体調はかなり良い状況になっております」と快方へ向かっていると報告。続けて「私の症状の『急性アナフィラキシーショック』のどなたでもなりうる可能性のおそろしさを知っていただければ、と。私の急性アナフィラキシーの呼吸困難をひきおこすきっかけの咳止めは、市販のものではなく、お医者様の処方箋によるもので、もちろん、のむ量も言われたようにのんでおりました」と適切な量の薬を服用していたことも説明した。
三體牛鞭
 ブログでは「『いつもと何も違わない日常の、咳が少し酷い日に、お医者様の処方箋による咳止めをのんだだけ…、』なのですよ。ですから、のんだことのない市販の咳止めをのみすぎた、とか、ではありませんのでまさか、と思いました。皆さんも、お薬をおのみになるときは今までよりも少しだけでもお気をつけてくださいね。また、直ぐご報告いたします」とアナフィラキシーショックの怖さを語っていた。
三便宝
 代筆した姉の恭子はブログの最後に「美香さんの体調もかなり回復いたしましたのでわたくしも、ほんの少しだけ…ほっといたしました。わたくし達の大切な皆さん、ほんとうにいつもありがとうございます」とつづり、ファンの応援に感謝していた。