母の納骨先と家庭の事情

※今、諸事情により動揺が収まりませんが、気持ちを整理する為に、気持ち等を端的にですが綴ろうと、思いました


母の納骨先は、数年間見つからなかった。血眼になって探している内に疲れ、冷却期間があった。

実家族は、10年前、完全に家庭崩壊しました。
私は、家族から、それぞれ虐待を受けていた。

常に萎縮し、地獄の日々だった。


ある日、帰る実家を失った。


実兄が転職の為、2社内定を貰っていたが、第一志望の会社は、海外転勤があり、ある社内規定で実母までは連れて行くことが出来ず、
実兄は、第一志望先を諦める事になっ た。

私は、既に同棲していた。

実家の立ち退きを実父から迫られた。


母親と実兄は、一緒に暮らすようになってから、内定を諦めた悔しさから実兄から母親へのDVが始まった。
私は、それを数年後に 兄からの強迫文書から知った……


母は、実兄がコ*シタものだと
当時 私は恨んだ


今年の中頃に、実兄から母親の納骨先件で、連絡を取り合うようになったが、彼も仕事のストレスが酷く、捌け口(亡くなった母親)が、無くなった為、傀儡の様な扱いを受けていた。
ある男性からの浮気やDVと同時進行だった為、精神的に私は殺された


既に家族とも思っていなかった家族だった。

兄からの攻撃は、止まず
怯えた毎日が続いた。無視を貫いていた。
母親の件が終わったら、縁を切るつもりだった
その後、納骨したとの連絡があった。
私は、もう 彼とは顔を合わせたくなかったので、断腸の思いで母親の最後の最後を見送る事を諦めた……


ある霊園に、母親が眠っているか、
確認の電話をした。
母は、そこにいたらしい。

母が亡くなって直ぐ、永代供養を提案したのは、実兄…
いわゆる普通のお墓参りは叶わない…

安置の確認が出来、安堵したが
本当に永眠しているだと
この世に居ないのだと再確認……

色々な事があり、頭がぐちゃぐちゃになった……
涙がとまらなかった


動く事が出来ない
ある人に電話をした。
その人も体調不良が酷く、私は複雑に混在した気持ちを和らげたかったが、本人も精一杯だった……

所詮、他人

どうしたら、立ち上がれるの……?

わからない
わからない

私が焦っているのは、明日が今年最後の月命日だから…
淫インモラル
絶對高潮

脳内ドーパミン戦争

連休明けのけだるい朝。
とゆうか、夜。
とゆうか、昨日の朝4時から今の時間まで起きてる猛者。

もう何が朝で何が夜だか、分からなくなるのが夜勤Magic。

疲れ果てて帰途に着くころ、ヘビー級の中華が食べたくなったんです。

脳内では中華テーブルの上にたくさんの濃い~味で、油ギットギトで完食したら間違いなくプラス5キロは増えるであろうきゃつらが待ち構えています。

一例…
白菜大好きっ子なので、一品目はラーパー菜!お汁まで飲み干したくなる前菜ですね♪

二品目には水餃子と春巻きってなとこかなー。小籠包も捨てがたい…ここはパオ系で攻める。

三品目は、ここはね、めちゃ天秤。味変的にアレ行くか、メイン行っちゃうか…いやー、ちょ、ちょ待てよ!状態ですね。
…あんかけ焼きそばでお願いしたい。これも白菜たぷーりで野菜たぷーりなやーつ!塩味でもしょう油味でもかまへん!

はぁはぁ…

そして四品目。箸休めで油淋鶏かな。うん。もしくはタレザンギね。1回お肉挟もう。

んで、五品目は炒飯ですよね?
カニ炒飯で。シンプルかつ繊細なそれをカニの風味に包まれて食したい。

一息いれましょうか…。

ホットジャスミンorアイスウーロンで。中華にお酒は合いますが、夜勤明けなんで悪酔いして帰れなくなったら大変なんで…ソフドリでよろしく。

少し落ち着いたところで、ごま団子orあんまん的な甘味の優しさに包まれてボケ~っと幸せドーパミンを垂れ流しちゃう。

その頃には血糖値が上がり、変にテンションも上がり、パンパンなお腹して眠くなってるんだろうなぁ。ははは…

脳内中華パーリー。

現実は二日目のカレーを食べ、牛乳を飲み、デザートに梨を四分の1ほど食べて眠くなるのです。

いつか、いつか横浜中華街行って美味しい中華食べちゃるんだから!相方は渡辺直美みたいな女の子か、大食いのdr.イテヤくんみたいな人が一緒ならいいのにね。

そんな夢を見ながら寝ます。

あんぽ柿

あんぽって言葉の響きが
ちょっと・・・ごめんなさい
生産者の方々には失礼きわまりない発言だろうけれども
ちょっと
エッチに感じる
私だけか・・・私だけだろうな
これは私の頭が卑猥だからだと思います
変なことが面白くなっちゃって
楽しくて仕方ないのだ
黒いのは 黒あんぽって言うんだと書いてあるだけなのに
面白くって笑いがとまらなくて
これねお姿も
ちょっと愛らしいの
何故か私には少しエッチにも見える 
病気です
ちょっとぽってりした形に
可愛らしい柿色
しっとりとねっとり
ぽちゃっとしたお姿に

『あんぽ柿』なんて愛らしい名前なんだもん
今日はなぜかスーパーで
彼女から目が離せなくなり(あんぽ柿は女の子イメージ)
迷いに迷って買っちゃった
高いんだよ
丁寧に作られることを知れば

高くはないのだけど

贅沢なのよね私には
これ随分前に京都で人力車に乗せてもらってるときにも間違えたの
高いねって話していたら

汗だくで人力車をひいてくれる男性が穏やかな口調で
『料金高いですか?』って聞かれて

あわてて
『いえいえ 私達には贅沢だね~って話だったんです』って

だって乗り心地もよくて

風が涼しくて気持ちがよかったし

それにそれに汗だくの後ろ姿は

もぅ~なんて表現していいのか

   美しすぎる
いろんな意味で妥当なお値段なのです
そんなこんなで
私は欲求不満でしょうか
あんぽ柿ですが
柿の自然の甘味で
本当に美味しかったです