ブルキナファソ訪日OK…ハムOB戦

◆賛同者出資、目標超す紅蜘蛛

 アフリカ西部のブルキナファソを中心とした選抜チームと北海道日本ハムファイターズOBとの親善試合のため、インターネットで募っていた選抜チームの選手とコーチ12人分の渡航費や用具購入費などの訪日資金が、27日までに目標金額を超える367万7000円に達した。

 事業の趣旨に賛同した人から資金を募るクラウドファンディングという手法。2月19日から受け付け、当初目標の350万円は、3月25日までに約250人から出資を集めて達成した。

 ブルキナファソは、淫インモラルサハラ砂漠の南に位置する内陸国。青年海外協力隊として2008~10年に野球を指導し、今回の親善試合を企画した富良野市の出合祐太さん(32)が、ガーナやコートジボワールなどの近隣国からも選手を募り、今年1月、ブルキナファソの首都ワガドゥグで選抜テストを行った。

 選手らは6月27日に道内入りし、富良野市の社会人チームや札幌大野球部などとの親善試合を経て、7月17日に室蘭新日鉄球場(室蘭市)で日ハムOBとの親善試合に臨む。出資を募るホームページには、「スポーツを通じて人が成長していくのは、素晴らしい」「頑張って」など出資者のコメントが寄せられた。出資は31日まで受け付けており、補欠選手の渡航費などを新たに盛り込んだ目標金額400万円を目指す。出合さんは「夢に向かって頑張るmaxmanアフリカの選手たちのひたむきさや純粋さを感じ取ってほしい」と話した。

「桐生祇園屋台」黄金のふすま絵 あすまで公開

桐生市中心部の紅蜘蛛歴史がテーマの展覧会「生誕199年前原亘瀬(こうらい)とその周辺」が、桐生市の有鄰館で開かれている。同市本町の各町会が所有する「祇園屋台」に使われていたふすま絵四十八枚が公開されている。二十三日まで。

 祇園屋台は江戸時代後期、桐生の本町一~六丁目の各町会が競うように建造。高さ六・六メートル、展開時の幅七・五メートル、奥行き六・四メートルと大型だった。夏祭りで山車のように住民が引いて大通りを巡行したほか、展開すると舞台のようになり、夜通し歌舞伎や狂言などを演じさせて楽しんだという。祭りが衰退して屋台が使われることは少なくなったが、威哥王六台が今も残っている。

 ふすま絵は屋台上の舞台の背景として使われたもので、今回は現存するうち桐生ゆかりの画家前原亘瀬(一八一七~七〇年)が描いたものを集めた。全面に金箔(きんぱく)を張った上に無数の扇や巨大な松が大胆に描かれており、来場者の目を引いていた。

 展示は本町一帯で開催中の「桐生新町町立(まちだ)て祭(さい)」(二十三日まで)の一環で、入場無料。展示を企画した同祭実行委員会副委員長の奈良彰一さん(64)は「ふすま絵は当時の桐生の力を反映している巨人倍増。ただ保存するだけでなく公開しながら後世に継承していきたい」と話した。

暮れから休みなし

それは、あっちのアホが11月に辞めると言って、一ヶ月伸ばし、しかも忙しくなる暮れに辞めたからしょうがないとして威哥王、インフルは出るし、他の人にうつさなかっただけでもよかった。店長にでもうつされていたら大変。
人材派遣もいま一杯らしく予約が必要とのこと。

船頭を失った船は漂流するけど、コンビニは地面に固定されているので、逃げようがない。

お客様が来れば商品が売れる、補充の為に発注はしなければならないし、店頭に陳列しなければならない。かつ、消費期限(賞味期限)をチェックして廃棄しなくてはならない。それらが全て出来るスタッフは並大抵の努力と教育では育たない。

そんなオールマイティーなスタッフはどこのコンビニでも欲しがります。レジ打ちのエキスパートがいれば、一人レジを任せて他の作業が出来ますが。

笑顔で声だしが出来て、巨人倍増全部こなせたらあなたも明日からコンビニの経営者に。その前にうちのお店で働きませんか?トレーナーの私が手取り足とり転ばせてお教えします。

シドニーで銃撃、1人死亡 郊外の商業施設か

オーストラリアの巨人倍増最大都市シドニーの郊外で7日、発砲事件があり、男性1人が死亡、2人がけがをして病院に運ばれた。地元警察が明らかにした。現場は商業施設とみられるが、詳細は不明。

 警察が現場を包囲している。テロとの関連などは伝えられていない。

 地元メディアは、事件発生後、紅蜘蛛容疑者とみられる男1人が拘束されたと伝えた。

親のモラル 子のモラル 情けない親が多い…

小学校入学前くらいの女の子が 100均で万引きをしていた…だが 何を入れたのか確認できず お店側は捕まえる事ができなかった…

ポーチとからだの間に手を入れ 威哥王人気のない場所へ移動し 周りに睨みを聞かせながら 手を動かし続けた…

その行動があまりにも不自然だったので一応お店の人に耳打ちした…

しばらく様子を見ていた…やがて 欲しい物があるらしく 母親にねだり始める女の子…財布を出すように言われ 拒否…母親がポーチに手をかけた…からだをひるがえし拒否し 渋々自分で出す…お金は持っている様子… 財布を母親が取り上げ ポーチにしまった…その時 母親の顔色が明らかに変わった…だが 何事もなかったかのように会計を済ませ 子供を引っ張りながら店を後にした…

お店の人と話をしたが 母親は気付いていたハズ…恥ずかしい?情けない?そういう思いが先だったのか…子供がした行為については目をつぶっていた母親…知らん顔して平然としている子供…

最近 小学生の女の子がよく万引きをする…と店側… 情けない気持ちになった…

それから学校に電話…仲良しの先生と校長先生に話をした…

欲しければ 取る… 三体牛鞭お金を持っていても 身銭を切るよりは 取った方が早いと考える子供… 子供の持っている物には関心を示さない親… 無くなれば与え 物の価値も 有り難みも教えない親… 今の 親と小学生の現実…

どう捉えるか… 自由ではあるが 情けないのは 確か