余韻

年に一度のクリスマス

街ゆく人は
色んな思いを抱えて現実を過ごしてる

けど
ほんの少しだけでも?
ふとした何かのキッカケで
温かい気持ちになれたなら?

顔がほころぶまでいかなくっても
心がほんの少しほわって
HAPPYになれる瞬間があるのなら。。

世界中の人達が同時に
温かい気持ちが重なったならば

なんて素敵な1日になるんだろうって
想像するんだ

人の想いは繋がっているよね?
なんてことを信じたくなる日

わたしは自分の誕生日が
好きじゃないけれど

こんな素敵な日に生まれて
良かったんじゃないかな?って
間接的にだけどね?
思ったりする

そして
わたし自身も感染したつもりで
HAPPYになれるんだよ

イルミネーションを見たり
寒さに身が凍えるとね
そんな気持ちになれる

覚えてる限りでは
クリスマスはだいたいいつも
寒くなる日が多いから

。。。

誕生日ケーキを
友達が用意してくれていた
サプライズでね

祝ってもらうのって
いまだに慣れてなくて困る

嬉しい気持ちを必死に伝えるんだけど
なんでだろうね?

ちゃんと演じられていたかなぁ?
素直に喜べない
喜んじゃいけないとまで
ココロのドコカで思ってる

クリスマスパーティー
めちゃくちゃ楽しんだはずなのに

ココロにポッカリ空洞ができている感じ

ごめんね。
だけど、ありがとう。

歳を重ねても
いつまでも変わらないなぁ?

だけど
無理矢理かもしれないけれど

クリスマスという魔法を使って
ほんの少し
温かくて
HAPPYになれてもいいよね?
中絶薬RU486
三便宝

「女性なのに」

ここ数日、まぶたがピクピクするのはずいぶん減りました。
新しい環境に慣れてきたのかな。
体は正直ですねー
心配ないよ、と優しいコメをたくさんいただいて、とても嬉しかったです
でも
「ストレス凄いんだね。女性なのに」
とも言われました。コメではなく直メですが。
女性なのに、ってどういう意味なんだろう
ずっと考えています。
女性はストレス少ないはず、って事でしょうか。

私は朝6時に起きてお弁当を3つ作ります。自分の分と子どもたちの分。

朝ご飯を食べて台所を片付けて、洗濯物を干して。
お化粧して8時に家を出ます。

新聞読む時間も取れません。
ほぼ立ちっぱなしの実働8時間勤務を終えて、家に帰るのは19時ごろ。
すぐご飯の支度して、洗濯物を取り込んでたたみ、子どもたちとご飯を食べます。
台所を片付けて、アイロンかけてやっと1日終了。
朝ご飯の支度とお風呂洗いは家族がやってくれますが、あとは自分でやってます。
「今日は晩ご飯いらない」と突然連絡してきて、飲みに行く男親をほんまに羨ましいと思うときがあります。
もう毎日いっぱいいっぱいなのに、さらに職場環境が変わってしんどかった。
家族でさえ誰もほめてくれないし、知らない人に労ってもらおうとは思わないけれど。
でも「女性なのに」なんて言われるのは、、、
なんかイヤです。
淫インモラル
絶對高潮