乙女 パスタに感動

現場明けには軽く食事したりするのはありますが、
ちょっと久々に飲みすぎましたね。どよんとした寝起きでしてね。
あ、今日は休みだっけ、あ、休みのはずだわ、休みだし寝るか・・・
なんて休みの日妄想に頭の中が完全占領されかけてましたが、
そうもいかずにね。鞭打って出社でございましたよ。辛かったです。
これから師走を迎えると、どうしても宴会とか多くなる訳でしてね。
ま、適度に抑えることが重要なんですねと、今更ですが・・・もう一度肝に命じる
良い機会となりましたですね。でも、乗り過ごさなかったし、寝坊もなかったし。
ただ、気分が悪いだけ・・・気をつけよう。凍死する

STEP ONE GIRLS LIVE in TOKYO Vol.4
@秋葉原
ま、そういう訳でどんよりした金曜日でしたが、なんかいろいろありましたので、
げっそりした風情で一日過ごしてましたが、夕方くらいには徐々に回復。
やっぱりね。二日酔いってのは時間が必要なのね・・・
多少クラクラも残ってましたが、カルチャーズ劇場に到着しました。
入口近辺に人が居なかったんでアレ?って思いましたが、
よく見たら開場10分経過でしたですね。中入ると、さすがに満席に近い感じ。
ただ、皆さんドリンクだかで席を外してるので、見渡し易かったからか、
5列目くらいに空き席を一つ見つけたので、そこに収まりました。
ドロシーさんの出演時にはちょっと真面目に入場しよう

ドリンクと物販に参りますと、ドロシーさんはミニアルバム予約がありましたが、
サイン券ってのは売ってたっす。何に書くのかが飲み込めなかったので後回し。
あと、東京ロケッツさんのシャツが見えたので、あ、今日は出るんだと。
ま、シャツはいいやって思って、こちらもスルーしましたですね。
うーん、ハピダンちゃんはもしかして来るかなって思ってたけど、残念。
さて開演でございます。

最初には小林麗奈さんがOAとして登場。あ、そっか。いつもの面々は
出てきはるんかなーって思ってました。2曲で終了でしたが、
ドロシーのStarting overのカバーを披露でした。
難しいなぁ・・・やっぱり麻里ちゃんの歌と比べちゃうから厳しいなぁってのが
正直な感想でしたね。難しいもん。ドロシーさんのバラードは。

で、次は誰か・・・って思ってたら、美杜さんと香美さんが登場。
会場がどっと沸いたので、おそらく全員が私と同様に思ってたと思うけどね。
いつものOAチームかと思ったら、まさかのドロシーさんですから、
そりゃ意表を突かれましたわ
一応MC担当ってことで、麗奈ちゃんの感想だったり、なんか話すのですが、
香美さんがカミカミでしたね。それを楽しそうに突っ込む美杜さんがね、
なんともドヤ顔でよかったです。いつもは噛んでは突っ込まれる美杜さんの
面目躍如ですなぁ

続いて呼び込まれたのは、アップルバニラってユニットなんですが・・・
ちょっと微妙なんで割愛←
一応JCユニットだったけどね

「今話題の、激しい酸欠ライブが楽しみな、この方々の登場です!」
美杜さんの呼び込みにどんだけ突っ込みをいれたら良いかはおいといて、
東京ロケッツさんがSEにノって登場です。

・・・なんでしょう。青汁飲んだ後のフレッシュ生ジュースってどこか美味しいよね・・・

東京ロケッツさんは2回目ですね。ま、一度見てるってのは強みか。
衣装などなどは前回と一緒。今回は4曲やってくれましたです。
なんでしょう。ワンマンとか経験して多少余裕ってか、そういうのが出来たのか
会場とかも適度に煽ったりして、まずまずいい感じでした。
私の後方でMIXとか打ってるヲタさんらしきのがいましてね。
みんなそっちを見るものだから、脳内が誤爆だと勘違いするという感じで、
こっち見てるって思うのが厳しかったですね。
ていうか、胸元のリボンがぼどけて来るのは、お約束なんですか?←
ただ、最後にやった曲が、ちょっとテンポを緩くしたミディアムバラードで、
これは結構良い感じでしたよ。聞き入ってました。
ま、タイトルが、「もしもキミがあと2時間の命だったら」とか
そんなタイトルでしたよ。タイトル言った時、会場がどよめいたw

