不眠恐るるに足らず…!

無心でいれば寝れる…!イケる!

戻る為の目覚ましさえあれば、完璧じゃないか…!

明日は、パソコンで書類作らないといけないし、それを提出しなきゃだし。

手書きの書類は今日片付けたから、明日はPCで。

手書きは字が下手だから、よく注意されるんだけど、
ゆっくり心を込めて丁寧に、自己ベストで書いたからきっと許容範囲内なはず…!

保険料の払込にもいかないと。

金銭的につらいし、
家にいるの苦痛な時もあるし、
早く仕事がしたいけど、
休職の本来の意味をよく考えて、

まずは可能な限り治したいですね。

休職があるというのはありがたい事だし。

休職がない会社である日突然身体に変調があり、
働けなくなった時は治療と最低限の生活の費用で貯金がゼロになりましたからね。

動けるようになったらバリバリ働いきましたが。
なるべく節約して、それでも給料低いからなかなか貯金も芳しくないんだけどね。

貯金がゼロのときはせめて節約しようと思って、
余り物の食材で料理をいかに出来るか、レッツチャレンジな時期でした。

地味な和食しか作れないけど、
じーちゃんも美味しいって言って食べてくれたし、
当時の食費が半分以下になったのは良かったかな…。

あの頃に比べたら、休職とか、ありがたいにも程がある。

ただ、じわじわ悪化はしてるようなので、回復には時間がかかるのかも…。

じーちゃんはもういないけど、もし天国とかあるなら元気でやってたらいいなと思う。

大分親戚もじーちゃんと同じ時期に亡くなってるし、
先日も親戚亡くなったから、将棋指しながら茶でも飲んでみんなで雑談していたらいいなって思う。
Muira.PuamaII
男露888
蔵秘雄精

大学に入った時から,職種はだいたい決まっていました。

職種を変えられる,と言うのは,言い替えれば,中途で変えても大丈夫な職種。
「職業選択の自由」と言えば,カッコいいのですが,誰でもそんなに苦労なく覚えられる仕事でないと,そう簡単に転職出来ない,とも言えそうです。

ウチは夫婦で獣医師免許持ち。但し,開業していない,非臨床系の職種です。
基本的には,獣医の専門領域の範囲内でしか,仕事は選ばないのが普通。
昔は獣医師免許を持っている人が教職も取って,教壇に立っていた人もいたようですが,今は6年間,みっちり詰め込まれますから,獣医師免許を活かせない職に就くことは,ほとんど無いようです。

つまり,大学を選んだ時点で,将来の職種はほぼ決まっていた。
選択できることと言えば,臨床か非臨床か。臨床の場合,産業動物か伴侶動物か。
非臨床の場合,家畜衛生分野か公衆衛生分野か基礎系か。
公務員獣医の場合は行政系と試験研究系に大別されます。

大学に残る人,卒業後しばらく外に出てから大学の教壇に戻る人もいますが,大学の入学者数は毎年,全国合計でもせいぜい1200人前後(公式な入学定員よりちょっと多めに取っています。途中で挫折する人も少なくない。)ですから,それを教えるスタッフの人数は,たかが知れています。
「教える」と言う意味では,動物系の専門学校の先生も,いくらか。

動物園は人気の割には,かなり少数派で,多くの動物園は公立なので,その場合,獣医職の公務員の配属先の1つとなっています。それから,競馬関係とか畜産関係団体とか。

少数派の例として,野生動物関係。
(この分野は,他の分野で収入を得ている獣医師が,本業の傍らで取り組んでいる場合も多い)
いずれにしても,専門分野から外に出ることは少ないのです。
医師免許を持つと医療関係分野の外に出にくいのと同様ですね。

そんなわけで,夫婦そろって,獣医の専門領域の中で仕事しています。
結婚や出産をしても仕事は続けます。行政的には,医師や歯科医師,獣医師,司法試験合格者,司法書士などの専門性の高い資格免許職については,社会的ニーズに見合っただけの人数を養成するのが普通で,原則,勤め人なら定年まで働くのが当たり前の世界です。
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