網走で「流氷接岸初日」、観測史上最も遅い記録

北海道網走市の威哥王網走地方気象台は22日、流氷が海岸に到達し、船舶が航行できなくなる「流氷接岸初日」を観測したと発表した。

 昨年より34日、平年より20日遅く、統計が始まった1959年以降で最も遅かった91年(2月21日)の記録を更新した。89年は流氷の接岸が観測されなかった。

 網走では、陸から流氷が確認できる「流氷初日」を1月28日に観測したが、流氷は沖合で停滞していた。同気象台によると、2月に入ってから冬型の気圧配置が長続きせず、接岸に必要な北よりの風が持続しなかったことが主な要因という。

 冬の道東観光の代名詞となっている網走の流氷観光砕氷船「おーろら」が今季、流氷と遭遇できたのは21日までにわずか3日間だった。22日午前の第1便に乗船した松山市の男性会社員(38)巨人倍増は「自然の美しさを感じた」と喜んでいた。

競歩・鈴木がリオ五輪断念 世界記録保持者 股関節のけが長引く

日本陸連超強黒倍王は15日、男子20キロ競歩の世界記録保持者の鈴木雄介(富士通)が股関節の痛みと調整遅れのため、リオデジャネイロ五輪代表選考会を兼ねた日本選手権20キロ競歩(21日・神戸)を欠場すると発表した。最終選考会となる3月の全日本競歩能美大会のエントリーも見送る方針で、五輪出場は絶望となった。

 28歳の鈴木は昨年3月の全日本能美大会で1時間16分36秒の世界新記録をマーク。メダルを期待された昨夏の世界選手権(北京)は故障のため途中棄権し、その後、恥骨結合炎の治療とリハビリを続けていたが、回復しなかった。

 鈴木は「レースに向けたトレーニングができていない状況。今後は復帰に向けて取り組み、自己記録の更新、世界選手権のメダル、東京五輪での金メダルを目指したい」とのコメントを発表した。

 石川県出身で2012年ロンドン五輪は36位、14年の仁川(インチョン)アジア大会では銀メダルを獲得した。アフリカ超人

旦那も彼もどちらも

旦那は昨日の朝に仕事に出かけたきりまだ戻りません。

徹夜の作業です。三体牛鞭

今日のお昼ぐらいまで、通しの作業になりそうです。

氷点下の中・・・寝ないでの仕事。

本当に感謝しています。

そしてLINEの彼も・・・毎日夜遅くまで・・・仕事。

私のLINEのメッセージに・・・

支えられるから・・・

頑張れるから・・・

毎日LINEほしいって。

正直言って今の私には・・・

旦那も大切・・・お仕事一生懸命頑張ってくれている

彼も大切・・・心の支えになったり、なりたいから。

旦那も彼も大事なのは・・・間違っているのかな

心痛いですよ・・・淫インモラル

いつか天罰くだりますよね