リアルままごと

誰々と誰々が結婚して、三日後、「やっぱり○○くんと結婚したいから離婚して」になり、息子は真剣に「お嫁さんにするなら○ちゃんと△ちゃん、どっちがいいかなぁ」と悩み、「まず○ちゃんと結婚して、次の日離婚して△ちゃんと結婚すればいいんだ」と言ったからオイオイと思った。

「そう簡単に離婚するって言われたら女の子が可哀想だよ。ママだったら泣いちゃうな」と言ったら、当の二人にアドバイスされたんだとか。
…女の子、スゲー。
思えばあの頃が息子のモテ期だった。

近所でバス通園のない幼稚園で、迎えに行ってママさんたちと顔を合わせる事が多かったけど、自転車の後部座席でお母さんに息子のお嫁さんになりたいのという女の子は蕩けるくらいに可愛かったけど、この遊びってどうなんだろうね…とママさん同士で苦笑い。
でも、子供は子供の世界があるから、結局は見守るだけに。

女の子はお嫁さんに憧れて何度も結婚式をしたい→離婚して何度も結婚すればいいじゃん。
…ならまだ微笑ましいけど、幼稚園児が「あんたとはもう離婚よ!」という姿は凄いシュールだ。

一体、この遊びは誰がやりだしたんだろう。

それが当時、凄く気になってた。
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自分の中の好きな所と

自分の中の好きな所と、自分の中の嫌いな所と、ど  っちが多いか分かって悲しくなった。

とは、RADWIMPSの「有心論」の歌詞だが、誰にでも、自分の嫌いな所と好きな所が有ると思う。
私自身を考えると、歌詞のように嫌いな所の方が多いけど、それでも自分を嫌いにならないのは、好きな所が有るからだ。
「私は私が嫌いだぁ」みたいな人もいるけれど、それでもきっと一ヶ所くらい好きな所が有るんじゃなかろうか?
オヘソの形とが足の指の爪とか、他人から見たらしょうも無いような事でも、自分が好きならイイじゃん。

そんな風に思う私はおめでたい?

昔、同級生に「私の歯って小さくて可愛いのよ」と言われて、そう言われてよく見ると、確かに子供の歯のように小さくて可愛い歯が小粒の真珠のように揃っていて、虫歯だらけの私は羨ましかった。
彼女には、歯が小さくて可愛い事が自分の好きな所だったんだなと思う。
彼女の歯を「可愛いね」って思ってくれる男の人と出会えているとイイなと思う。

かく言う私も、足が太いとか、髪が異常に多くて、硬くて、とか嫌いな所は多々有れど、唯一気に入っている所が有る。そこだけは自慢できるなと、若い頃思っていたが、付き合う男の子に誉められた事は全然無くて、自分ではコンプレックスと思ってるような所ばかりほめられるので、段々どうでも良くなってしまった。
五便宝
男宝

しばらく電子書籍の整理(?)

しばらくの期間は、電子書籍の整理をしようと思う。なぜなら未読のものがたくさん増えてきて、読もうという気も起きないから、ここでいったん整理期間としたのだ。

 こうなったのには理由がある。EPUBの作成方法に集中していた期間があって、その時期にくさるほど作ったり実験したりしていたのだが、その中で読んだものは1割程度かな。面白いものもあったが、調整した方がいいなと思うものも少なくないのだった。

 不要なものは捨てるのだが、どっこい作成・実験に使用したPCの電子書籍フォルダもHDDにゴテゴテしているので、これも整理しなければならん。なにしろ作者を中心にするか、書名中心でいくか迷っていた時代のものだから、統一感も何もないのだった。

 ファイルの整理はしばらく前から気が付いていたけど、EPUB関連ならまだ何とかなりそうな気がする。でもなぁ、思ってはみたもののヤル気が起きるかな。気が重いなぁ。
威哥王
三体牛鞭