ってことで、いよいよドロシーさんの登場です。
アルバムイベント用の衣装で登場ですね。やっぱり一気にステージが華やかになり
会場のテンションも一気に高まりましたです。
Colorful LIFEからスタートだったんですが、今まで無かったコールなどなど
出てまいりました。ま、当たり前ですが、モノが違いますね。
改めてさ、ダンスとかの決め方とかさ、表情のつくりなどの個人スキルも
さることながら、全体のシルエットつーか、決まり方もきっちり出来てて感心。
かつ、ライブ感ってか縛られて無い感ってか、自由に楽しむとことかも
はっちゃけてて、本当にどこ切り取ってもいいライブでしたね。
「私たちは、自信を持ってお届けしてるので」ってどっかでメンバーさんが
言ってたんだけども、確かにそうだわ。どこに出ても問題ないってね。

まあ、MCはも少しアレかもだけど

MC明けで3曲を畳み込む感じで。久々にどこか連れてってとか、
set me freeとかを聴けたので、めっちゃお得感(個人的)もあって
良かったっすね。
最後の曲のとこで、ヲタがエー言いそびれてるのを察知した佳奈ちゃんは
きちんとタイミングを作って、ヲタにえーって言わせた後にね
「明日も明後日も、その次もドロシーはライブしてるので、是非来て下さいね」と
締めました。なるほど、ネタくってたんか
行きたいな・・・行けないな

ラストの曲はアルバムからの曲で、初聴。
これは本格的なバラードで、麻里ちゃんのソロで歌い上げるものでした。
いやーめっちゃ良かったっす。ていうか、早くアルバム欲しいんだけどさ。
12/24まで延期とか悲しい限り
その後アンコールがありまして、再度新アルバムから、「Breaking through」
これは香美さんセンターなんですけどね。カッコいいっすわ。
やっぱりセンターに映えるタイプだと思いました。
うーん、トータル9曲かな。間近でドロシーさんを見れましたので、
満足ですよ。ていうか、12月のライブツアーに向けて、いい準備が出来つつ
ありますね。

ちなみに次回のカルチャーズは、12月5日。なんか再度ドロシーさんも
出るみたいです。さ、申し込まないと

ってことで終演です。
一旦外に出ますと、既に東京ロケッツさんの物販スタートしてました。
聞いてると・・・どうやら写真売ってて握手だそうなのでね。
ま、行くよね?

東京ロケッツの最年少にして、とっても丸い桃子ちゃんに最後の曲タイトルを
聞いてみたら、耳元で一生懸命言ってくれるけどもね。
多分、上記のように言ったように聞こえましたです。
一生懸命歌ってます!とかキラキラした感じで話してくれるのね。
おっちゃん、そういうのに弱いねん

ってことで、ドロシーさんの物販へ。サイン会ってのはどうやら私物か、
ここで買ったチケットにするってことみたい。
ていうか、日本のオトナって、アイドルにサインして貰うような私物を
常に携帯してるものなのね
そういう意味で僕はまだまだオトナになれてないな・・・←

ってことで握手のみでしたです。
「アンコールの曲の歌詞って最高ですね。」
「もちろん、歌詞がいいからでしょ?」
「作詞した人の顔を見てみたいもんだなー」
って感じで、作詞者の佳奈ちゃんのドヤ顔を堪能して帰って来ました。

ま、オマケの部分はともかくとして、こういう良いライブの現場の帰りには
美味しいお酒で反芻したくなりますね。
でも・・・さすがに止めときました。
3連休は万全の体調でないとね。いろいろと問題だから。
平日とは違うんだぞ!
巨人倍増
威哥王

「イコライザー」

デンゼル?ワシントン主演、スタイリッシュなアクション作品で個人的にはかなり好きな映画だ。
そもそもは、1980年代後半に製作された「ザ?シークレット?ハンター」というクライムサスペンスのドラマだったらしい。
映画版はオリジナルストーリーとの事だ。

