温泉とごはん

明日(今日)は山形側の蔵王で
温泉に浸かって来ようかな

山形蔵王は白濁した濁り湯で
お気に入りの入浴施設だと
源泉100%掛け流しで
湯口は硫黄の匂いが物凄い
線香花火みたいな匂いがずっとしてる

最近でこそ日本各地の温泉地を巡ってるけど
初めてあの温泉に浸かった時は
まだまだ温泉初心者だったので
衝撃的だったなー

その後
蔵王の美味しいお蕎麦屋さんで
天ぷらと共に蕎麦を楽しむ予定

この蕎麦屋は
夏でも北海道のそば粉を使って
新そばを出してくれるし
天ぷらも質が高いので
お気に入り

楽しみだなー
昨日の晩ごはんは
お寿司
でしたD10媚薬
D10催情剤

「気にしない事」を気にしてみる。

強がっていても時々弱気が顔を出してくる時がある。
「もうダメじゃないの?」
「もう諦めてもいいんじゃないの?」
若いときは「それでも前に進むしかない」なんて考えて歯を食いしばって自分を奮い立たせていた。

でも今はちょっと違う。
いつも諦めるのはダメだけど、追い込み過ぎるくらい頑張ってもそれはいつか破綻する。だとしたら少しだけ肩の力を抜いて立ち止まった方がいい。それでも大体の事は大丈夫だったりする。

パートナーもそう。
完璧を求めてしまうと相手も気を抜けないし、それではお互い疲れてしまう。だったら全てを求めない。多分3つに1つくらい綻んでいても、それでいいんだろう。

一度結婚を失敗した身として偉そうな事は言えないけれど、もしまた新しいパートナーを見つける事が出来たとするなら、「割と気にしない」くらいが丁度いいのかもしれない、なんて思ったりする。
花痴
D10媚薬

卓球

中1の時の英語の授業では、ping-pong(ピンポン)と習ったけど、どこかの会社が商標登録したために、正式には使えないらしい。
従って、tabletennisという言葉がある。

それはともかく。
僕が通った田舎の小学校には卓球の設備がなくて、生まれて初めて卓球をやったのは、学校の近くの公民館で。
ほんの子どものお遊びだったが、むちゃくちゃ楽しかったなぁ。

中学校に入って、迷うことなく、即、卓球部に入部。
これも楽しくて、熱心に練習に励んだ。
部活が週2の決まりだったが、自主練習で毎日やった。

夏休みの合宿は、メシが食べれなくなるほどキツかった。
「あの合宿に比べたら・・・」という妙な自信ができた。

強打に反応するには、脳で考えたら間に合わなくて、
脊髄反射でないと反応できないって、知ってました?
訓練のなせるワザ。
したがって、強打をうまく返した時は、どうやったか覚えていない。

中高6年間やったが、小学生の時に公民館でやったのが一番ワクワク感があったなぁ。
中学校以降、目標を明確に持てば良かったかなぁ。

で、大学では団体競技に憧れて、バスケットをやった。
花痴:http://www.hakanpo.com/p/pro312.html
妖姫:http://www.hakanpo.com/p/pro481.html

私ができる・私にしかできない仕事

今の仕事を始めて6年程度。
とても恵まれた環境で仕事が出来ているな、と思います。

私は持病のことを隠さずに入ったので
周りも気兼ねなく受け入れてくれました。
(詳しくは「隠して仕事・恋愛」という日記を出しているので
そちらを読んでください)

はっきり言って、私が入るような会社ではありませんでした。

ハローワークでの「障害者合同面接会」というのがあって、
そこで、ここの会社を見つけて応募しました。
仕事内容も自分に合っているな、と思いました。

大きな会社ですので、たくさんの人が応募していました。
ちょっと無理そうだな・・と思っていたら、2次面接に。
そこで今の上司とはじめて会って、その他いろいろな人から、
聞かれて、倍率○倍(?)の壁を突破!
(1人しか募集していませんでした)

その後、いよいよ仕事、となったときに、
上司や、当時のチームリーダー(課長的な人)やグループリーダー
(部長的な人)と話を交わし、障害についての説明や
対処法などを話しました。

上司が気さくな外国人(でも日本語が上手)だったので、
とても仕事がしやすい環境のなか、ここまで続けてきました。

私にしか出来ない仕事があります。
そして、上司や仕事仲間と気軽に話を出来るので、
仕事を頼まれても、後で確認をすぐ取れます。
(時々、全然違っていたりすることがありますが、
そこは大目に見てもらっています)

上司に信頼され、「じゃあ、これお願いね」と頼まれることは
誇りに思います。
でも、今は頼まれた仕事だけでなく、拡張させて
「こういうものもやってみました」というと自分に自信がつきます。

上司となる人はいますが、同僚や部下は存在しません。
だから、自分から「これお願いね」と頼めません。
自分でやっていかないといかないものです。

また、周りの人は大学院を出て専門分野で研究をしている
人ばかりです。その人たちと対等の仕事は出来ません。

私が出来る仕事・私にしか出来ない仕事をフルに活かして、
今後も続けていかないといけません。
ちなみに、今のチームで未婚なのは私だけ・・
こちらも早くしないとな、と思っています。
妖姫
淫インモラル

バタフライ効果

北京で蝶が羽ばたくと
ニューヨークの天気が変わる

こう例えていたのは
ジェラシックパーク
だと思いましたが

人間の予測不可能性の
事なんですけどね

ブラジルで一羽の蝶が
羽ばたくとテキサスで
竜巻きを起こす

なんて言うのも
あるそうですよ

人の心理はもっと複雑で
プロファイリングだけで
犯人を検挙迄もっていくのは
ドラマならではの事ではと

時々見かけるんですが
皆サイトに何か目的が
あっている、、

実際どうなんでしょう
何と無くいるって人も
かなりいるのではと

最初は出会い目的で
入って来たが

どうでも良くなって
日記やつぶやきが
あるからそれで
楽しんでる、、

これ自分にも当てはまる
事なんですけどね、、

じゃあ日記を書く為に
サイトに入るのか?

と聞かれると、、

明確な返答は出来ない
ただ何と無く、、

それでいいんじゃないかと
サイトにいる理由なんて

きちんとした目的を
もっていてもそれが
実現できるとは限らない

適当にやってた方が
肩凝らないしね、、


日記が過疎化してるって
今年になってから
時々目にするように
なりましたけど

何が原因なのか明確な
答えは出ないと思いますし

また出す必要もないと
思います、、

ただ言える事は
ある程度の閲覧数のある
日記で過疎化してると
書けば、、

目にした人の一部は
あー、そうなんだ、、

それが余計過疎化に
拍車をかけていく
そんなものでしょう

お気に入り登録の方だけに
日記を読んで貰えればいい
自分もそう思うんですが

これも過疎化につながる
考え方のような気がして

日記の利用者が減れば
サイトも日記の維持を
考えるかもしれませんね

此処のコメント欄は
他のサイトから比べて
とても見やすいと
思うんです、、

でも残念な事に閲覧数の
比較的多い男女の方が
コメント欄を閉じる
ケースが多くなりました

それぞれに理由があっての
事だとは思いますが、、

出来れば開けて欲しいと
思ってるのは私だけで
しょうかね、、

ただ注意しなければ
いけない事は

一つの日記、コメントが
サイトの中に嵐を呼ぶ、

こうならないように
各自が意識する事では
ないでしょうかね、

この日記をもってYYCでの
日記活動を終了します
また何処かで、、
三體牛鞭:http://www.hakanpo.com/p/pro331.html
勃動力三體牛鞭:http://www.hakanpo.com/p/pro331.html