こういう書き方は

まだ好感が持てる・・・・日記書く時点で、産経だと気がついたので、別に産経まんせーではないぞ。

基本大食い自慢とかは好きではない。むしろ嫌いだ。

人類は他の生物、植物や動物の命を絶ってしか生きられない。

俺らの世代も含めて以前は、茶碗に、ご飯粒一つ残すだけでも引っ叩かれて育ってきた。

貧乏臭いと言われようが、お米研ぐ時だって、こぼれたら、ああもったいない→回収ってなるんだよ。

それをやたらめったら食い散らかして、何の自慢になるんだと。

今回の記事は、ちょっと考え方が変わった。ぎゃるそねとか、ジャイアント白田とかは知らんけど、
生まれつき胃袋の容量がでかい人にもそれなりの苦労があるんだなと。

エンゲル係数、 滅茶苦茶高いよな。

生まれつきならば、何とかしなければ仕方が無いって言う苦労話と、取材で、本人も、みっともないと思ってるんだろうけど、恥もかなぐり捨てて食いまくるその姿。

過度の大食いは、恐らく遺伝子異常だと思うんだ俺。

大食い選手権とかもさ、もう少しそっち方面掘り下げて流せばいいのにと、思ったわけ。

バカみたく食う姿だけを流すより、体質的に、いつも腹ペコ・アルトリアな姿を流せよ。

お?セイバー?なんか用か え? 亜qさwsれdrrfてゅひじおおkplp

様々な問題はあるだろうが

ベンチ入りできる人数には制限がある。
スペース上の制約から当然だ。

だが、人数を制限することで、ベンチ入り諸君の負荷が重くなることは紛れもない事実。

例えば、選手9名でキャプテンが事実上の監督兼務などと言う零細チームはどうしようもないが、ベンチ入りできない部員のいるようなところなどは、控え室詰めを含め、試合に参加できる人数を増やす事を考えた方が良かろう。

極論になるが、延長10回から、全選手が入れ替わることを認めるような。

これがプロならば、話は別だ。
仕事として、登録できる人数に制限を加えるのは当然。

だが、建前上課外活動の一環である部活動である以上、試合に出られないと言うのは、近年流行りの平等感からすればおかしいだろう。

建前を重視するならば、全部員に、特に延長回の出場機会を与えるべきだろう。

双方とも、部員全員による総力戦でも、決着を見ないならば、次善の策として、再試合やタイブレークの検討も必要だろうが、現状での導入には問題があろう。