クラブ経営で1億円超収入やポルシェに乗って、生活保護不正受給する韓国人

クラブ経営で1億円超収入も「無職」と申請 生活保護不正受給の夫婦を逮捕。東京都足立区に住む韓国籍の50代の女が韓国人クラブを実質的に経営して1億円超の売り上げがありながら、無職を装って生活保護費数百万円を不正受給していた疑いがあることが捜査関係者への取材で分かった。クラブの名義上の経営者は知人男性だったが、組対1課は女が売上金やホステスを管理するなど実質的に経営していると判断。売り上げは約3年間で総額1億円超に上るとみられる。
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外国人による生活保護の不正受給がまた明らかになった。昨年5月にも警視庁が別の韓国人女を不正受給容疑で逮捕するなど、警察当局は摘発を強化しているが、警察幹部は「氷山の一角」と警鐘を鳴らす。1億円超を売り上げ、派手な化粧で高級車を乗り回す-。警視庁に逮捕された朴順京容疑者は、足立区内で実質経営する韓国人クラブ「クラブ貴族」の名の通り、“不正受給貴族”ともいえる生活ぶりだった。

韓国人クラブを実質経営しながら生活保護費を不正受給していたとして、詐欺容疑で韓国籍の女らが警視庁組織犯罪対策1課に逮捕された事件で、女が韓国に家を購入した疑いがあることが8日、捜査関係者への取材で分かった。逮捕されたのは、クラブ経営の朴順京(パク・スンギョン)(58)=東京都足立区竹の塚=と夫の会社経営、沼田三規雄(64)=同区古千谷本町=の両容疑者。
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パク・スンギョン容疑者(58)のクラブは、これまで1億円以上の売り上げがあったほか、沼田容疑者も葬儀会社を経営し収入があったということです。また、2人の関係は偽装結婚だった可能性が高いということで、警視庁はさらに調べを進めている。保険金で得た収入を隠して生活保護費を不正に受給したとして、長田署は15日、詐欺容疑で韓国籍の神戸市の無職、朴永錦被告(48)=別の窃盗罪で起訴=を再逮捕した。朴容疑者は「働いて得た金じゃないのにおかしい」などと供述しているという。朴容疑者はドイツ製高級車「ポルシェ」を所有していたことなどから発覚したという。

在日韓国人による不正受給がかなり行われているようです。勿論、真面目に暮らしている在日の人もおり、全てが全てではありませんが、こうした行為に走る韓国人の精神構造の中には「恥を知る」という概念が少ないからなのかもしれません。それに引き換え、生活保護を受けることを恥として受給も受けず,餓死していく日本人がいるという悲しいニュースを聞くたびに、涙を禁じえません。シアリス 通販
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