博全社 儀式殿

今回の父の一連の葬儀は、私の実家がある千葉県某市にある博全社の儀式殿で行いましたが催淫カプセル 、まだ真新しく、我が家の斎場となった第1ホールは親族控室と式場が開閉式の仕切りを開けると一体空間にもでき、その親族控え室は「五つ星ホテルのスィートルームでは?」と思えるほど広くて充実していました。

20畳以上ありそうな洋室のリビング・ダイニングと和室が2部屋あり、お寺さんの控室も扉1枚で隣接していますが、ジェットバス付きのお風呂、蓋が自動開閉の便器付きトイレ、プラズマクラスターの空気清浄機、パナソニックのマッサージチェア、PS4、ブルーレイプレイヤー搭載の液晶TV、等々と備品も充実。マッサージチェアは私だけでなく子供達も堪能していましたよ。

お通夜から葬儀・告別式までの間、女性用媚薬 ここに妹、甥、息子、そして私が宿泊してお線香当番をしていましたが、赤ワインを飲みながら日記を書いていたら、いつの間にか眠ってしまったようで、気がついたらお寺さんの控室のソファーで寝ていました。0時半過ぎに起きたので、ジェットバス付きの浴室でリフレッシュして線香当番再開しましたが、他の3人は布団で爆睡状態でした。。。

なお、「兄が消えた!?」と妹が驚いていたようで、甥と息子が捜索してお寺さん控室に寝ている私を発見したそうですが、「きっと親父に運ばれたんだ!」ということにしています。私も何故そこに寝ていたのか全く覚えていませんが、酔っ払って自分で歩いてきたとしても、そういうことにしておきましょう(笑)。

扉1枚開けるとホールで棺の前に行けますが、妹は線香をあげる時には甥と必ず一緒に行ったそうです。女性用精力剤 親父だけでなく他の霊もたくさん居そうで、一人では行けないのだとか。。。私は霊感が低いようで、親父が亡くなる前後に不思議な出来事など全くありませんでしたが、周りから聞いた内容では、以下のような出来事があったそうです。

・亡くなる1週間前から、親父が「首のない人が部屋にいる」と何度か言っていた
・1週間前に親父がお姉さんのお墓参りに行ったが、命日はそのお姉さんと同じ日になった
・親父が倒れた時、塾で勉強していたJK娘は胸が痛くなった
・親父が息を引き取った時、親父の妹は身体を何かが抜けるのを感じた
・お通夜の前の日から納骨が終わる時まで、親父が倒れた時に「痛い」と言っていた部分と同じところを母が痛がっていた
・お通夜の晩、実家に泊まっていた母の弟と、自宅にいた親父の弟は、左右の足が朝がた攣った
・実家にいる猫3匹に親父が日替りで乗り移るようで、家族に纏わり付いてくる猫が日替わり状態

浄土真宗では四十九日催情剤 を待たずとも極楽浄土に行くはずなので、死後に関しては偶然だと思いますし、私には全く不思議なことは起きませんが、信じるか信じないかはあなた次第です。