バスの中で丸見えなパンティ

先週の木曜日は雨でした
普段は地下鉄の駅まで徒歩で行くのですが、今日は西鉄バスを使いました!

バスに乗ってると、女性が乗り込んできて、一人掛け席に座りました
肘掛けにスカートが引っかかって、後ろからベージュのババパンティーが丸見えになっています!
少しぽっちゃりした僕と同じ位の年齢の方でした

こうした場合、僕はどうしたら良いのか?

①無視する
②教えてあげる
③他の女性から教えてもらう

一が妥当で、三がベストなのかもしれません!ニは、これ以上、彼女が醜態をさらさないためにわざわざ教えてあげているのですが、この変態野郎!!とバスの中で罵倒される可能性があるそうです

同じような設定で、女性がチャックが空いていたら。。。という記事を何処かで読んだ事があります

女性の皆さんだったらどうして欲しいのだろう??
僕だったら教えてくれた人に罵倒なんかあり得ないけどな~

僕は今日は妥当な無視を選択しました
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ひ弱な自分

ひ弱な自分に気付きました。

子供たちの作文コンクールで実感したことです。
これについては、何度かあげていますが、
あまり面白いとは思えないのでしょうね。
詳しい内容は読んでもらう方がわかりやすいですが、
(先ほどの日記をご覧ください)
病気と闘う彼女の姿を見て、自分のひ弱さを感じました。

もちろん病気内容が違うので、一概に比較できませんが、
私は病気に怯えている面があります。
(障害ですが病気と書かせてもらいます)
てんかんの発作も「いつ起きるかわからない」ものなので、
常に万全な状態でいないといけません。
万全でも起きてしまいますが。

以前は、病気を理由に休まざるを得なかったり、
逆に無茶をして発作を起こしたりしていました。
(発作が起きたら休み、とか早退というのは、会社からの指示です)
だから、なかなか外に出ることが怖かったです。
今も、時々危険なときは外出を控えるようにしています。

今でも、仕事やプライベートでの「疲れ」の後に
発作を起こすことはよくあります。


この子のプロローグには、
「私は、いつなるか分からない病気を恐れて、
人と同じ経験を諦めるのは嫌だった。
人生の幅が狭くなってしまう気がしたし、
将来の可能性を自ら縮めているように思えて無性に腹が立ったからだ」
と書かれています。

自分自身、病気を恐れてやりたいことができないことが多すぎました。
「将来の可能性」を自分で縮めていた。
今思うと今までの人生は何だったのか・・と感じます。


予測がつく病気は、前もって準備できるけど、
いつなるかわからないものって、本当に不安になります。

この子のような、直接的には命の危険は無いものですが、
車の暴走事故のように、これが原因で命を落とすこともありうるものです。
駅のホームから落ちたり、下り階段を転げ落ちたりと、
怪我では済まないことも経験しています。

今日も会社での手伝いをした後、疲れが出て発作を起こしました。
すると、その日は周りの人が手をつけないようにします。
かばってくれる、とも言えます。


今までたくさんの人に迷惑や心配をかけてきました。
まだこれからも続くでしょう。
でも、それを怖がっていては一向に進歩しないんです。

だからといって、無理をすることは危険だとわかっています。
殻に閉じこもっている自分は同じように嫌でたまりません。

自分は恩返しする必要があります。
色々な人からサポートされてきました。
自分も別の面で他の人をサポートをしないといけません。

私が気軽に「ありがとうございました」と言えるのは、
恩返しです。

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