ゴツすぎ装甲モチーフのハイエンドデスクトップPC「Predator G1 AG1710-N76G/G

日本エイサーは、同社ゲーミングブランドのPradetorより、コンパクトサイズのハイエンドゲーミングデスクトップPC「Predator G1 AG1710-N76G/G」を発売します。

黒に赤をアクセントとしたカラー、装甲を模したデザインにはCore i7-6700と16GB RAM(最大64GB)、GeForce GTX 1070を搭載。また、Predatorロゴとボディ中央・下部の2箇所にはライティングが搭載されています。さらに側面にはヘッドセットをかけられるクレードルが備えられているため、ゲームプレイを終了する際にも便利です。

GeForce GT VR Readyに対応しており、さらに8K映像の出力も可能。サウンドにはSound Blaster X-Fi MB5を備え、迫力の空間を演出できます。また、有線・無線のLAN環境を統合する専用アプリ「Killer DoubleShot Pro」がインストールされており、ネット環境のカスタマイズが任意に行えます。

Predator G1 AG1710-N76G/Gは、9月8日にオープン価格(予想価格)で発売予定です。

■Predator G1 AG1710-N76G/Gスペック
製品名: Predator G1 AG1710-N76G/G
OS: Windows 10 Home 64bit
CPU: Intel Core i7-6700
チップセット: Intel H170 Chipset
RAM: 16GB(8GBx2)、最大64GB / DDR4-2133Mhz、4スロット
ストレージ: 256GB SSD(M.2)+1TB HDD(7200rpm SATA)
光学ドライブ: DVDスーパーマルチドライブ
グラフィックス: NVIDIA GeForce GTX 1070

【GC 2016】体験者興奮しっぱなしの『Driveclub VR』プレイ映像!

昨日海外向けに発表が行われた、PlayStation VR専用タイトル『Driveclub VR』のゲームプレイ映像がPlayStation Accessにて公開されました。ステアリングホイールと合わせてのプレイはかなりの没入感があるようで、体験者のDavid Jackson氏は終始興奮しっぱなしとなっています。車外や助手席などの視点で車をじっくり観察することもできるようで、車好きには非常に気になるタイトルなのではないでしょうか。

結のほえほえゲーム演説:第15回「『カルドセプト リボルト』,スタバでキャラメルマキアートを頼むより

最近ちょっぴり髪を伸ばしています
 ごきげんよう,女優・タレントの結です。

 私は小さな頃から,ボードゲームが大好きでした。
 ボードゲームといえば,家族や友人とワイワイ楽しむパーティーにうってつけですよね。例えば,人生ゲーム,モノポリー,「桃太郎電鉄」など……。

 ゲームを愛する4Gamer読者の皆さんにお聞きします。
 和気あいあいとした雰囲気の中,戦略を練り,本気で勝ちを狙いに行った結果,「あれ? もしかして……。私,空気読めてない?」と困惑した経験はありませんか?
 みんなとワイワイ遊ぶのもいいけれど,CPUの思考のアナを探し,手段を選ばず全力で倒すことに快感を覚えた経験はありませんか?

 そんな経験をしたことのあるアナタは,「カルドセプト」シリーズに,今なら発売されたばかりの最新作「カルドセプト リボルト」に出会うべきです。

北条時宗が参戦!『シヴィライゼーション VI』文明国日本の情報が国内向けに公開

2KならびにFiraxis Gamesは、ターン制ストラテジーシリーズ最新作『シドマイヤーズ シヴィライゼーション VI(Sid Meier’s Civilization VI)』のゲーム情報を国内向けに公開しました。

最新作には、鎌倉幕府の第8代執権を務めた北条時宗が日本のリーダーとして登場し、他の区域と隣接して建っている区域にボーナスを与える「明治維新」や、地上ユニットは沿岸沿いでの、また海上ユニットは浅瀬での戦闘能力が上がる「神風」といった特殊能力や、固有ユニット「侍」を作成・使用する事ができます。

加えて、固有建築物として「エレクトロニクス工場」が登場。通常の工場より生産力が高く、工場がある都市と近隣の都市に文化をもたらすとのこと。日本の詳細については以下の通りです。

地下鉄ストラテジー『Mini Metro』はなぜ成功したのか―開発者が見つけた「3本の軸」とは

先日から京都で開催された「BitSummit 4th」1日目のステージに、都市の地下鉄網をマネージメントする『Mini Metro』を開発したDinosaur Polo Clubの1人であるPeter Curry氏が登壇しました。

Curry氏は自身が開発した『Mini Metro』が総計25万本というセールスを記録したことに対して、「なぜこれほどまでに商業的に成功したのか?」という理由を自己分析。その中で完成した、ゲームを評価するためのあるモデルを提案しました。このモデルは"企画・伝わりやすさ・プレイヤー体験"という3つの軸で構成され、軸ごとの左右にそれぞれを評価するための度合いが設定されています。
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