鏡の中のやらしい自分を見ながら・・・

下からずんずん突かれ鏡に怪しい視線を送る祐子。「あぁ気持ちいいわ!いいとこに亀頭が擦れて凄く感じる。子宮にも当たってるから言う事ないわ!あん!ヤバい!またイッちゃいそうよ。

あぁだめ!良すぎる!あぁ逝く!逝く!」と腰を浮かしちん○をくわえたまま放尿。そして腰を落とし根元までズッポリくわえ込み激しく腰を動かす。3度放尿しベッドから降り壁に手をつかせて立ちバックで挿入する。片足を抱えられて違う角度のピストンは更に祐子を乱す。「あっ!あっ!あっ!ヤバい!これヤバい!貴方のが膨らんでくる!ねぇ一緒にイッて!顔にちょうだい!お願い。」と自ら指でクリを弄くり回すと体を震わせ果てた。

そしてしゃがみ込んだ祐子の顔目掛け射精する。口を開けていたので最初の精子は目は飛んだが残りは口に含ませ吸引させる。うれしそうにちん○を頬張る祐子。「ありがとう!凄く気持ち良かった。また感じさせてくれたらいいね。」と言い残し帰って行った。
蔵八宝
巨根カプセル