久々に黒さ全開

なんか最近更新頻度が上がっております。そんだけヒマなだけですが。
年明けの受験シーズン開幕から卒業シーズンになっておりますが、前の職場の方の息子さんが受験生で私がいらんちょっかいを出したせいか、メールが届いた。ていうか、最初のが文字化けしてて再送願いのついででそろそろ進路が決まりますなぁとか書いたからそのように返ってきただけのような気もする。

もう片方の用件は誰ぞが私と連絡とりたいらしいので、アドレスの開示してもいいですか、という話だったんだが。可という返事をしたものの、その相手からのメールはないという。今更私に何の用があんのか疑問というか、前の職場にはあまり関わりたくないのが本音ではある。その前もだが。
で、最初にメール送ってきた方と何通かやりとりしたわけですが、まあ、数ヶ月で何も変わりませんよね、みたいな感じのようです。私の感情を抑えた客観的叙述の時点で相当黒い話満載なので、返信するのも気がひけるような。
 
ここから脳内毒ぶちまけコーナー。
極力私情を挟まずに客観的に報告したことを「悪口」で片付けられるってどうなんだろう。ある時はなんかあったら報告しろと言われ、そう言われたから報告したらこっちに持ってくんなとか。時には報告書をあげさせらるわけだが、私見を挟むとあんたが口挟むことじゃねぇとか。

まあ、日和見さんだからどうしょうもないんでしょうねぇ。意志とか信念とか欠片もないもんな。
実は冒頭の受験生が地元に残るらしいので、またちょっかい出そうかと悩み中。まあ、出すにしても限られてるわけだが、志ある若人に機会を知ってもらうのは悪いことではないはず、という言い訳で正当化しようと思いつつ。
実際のところ私に何ができるわけでもなく他力本願なんですが。私の二の轍なんか踏むわけないだろうし。まあ、全ては私がヒマ人なのが悪いんでしょうな…。
先程NHKの番組でプレゼンやら会議やってる若い人が映ってたが、いかに理想が詰まっていても、セールスは私にはできそうにもないなぁと。まあ、面接でしっかり切られますが。金儲けなぁ…。