世界から日本はもうちょっとどうにかならんかと思われてるJAPAN

日本はそれでもなんとかまぁまぁお金がらみで仲良くしていてソンはない国なので総スカンされてはいないけど

第二次戦争からひきずってる日本の処理の仕方がまだうまくいってない感を
世界はハッキリ言葉にはしてなくても、どうにかならんかなと思っていそう。

どんなにあがいたって、第二次世界大戦での日本が「悪」という図式は、各国共通の概念だし。

この記事の書き方がどうのこうのなんていわなくても、アメリカが日本の今回のできごとを「OK」とは思ってないことは確かな事実なわけで

日本とつながる理由がなければ、アメリカからだってシカトされてもおかしくないなと思うな日本って国。

日本はあっちこっちからやんやいわれて、いわれるからこそ、窮鼠猫をかむじゃないけど、ますますヒートアップして、周囲のやんやいってくる国々を言葉攻撃しまくってるけど

その時点でもう、ますます「どうにかならんかね」ってあちゃこちゃの国から思われそう。

中韓からいろいろ言われるのも、過去のツケ。アメリカに干渉されるのだって、過去のツケ

身から出たサビを、周囲のせいにしても、それはもともと周囲のせいじゃないわけだから、当然サビがますますサビついて赤サビまみれになるだけだと感じる。

それだけ戦争ってのは、あとあとまで引きずるものなんだ。

未来の先の先まで、うらまれて、干渉される。

それについてどんなに反発したって

戦争で多くのひとを巻き込ませて殺したうえで結果としては敗戦国となった日本は、世界の中で手のひらの上で転がされて騒いでいるだけの小さい存在でしかないと、俯瞰でみると感じる。
三体牛鞭
威哥王
蟻力神

結婚は責任が発生する

結婚まで長かった私が言うのも,どうかと思いますが。

結婚は,社会的な契約でもある。法的に認められた権利と義務を有する……。

平たく言ってしまえば,子供を作るときや配偶者間の相続や贈与など,さまざまな,法的な特典はあるものの,社会的な責任も発生する,と言うこと。

別な意味としては,お付き合いの終身契約みたいな部分もあるわけです。
過去には「永久就職」なんて言う言葉もありましたっけ。

離婚する場合,契約の中途での破棄にあたり,いろいろ争議が発生したり,法的な整理も必要だったりするわけです。

それを踏まえて考えると……

結婚したくないのは責任を取りたくないから,と考えるのが,妥当なわけです。

「事実婚」と言う選択肢もありますが,お互いのことに責任を持てる関係であるなら,結婚してしまったほうが,なにかと便利です。

結婚したほうがハイリスクだと判断されるようであれば,結婚しなければいい。

それは交際期間には関係ないと思います。

「幼馴染と結婚した」と言う場合,めちゃめちゃ付き合いが長いじゃないですか。

交際期間の長短にこだわるよりも,責任能力の有無を見るべきです。
黒倍王
紅蜘蛛
催情剤