特別支援校生が原画、県立美術館でTシャツ展

県内の特別支援学校の生徒たちが原画を手掛けたオリジナルTシャツが、津市大谷町の県立美術館で展示されている。催情粉独特の模様やかわいらしい花などがカラフルに表現され、生徒たちのみずみずしい感性が伝わってくる。四月三日まで。

 子どもたちに美術館に親しんでもらい、アートの経験を通じて将来の可能性を広げてもらおうと、県立美術館がオリジナルTシャツ制作のワークショップを企画。県内の特別支援学校に呼び掛けた結果、県立くわな特別支援学校(桑名市)中学部一~三年の二十人、県立特別支援学校伊賀つばさ学園(名張市)高等部一年の二十一人が参加した。

 生徒たちは昨秋、県立美術館の所蔵品展示を鑑賞。その後はプロのデザイナーの指導を受けながら、中学生は円形、高校生は正方形の紙にオイルパステルで模様や絵を描いた。

 会場では、生徒たちがそれぞれ手掛けたTシャツ四十一枚と原画を展示しているほか、Tシャツを試着する生徒の写真のスライドショーも見ることができる。

 県立美術館の田中善明学芸普及課長(51)は「僕らの感性では生まれないような色彩感覚がある。たくさんの人に見てほしい」と話している。

 Tシャツ展示の観覧は無料。月曜休館催情剤(三月二十一日は開館、翌二十二日休館)。

大鏡餅奉納さあ本番 20日、国府宮はだか祭

稲沢市の尾張大国霊巨人倍増(おおくにたま)神社(国府宮)で二十日に行われる「国府宮はだか祭」を前に祭りの名物、大鏡餅が十九日、神社に奉納された。

 重さ四トン、直径最大二・四メートルの大鏡餅は伊勢エビや昆布、松、紅白のひもなどで飾られた。トラックで参道に運ばれた後、今年の餅つきを担当した一宮市奥町奉賛会の七百人が境内近くまで綱で引っ張り、最後はクレーンで拝殿に納めた。

 祭り本番の二十日夕、世の厄を一身に背負うとされる祭りの主役・神男(しんおとこ)が参道に現れ、紅蜘蛛厄を託そうとする裸男たちが激しくもみ合う。

母の日…

今日は『母の日』ですね~中絶薬(*´∀`*)

私はすでに両親亡くしてますから、母の日は義母にするようになってます

と言ってもありきたりで、カーネーションの鉢植えとケーキを買うくらいです

毎年の事なので前日までに買い義母に渡してますが、旦那が『ちゃんとプレゼント渡したの?』と聞いてきた…

義母は見えるところに鉢植えを飾り、ケーキは皆で食べようと言ってるのに、何言ってんだコイツ!?って思ったので…『ちゃんと昨日渡したよ!!そんなこと言うなら自分でやれば?もちろん自分のお小遣いでね!!』とキレてしまった(--;)

最近沸点低いです…スミマセン(´ω`)

車にかけるお金で義母を旅行にでも連れていったらいいのに~Ψ(`∀´#)

義母の欲しいもの買ってあげたらいいのに~Ψ(`∀´#)

嫁は義母の好みなんて分からないから毎年同じ贈り物になっちゃいます(-_-) スミマセンm(__)mお母様m(__)m何か欲しいものがあれば息子さんに伝えて買ってもらってくださいm(__)m

明日天気が良かったら蟻力神息子つれて実家のお墓参りしてこよう…実母のお墓にカーネーション供えてこよう(*´∀`*)