やっぱり体力落ちたのかなー(^。^;)

こんばんは(^^)

突然ですが…皆さんはkanpou漢方、自身の「体力」ってどの程度か把握されてますか?
「そんなんわからん」なんて方でも、若い頃に比べれば明らかに落ちた…と思う方は多いかと思います。

ここ1・2週間で、私はつくづくそれを感じてましてね。
若い頃に比べて、まずは絶対的な睡眠時間が増えてしまいました。
若い頃は、仕事でも遊びでも夜更かしは結構してたんです。
3日連続寝ずに過ごせた事だってありましたからね。
それが今ではそうはいかなくて、夜更かしはできても一晩だけ。しかもその後はしっかり休まないと、魔根確実にその後に響いてしまいます。

加えて、体調不良からの回復の速さも、若い頃に比べて遅くなってる感じがするんですね。
風邪をひいた時なんかが顕著でして、若い頃と同じような行動をしているにも関わらず、治るまでの期間が倍以上になってる感覚なんです。

そりゃ、これらは個人差もあるかと思うのですが…若い頃の「制限なき行動力」が無くなりつつある今、やはり「歳なのかなぁ」なんて悲しくなる自分がいたりしまして。魔鬼天使Muira.PuamaII

ここ最近は仕事を中心にほんと忙しくて、更には体調も良くない日々が続いてましてね。
疲れきってる時だからこそ、こんなテンションの下がる日記を書けてしまったのかも。
さっさと疲れと体調を回復させんとなぁ…なんて思う毎日(^^;)

今日は完全な独り言日記となりましたが、最後までご覧いただき感謝でございます。
皆さんは、体調管理をしっかりとなさって下さいね。
最近、周りにくしゃみしてる人も多くなってますから(^^)

ではまた(^_^)ノ超級猛男健力カプセル販売

ゴジラを逃してトラのもん

今日は仕事も早く終わり夕方の気候も涼しかったので、歩いて東京ミッドタウンにあるゴジラのオブジェ房事の神油を見に行くことにしたのですが、、、8/31迄で終わっていてありませんでした(泣)。

気を取り直して、そのまま赤坂の高級住宅街を歩いて虎ノ門ヒルズまで行き、(ゴジラの代わりと言っては藤子不二雄さんに怒られるかも知れませんが)トラのもんに会ってきました。ちなみに、虎ノ門ヒルズに来たのは初めてです!

今日はトラのもんを撮影して、King Wolf狼王戦宝そのまま地下鉄虎ノ門駅から帰路に就きましたが、森ビルの内外に良さげなお店も結構あったので、次回はゆっくりとお店散策&呑み&食べに来たいと思います!

「匂い」に惚れる

人との相性が良い場合に「肌に合う」という言い方をする。
気が合ったり、考え方が似通っているような時に、よく使われる。
また、恋愛関係にある場合などで、相手との相性が良い時などにも使われる。三体牛鞭
実際に恋人の肌に触れる触れないに関係なく、使われることもあるが、実際に肌に触れ
その感触などから「この人となら大丈夫、ずっと傍にいたい」と、感じることもあるだろう。

肌に触れる感触によって、恋人との相性が良いと感じるのとは別に
恋人の「匂い」によって、相性が良いかどうかを感じることもあるらしい。
恋人の肌に触れた感覚を、心地よいと感じて「肌に合う」と表現するのであれば
こちらは恋人の「匂い」が心地よく感じるので「鼻に合う」と表現するところだろうか。
威哥王
しかし、その人本来の「匂い」聞こえは悪いが、要するに体臭は
香水などを振ることによって、ある程度は誤魔化すことは可能である。
しかし「この香水の匂いが好き」などと言って、恋人に特定の香水を勧めてみたり
また、香水の匂いではなく、恋人が醸し出す匂い自体が、心地よく感じることもあるだろう。

他にも「顔が好き」「声が好き」など、相手のことを好きになる要素はいくつかある。

「顔が好き」「背が高いから好き」などの要素である視覚は
人によれば「見た目は気にしない」と言う人もいるぐらいであるから
視覚は好きになる要素の比率からすると、それほど高くないような気がする。

「声が好き」という要素の聴覚は、相手が声を発した時にのみ感じるものであるから
黙っている時は、心地よくも感じないので、こちらも好きになる要素としては低いように思う。
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そういう意味では「肌に触れる」触覚と「匂い」である臭覚は
相手を好きになる、恋人となる要素としては、大きな要素ではなかろうか…

