お悔やみ申し上げます。

ニュースで、実の子(幼児)を車で引いてしまったってニュースやってましたね。
母親は何やってたとか、チャイルドシートに乗せてからエンジンをかけろとか、
色々な意見もあるけど

引いてしまった本人からしたら、「あの時こうすれば良かった…」
って悔やんでも悔やみきれないでしょうね…
自分を責めても子供が戻ってくる訳じゃないし。
そしてこれから一生、一分一秒たりとも心が休まる事はないかもしれない。

悪い事が起きると、日頃の行いがとか、お天道様とか神様とか言うけど
鬼畜な事件起こしても何とも思わず生きてるヤツもいるのに
未だにお天道様とか神様とか信じますか?
彼は(その家族は)そこまで悪行を働いたんですか?

苦難を乗り越えられるからこそ神が試練を与えられたとか
これから支えてくれる人への感謝から、仏への道が開けるとか
軽々しく偉そうな事言ってんじゃないよ~
そういうお前達は税金も払わないでお布施集めて豪遊してんでしょ?

まぁ、これからの人生に何かの意味付けをする事が
どうしようもない空虚の中で生きてく糧にはなるかもだけど。


こうゆうニュース見ると
真面目に生きてたってバカを見るかも知れないし
テキトーに生きた方が無難だよねって思ってしまう。

この考えが行き過ぎると犯罪を犯してもいいやってなるんだろうねっ