「浅草花やしき」を登竜門に 「シュートボクシング」来月16日に大会

全国約三十の格闘技ジムが加盟するシュートボクシング協会(台東区花川戸)が主催する大会蔵八宝「シュートボクシング2016ヤングシーザー杯」が四月十六日、台東区の遊園地「浅草花やしき」で開かれる。浅草駅にほど近い場所に事務所を置く協会が、若手の登竜門にしようと初めて企画した。大会は定期的に開き、浅草を新たな格闘技の聖地へとしていく計画だ。 

 シュートボクシングは約三十年前に日本で生まれた格闘技で、パンチやキック、投げ技、立ったままでの関節技で戦うのが特徴。国内の競技人口は五千人ほど。プロの試合は後楽園ホールなどで開いている。

 協会の会長で、協会直営の「シーザージム浅草」で選手を育成しているシーザー武志さんと、花やしきの弘田(こうだ)昭彦社長が意気投合し、シュートボクシングを広くアピールする巨人倍増会場に花やしき内の多目的ホールを選んだ。大会は年内に計四回ほどを予定する。

 十六日は第一部がアマチュアの大会で、子どもから大人まで五十人ほどが参加する。第二部は若手プロ選手らによる試合で「シーザージム浅草」で練習する区内在住の高校一年、笠原弘希選手も出場する。

 花やしきで今月二十四日に開かれた記者会見には、シーザー武志さん、弘田社長のほか、格闘技観戦が趣味のタレント玉袋筋太郎さんが「応援団長」として出席。シーザー武志さんが「浅草から育った選手が世界に出ていってくれたら」と夢を語ると、玉袋さんも「うちの師匠(ビートたけしさん)と同じですね」と若手の活躍に期待。弘田社長は「(格闘技好きの)外国人観光客に花やしきに来てもらえたら」と話した。

 十六日の大会は、第一部が午後一時から。第二部は午後六時半から。第一部は花やしきの入場料(中学生以上千円)のみで観覧可能威哥王。第二部は、花やしきの入場料込みで五千円。

昨日の反省(*^^*)

昨日はツレが友人誘ってのゴルフに一緒に参加してきました。
友人の行きつけのゴルフ場。巨人倍増
その人の一言で男性三人はバックティーから、なんと私はレギュラーティーからに!

100切りを目標としていましたが、全然無理でした~~>_<

ドライバーは大きな失敗はなかったけど、レギュラーティーからなので、距離がある分、苦手な5番ウッドを使いたくなってしまい、かえって距離を出せなかったかな>_<

後半は距離があっても、ウッドを使わずに5番アイアンをフル活用したので、かなり安定してきました。

アイアンが好きなのに、なぜはじめから5番アイアンを使わなかったのかと、後悔>_<

パットは3パットを2回してしまったが、31パット。
自己最高かも。

全体的に、力が入り過ぎてしまった感じ>_<

テニス同様まだまだです>_<
たまには練習もして、
また頑張りたいな!

天気も良く、風も殆どなく、ゴルフ日和だったし。
ランチの時に飲んだビールは美味しかったよ~~(笑)

ちょっと寝不足だったので、威哥王ゴルフ後は眠気との戦いでした>_<

やっぱり幸せな一日でした