見た目至上主義の人って、どのくらい居る?

素朴な疑問。見た目とパーソナリティーって、けっこう連動して観察してしまうものだと思います。
この記事のような男が現実に存在したら、「かっこいい」と感じてくれる人は、どのくらい居るでしょう?

これは女性にも言えることで、どんなに見た目が良くても、ダメなものはダメなんです。「自分磨き」と称して見た目やキャリアやスペックを向上させたとしても、モテない人はモテない。その理由が別のところにあるのに、気づいていない。

かっこよくてモテそうなのに彼女がいない男の子の場合、もうひとつ、別の特徴があります。

それは、「万人受けすること」

クラスメートの女の子たちに人気の男の子って、周りが牽制し合って、誰もアプローチしきれない、と言う状況になったり、何人もの女の子が憧れたり、「彼女」になりたいと思っていたり。
でも、彼は特定の女の子に決めない。

どんな女の子も、彼のことを「自分に合う」と思わせてしまう。

私もモテたいと思って、人気者の男の子が羨ましかった時期がありました。

でも、そう言うことじゃなかったんですよね。

「彼女を作る」と言うことって、自分を好きになってくれた1人の女性のことを、好きになり、大切にして、共に生きてゆくことであって、たくさんの女の子の人気を集めることとは、ちょっと違う。

一人の女性にとってベストな選択だったと思ってもらえれば、だいたい問題無いわけです。むしろ、そのほうがいいと思うくらい。

同時に、一人の女性の、これから先の人生を左右する責任も持つわけですが。

無責任に「モテたい」なんて言っているより、ずっと現実的。かつ、堅実さや責任も要求される。

いつの間にか、「かっこよくなりたい」とか、「モテたい」とか、全然思わなくなっていました。

まぁ、見た目で人を選んでくる女性が、恋愛の対象として「いい人」である保証もありませんからね。
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