積み重ねが大事

とはわかっていても、継続するって本当に難しいことですね…

継続は力なりって言葉があるけれど、
本当にそうだなって心から思います。

やらなければならないことはもちろんやるけれど、自分の中で妥協できるような内容だとどうしても後回しにしてしまったりスキップしてしまったり、、、

『やらなきゃ、やらなきゃ…』

がプレッシャーになっているのもわかってて、息抜きをしようとして違うことをしてみても、結果ダラダラして時間を無駄にしちゃったな、とか思ってしまって息抜きのはずなのにそれがさらに自分を凹ませる。

まさに負のスパイラル?ってやつでしょうかw

人間の感情って面倒臭い…

てか自分って面倒くさい…
って思ってしまう。

自分を知れば知るほど扱い方がわかるようなわからないような、、、

そんな人意外と多いんじゃないでしょうか(._.*)

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ブスの王

今まで、999皮炎平あまたのブスに触れてきたが、やはり回数を重ねるごとに書くことがなくなってくる

俺の文章は、読後に「何も残らない、生み出さない」ことに定評があるので

全く同じ話をしても誰も気づかないと思うが、書く方も

書き終わった瞬間に書いたことを忘れるため同じことを書くのは不可能だ

サイトメールをもらったが、そこには「クソブスについて」と書かれていた

貴様、言って良いことと悪いことがあるだろう、と思った

みんなカジュアルに「クソ房事の神油」という言葉を使い過ぎて、忘れていると思うが

「クソ」とは「大便」の意である、「ブス」の頭に「大便」が載っているのだ、これは事件である

いや、ブスでなくてもこれは一大事だ、頭にクソがついた美人だって、おそらくモテない

たとえ、全女性誌が「この夏、頭にウ○コを載せるのが、最強メチャモテコーデ」と報じても

多分流行らない、まして「ブス」に「ウ○コ」である

どう考えてもパワーアップしているし、ブスとクソが手を組んだら世界は滅びるスーパーファット

ただ、よく考えてみれば、このクソは「肯定のクソ」なのかもしれない

例えば、「ヤバい」という言葉だって今ではすっかり褒め言葉である

「マジヤベエ、これヤベエからマジで」と、人間の語彙を滅ぼすのにも一役買っている

よって、この「クソ」も褒め言葉であり、ブスの頭に載っているのは、「クソ」という名の王冠

色んな意味で「黄金」なのではないかと理解した、つまり

「クソブス」というのは、「キングオブブス、ブスの中のブス、ブスの頂点」という意味なのだろう

では、King Wolf狼王戦宝「ブスの王」とはどんな存在なのか

芸能界などを「顔が良いだけでやっていけるほど甘い世界ではない」というように

ブスの世界だって、顔が悪いだけでてっぺんを獲れるほどスイートな世界ではないだろう

まず、顔が激辛の猛者が揃っているし、そこが最低スタート地点なのだ

ここで勘違いしてはいけないのは、ブスの王を「ブスだけど性格がいい」とか

「明るく前向きに生きてるブス」だと思ってはいけない

そんなものは、性格がいい美人に一蹴されるし

単純に言えば、性格の悪いブスが優勝ということになるが、性格の悪さだって色々あるバイアグラ

例えば、わがままで傍若無人とか、ずる賢いなどの悪さだったら被害が及ぶのは周りの民であって

そんな民に迷惑をかけているようでは、とても王とはいえない

王たるもの謙虚でなくてはいけない、特にブスの王を目指すなら

謙虚を通り越して卑屈でなければいけない、自分に自信が全くなく

時には「あいつ、今私のこと見て笑ってた」と、聞こえないはずの民の声まで聞くのが王である

そして「ブスだから」という理由で全てを諦め

ブスの王に1つポジティブなことを言うと100のネガティブが返ってくる

そういう私も、「お前は何を言っても否定するからこっちまで暗くなる」と言われたことが何度もある

この「気分が暗くなる」というのは、人間にとって万病を引き起こす元だ

ようするにブスの王「クソブス」とは、ただ顔と性格が悪く

周りに一過性の迷惑をかけるだけの存在ではなく、「病魔」であり「伝染病」のようなものである

さらに高まると、「自然災害」クラスになる

つまり、蔵八宝「神」というわけである