空と君とのあいだに

あまりよく知らないひとから 煽りや過干渉を受けて
(最近 立て続けに)
昨日の昼は「貴方は私のお父さんでしたっけ」 と思うほどの、
「帰りが遅いぞ」 とか 「なんだその格好は」とか そういう類いの事を言われ
それでも受け流そうと、受け流したつもりだったけど
くすぶってたみたいで、酒に引火した 昨夜w → ちょっと暴れる君
えらい毒付いた 反抗期日記を 勢い余って書きました
それでも 即イイネをくれた方々がみえて、どこが良かったのか サッパリわからないけど 気を使って書いた日記より 嬉しかったです
ありがとうございました
削除しちゃった ごめんなさい
つくづく
首輪をかけられると暴れ出すな私、とか、年上の人と縁がないのは 私の そういうところがダメなんだろうな、とか、
落ち着かなさに 自分を納得させようと、私の何がいけなかったのか 思い巡らせてみたりしたけど
要は 特別な感情のないひとに、不用意にテリトリーに踏み込まれるのは 誰だってイヤだってだけだよねw
だとしても、おいそれとは 懐かない猫みたいです
女王様をやるにあたって 私が 1番 欲しかったものは
お金でも 好奇心を満たすことでもなく
自分で 自分を 守れる 心の強さだったから
私は 密かに その仕事を 修行と、その仕事場を 禅寺 と呼んでいた笑
情なんかに絆されない、こいつだ!って思ったひとにしか 腹の内は見せない、脱がない、って 頑なに背伸びをした
今は それほどでもないけど、その頃培ったものは 容易く消えない

「君の心がわかると たやすく誓える男に
何故 女はついてゆくのだろう そして
泣くのだろう
君が すさんだ瞳で 強がるのが とても痛い
憎むことで いつまでも あいつに縛られないで」
飲んで吐き出す前に 息子 迎えに行ったら、暗がりで 、これと言って 普通にしてたつもりなのに「ママ なんか今 鬼にみえた!」 とか言ってたな
受け流したつもりでも 怒って溜めてたのかな
怖いな……
威哥王
巨人倍増