マッコール(デンゼル?ワシントン)はホームセンターに勤め、夜は自室やダイナーで本を読んで過ごす、地味で目立たない男だ。
いつも通りダイナーの一番端の席で本を読んでいると、カウンターで店からの連絡待ちをしていた娼婦のテリー(クロエ?グレース?モレッツ)に声を掛けられる。
二人は他愛もない会話しかしなかったが、マッコールはまだ年端も行かないテリーを気に掛けるようになった。
そしてある日テリーは、組織の命令に背いたために半殺しの目にあってしまう。
その事を知ったマッコールは、単身売春宿に乗り込み組織を壊滅状態に追い込んでしまった。

だが組織は、ロシアンマフィアの有力な出先機関であった。
売春宿が壊滅した事を知った組織の本部は、原因の調査を元ロシア特殊部隊の男に依頼する。
静かに暮らしていたマッコールの身辺がにわかに騒がしくなる。
だがマッコールは、ロシアンマフィアの襲撃をことごとく撃退してしまう。
マッコールはいったい何者なのか。

マッコールのありきたりで静かな生活と、深夜のダイナーでテリーと出会うエピソードから映画はスタートする。
この段階では、心に傷を追う男と女のラブストーリーかと思うほどゆったりした雰囲気である。
だが、テリーが暴行を受けてから、話はどんどんスピードアップする。
途中で、マッコールが元CIAの凄腕エージェントであるとわかると、一気にアクション色が濃くなっていく。

映画全体のメリハリの付け方が巧みだ。
そしてそういう展開でありながらも、デンゼル?ワシントン演じるマッコールは終始クールに行動する。
これがカッコいい。
また、ホームセンターの若い同僚に気を掛け、彼を警備員にするため鍛えるエピソードがあるのだが、マッコールの優しさを表現しているだけではなく、全体の伏線として後々きちん効いてくる。

「傷だらけの天使」や「探偵物語」、マイク濱シリーズなどが好きな人におススメ。
ホームセンターの警備員役を相棒として、この後もぜひシリーズ化して欲しい。

チャンツィイーが利用されて悔しい

雑誌は2人の夜転へ六本木和食しゃぶしゃぶ、この人の豪商時最高级の松阪は牛肉の招待を通して、まだ翻訳彼女に対して言います:“君に日本へ行きたいどこ、私はボランティアガイド。」当時のチャンツィイーは冗談半分回は「僕は来月また遊びに来てよかった!」日本雑誌報道、席上、チャンツィイー問富商用どんな商標のシャンプーを使うかどうか、彼女の「てましASIENCE」だった。靑山表示同カードを使っていない、彼女はまだで問い返して、まさか彼女回「代理店契約が終わり、もうないで。」


ED治療薬
報道に掲載された後、チャンツィイーはとても怒って、昨日マネージャーを通して明らかにされて「完全紀魂は利用」!


調査によると、チャンツィイーはかなり気になるこの杭「中日スキャンダル』は、そのマネージャー纪魂昨回答は「彼女が日本での宣伝の合間やスタッフは一緒に食事、同行メイクの2つの地元の友達は忠実なファンに参与したい、彼女は礼儀に反対はしない。

科学的な道理

ある部門健康講座の後、何人さんが聞きましたこのように1つの問題:「昼過ぎに食わない」と聞いてとても健康、両方のダイエットは、抗老化?仏教道教と聞いても昼過ぎに食の養生の道か、科学的な道理ですか?

私は言う:さっそくですが、もしあなたは現在の生活習慣を、簡単に夕食メニューの上から消えて、午後5時以降は何も食べないで、ただ1種の可能性:あなたの体がますます欠ける。もちろん、やせているかもしれないが、あなたの精神うつ、体力が低下し、抵抗力の低下、顔色も暗く。

ここに話及んで、その中の女性が頷いた:これは私の聞きたい問題ですね。私はすでに2多い月を試みましたが、本当にあなたが言ったように、やせてはいるが、身体の状態を大より昔、顔色は特に黄。冒頭の夜の特別空腹で、おなかがすいて眠れないで、何の食べ物にも情熱万丈、一番煩わしい食品無限せよ誘惑克制して本当に苦痛極。家族は私に勧め放棄しないで急いで、元気が傷