デートではNG! やりすぎ日焼け対策でドン引きエピソード3選

夏はもちろん、一年をとおして紫外線はこわいですよね~。日焼けをしやすいタイプの筆者にとっては、そんじょそこらの怪談話よりもホラーです! ちなみに筆者は今年も……ばっちり真っ黒です、ハイ。筆者のように焼けやすい人をはじめ、日焼け対策を念入りに行っているという女性は多いと思いますが、やりすぎはくれぐれも気をつけてください。――とくに、デートでは。

1: 「誰ですか!?」判別不能なレベルで隠された肌

「本当に日焼けをしたくなくて、女優帽+マスク+サングラス+アームカバー+日傘でデートに行ったら気づいてもらえなかった。いくら隠しているとはいっても、彼女のことくらいわかってくれると思ったのに……。あの日のデートより盛りあがらなかったデートは経験したことがないし、したくもない。焼きたくないとはいえ、たしかにやりすぎだったかも」(30代/女性)

レビトラ(levitra)

▽ すごい、完全防備ですね! ここまでくると日光アレルギーを疑われるレベル。それにしても、究極の暑がりの筆者はここまでデキません~! その心意気と気合いに脱帽!

2: 日焼け止めクリームで「鈴木その子」化現象

「日焼け止めクリームをひんぱんに塗りなおしていた当時の彼女。日焼け止めクリームって、変に白くなるじゃないですか? それなのに気にせずどんどん重ねていくもんだから、しまいには真っ白の肌になっていてどうしようかと思った。でもどうしようもないから、見て見ぬふりをしたんだけど『こんなになってるのに、どうして教えてくれなかったの!?』って怒られて……。いまだに夏になると思い出すよ」(20代/男性)

▽ こんなふうに記憶に残るのはイヤ~! 今は白くならない日焼け止めも売られていますから、そういうものを使うようにすればこの手のトラブルは回避できますね。

レビトラ(levitra)

3: 珍種発見! 「逆パンダ」が出没

「目の日焼けは緑内障のリスクをあげるってきいてから目の日焼けがこわくて、常にサングラスをかけて外出していたら、ついにサングラス焼けになってしまった。ついに彼にも『サングラス、室内でははずしなよ』なんてごもっともなコト言われたんだけど、やってしまった感が否めないから、絶対にはずせない……さて、いったいどうしたらいいものだろうか」(20代/女性)

▽ これはショック~! 気をつかうべきところは目だけではなかったということですよね。顔の日焼け対策も万全の状態にしておかなければ、“トホホ”な状況に追い込まれてしまいます。筆者もゴーグル焼けの経験がありますが、アレかなり恥ずかしいんですよ!? みなさまも、どうぞお気をつけて!

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日焼け対策は大切ですが、なにごともほどほどが一番ってことです!