何か納得出来る機会が無かったのかね…。

オレも、幼少の頃は顔にコンプレックスがありました。
クラスの子に「アメリカ人みたい。」と言われたことがよくあった。
小学校高学年の時には、オマリーと呼ばれ、中学に入ったらシューマッハーと呼ばれ…。

ああ、思い出した。
小学生の時、同級生に散々「ハーフだ、ハーフだ。」って言ったブタがいたな。
オレが「違う~!」と泣き叫んでも止めなかったので、
他の同級生、全員嫌気さして卒業後一斉に連絡を絶ったみたいだけど。
他県に転出してくれたのが効果的だったみたいだが。

転機は21歳。
大学のとある講義で先生から、
「目が悪いから前の席に座って良いけれど、メガネ作って来なさい。」
と言われたことから。

家の鏡に向かってメガネを掛けてみると、父親とソックリでビックリ。
父親に、そういう話を聞いたことが無いから、これで“真人間”になれると思ったのね。

…なんて色々書いたが、この女性には、このようなキッカケが無いまま過ごしてきたんだな。
サッサと整形に連れて行くあたり、両親も可愛いとは思わなかったのかな?
「理想の可愛い子と違う。」とでも思ったのかな?
だとしたら、本人と両親合わせてカウンセリングを受けさせた方が良い気もする。

まあ、モデル=見せ物として生きて行くと決めた人に、あれこれ言う必要は無いんだが。中華牛鞭:http://www.xn--fiqx59fy7lwts.net/
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