映画『BORUTO』初日カウントダウンイベントに“御三家”親子キャスト集結

劇場アニメ『BORUTO -NARUTO THE MOVIE-』の公開前夜となる8月6日に、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズでカウントダウンイベントと、全国97の上映劇場 (予定)への生中継が実施されることになった。イベントには、うずまき、うちは、奈良のNARUTOシリーズの人気“御三家”の親子キャストが集結。製作総指揮・岸本斉史氏も登壇する。

 出演予定のキャストは、うずまきナルト役の竹内順子、うずまきボルト役の三瓶由布子、うちはサクラ役の中村千絵、うちはサラダ役の菊池こころ、奈良シカマル役の森久保祥太郎、奈良シカダイ役の小野賢章、原作・脚本・キャラクターデザイン・製作総指揮を手がけた岸本氏。

 カウントダウンイベントで7日を迎えた後は、最速で『BORUTO』を鑑賞できる。全国合計200万人限定の入場者プレゼント『NARUTO-ナルト- [秘伝・在の書]オフィシャルムービーBOOK』も誰よりも早く、確実に入手可能。このキャストが集まるのは後にも先にもこの一夜のみとなりそうだ。岸本氏やキャスト陣による裏話を生で聞けるまたとない機会となる。
紅蜘蛛

「強制労働初認定」と意義強調=「判定勝ち」「外交戦実る」―韓国紙

「明治日本の産業革命遺産」の世界文化遺産登録決定について、6日付の韓国各紙は「日本政府、『朝鮮人強制労働』を初認定」(東亜日報)と意義を強調し、詳細に報じた。「韓国が土壇場で逆転判定勝ち」(中央日報)、「韓国の全方位外交戦実る」(韓国日報)と外交成果を自賛する論調も目立った。
 中央日報は「日本が強制徴用を認め、日帝強占期(日本の植民地支配時代)に関する国際社会の認識を高めることで得られた成果は大きかった」とする韓国外務省当局者の話を伝えた。
 今後の日韓関係について京郷新聞は、政府関係者の「最終的に両国が合意に達したことは意味がある。他の問題も対話で解決を目指せば関係改善の転機がつくれる」と期待するコメントを紹介。一方で、「日本では『韓国に足を引っ張られた』という認識もあり、両国関係の悪材料になり得る」との見方も示した。 
ペニス増大
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仲睦まじく行儀良く音楽に遊ぶアイドルグループ“Hauptharmonie”、1stアルバム発売&初ワ

仲睦まじく行儀良く、音楽に遊ぶアイドルグループ、Hauptharmonie(ハウプトハルモニー)が、7月8日(水)にファーストフルアルバムをリリース、翌週17日(水)には結成1周年ワンマンコンサートを開催する。

Hauptharmonieは、パーティーイベント「TOKYO BOOTLEG」オーガナイザーのDJ O-antプロデュースの下、UKロック、スカ、エモ、ギターポップ、アノラック、バルカンビート、ブルーグラスなど、ルーツに根ざし10年20年聞き続けることのできる普遍的ポップスを旨とする5人組。

作家陣にはENTHRALLS、nienu(Marmalade butcher)、佐藤将文(UNCHAIN)、坪井敦士(fifi)、演奏にRuppa(KAGERO)、PE-(DALLAX)といった現役のバンドマンを迎え、インディーアイドルとは思えぬハイペースで毎月新曲を披露してきた彼女たちが、ライブデビューから1年となる7月8日(水)にファーストフルアルバム『Hauptharmonie』をリリースする。

また、翌週7月17日(金)には結成1周年を記念した初のワンマンコンサートを東京・渋谷TSUTAYA O-WESTにて実施。当日は限定3rd ep.の販売も予定されている。