『早春賦』

『早春賦』

春は名のみの 風の寒さや
谷のうぐいす 歌は思えど
時にあらずと 声もたてず
時にあらずと 声もたてず

氷融け去り 葦はつのぐむ
さては時ぞと 思うあやにく
今日も昨日も 雪の空
今日も昨日も 雪の空

春と聞かねば 知らでありしを
聞けばせかるる 胸の思いを
いかにせよと この頃か
いかにせよと この頃

春は名のみの風の寒さよ・・・

ココロは 雨の空

暦の上では すでに立春だね

まだまだ 手探り状態

ゆっくりと で いいやと 思っていた

さては時ぞとおもうあやにく・・・

オレにも ようやく春が訪れたかと

勘違いじゃ ないよね?

まだまだ 春とは言えないのかな

春と聞かねば知らでありしを・・・

プロフ更新を 知らなければなぁ

メール しなかったかも

いかにせよとこの頃か・・・

まだ、昨日の今日だしな

恋 しちゃったかな?

青い春。。。
三体牛鞭
勃動力三體牛鞭
蟻力神