ちなみに部隊は,「弓」や「足軽」「騎馬」などいくつかの「備」の集合体となっている

さて,このときは幸運にも合戦に呼ばれたので,いそいそと戦場へと赴くことに。断ることも可能だが,手柄のチャンスをふいにすることになるので,普段から準備を整えておきたいところだ。ほとんどの戦いはもう昌幸らが終わらせており,箕輪城攻略のみの参加となった。家臣という立場なので,操作できるのは自分の部隊ひとつだけ。昌幸をはじめとしたほかの部隊は各々の判断で動いている。幸村はこちらを上回る兵数で参陣しており,やっぱりジェラシーが高まる。
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