東洋ゴム株主が代表訴訟=元役員16人に24億円請求―大阪地裁

東洋ゴム工業(大阪市)の免震ゴム性能偽装事件で、偽装を認識しながら放置したとして、関西に住む70代男性の株主が29日、山本卓司前社長ら元役員16人に対し、総額24億円を同社に賠償するよう求める株主代表訴訟を大阪地裁に起こした。

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 訴状では、2007年に断熱パネルの性能偽装が発覚したのに16人は社内管理体制を構築せず、免震ゴムの不正出荷を続けたなどと主張。同社に製品交換や改修工事の費用などの損害を与えたとしている。威哥王


 男性株主は5月、元役員ら19人に約466億円を請求するよう東洋ゴムに求めたが、同社は7月、提訴しないと発表していた。 媚薬
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