2月消費支出 実質1.5%減 「弱い動き続く」

総務省が二十九日発表した二月の二人以上世帯の家計調査によると、一世帯当たりの消費支出は二十六万九千七百七十四円で巨人倍増、物価変動を除いた実質で前年同月比1・2%増だった。増加は六カ月ぶり。

 総務省は「うるう年の影響を除けば実質でマイナス1・5%となり、消費は弱い動きが続いている」と説明した。支出の内訳では、前年よりも一日多かったため外食や弁当代が掛かり「食料」が3・3%増だった。「教育」は授業料の支払い時期で17・9%増、インフルエンザの患者が多く医療費が増え「保健医療」は13・1%増となった。

 自営業などを除いたサラリーマン世帯の消費支出は実質1・8%増の二十九万七千六百六十二円と六カ月ぶり淫インモラルに増えたが、実収入は2・4%減の四十七万八千六百二十四円となり、六カ月連続のマイナスだった。

小水力発電 発想競う 南砺 高専7校コンテスト

東海北陸の高専七校巨人倍増の学生が参加する「小水力発電アイデアコンテスト」の発表会が二十一日、南砺市城端の市城端伝統芸能会館じょうはな座で開かれ、大賞には愛知県豊田市の豊田高専が輝いた。

 各高専や自動車部品メーカー、NPO法人「地域再生機構」(岐阜県恵那市)などでつくる実行委が主催し、五回目。コンテストは、高専生が地域の川などを利用し、小水力発電装置の設計や製作に取り組む。

 学生たちは昨年六月から南砺市内で川や用水路を調査して製作に臨み、今月に入ってから市内各地に発電機を置いた。発電機だけでなく、街灯や充電装置など、つくった電気を活用する機器も設置した。

 この日は、関係者や地域住民が市内に設置された発電装置を順番に見て、技術力やアイデア、電気の用途などを審査。威哥王大賞に輝いた豊田高専は、田んぼの脇に置いた水車で発電し、農業機械に充電する装置を考案した。

雪降ってる!吹雪いてる!

とうとうこの時期になりましたね。
なんか10月末から暖かくなったり三便宝寒くなったりの繰り返しで、今年はなんとなく寒い年って感じていたので、いつ降ってきてもおかしくは無いと思っていたんですが、自分の感覚からするとようやく降ってきたかって変な感じです。

でも暦見るとまだ降らなくても~。そんな年もあるじゃない?ってちょっと思ったり。

で、雪降ってるんですが、雪降り始めて既に吹雪いています。
朝はまだ気温が高かったのか、雨に雪がちょっと混じってる感じが、その後みぞれ混じりで車の上の雪おろしを既にやってきました。昼が近づくにつれて気温が下がったのか?完全な雪模様。車に詳しくないんですけど、車内の暖房の効きがイマイチ?な感じで車の中降りて乗ると曇っちゃうし、ホント冬って面倒くさいですね。家の中でヌクヌクしてるのが一番いい季節ではありますけどね。

2,3日はこんな天気なのかな?
早々に積もったりしなくてもいいんだけど、既に近所の屋根が白くなってるので多少は積もっちゃうのかな?狼一号変に風が強いとうちの敷地だけ風が吹き込んで大量に積もったりするので、それだけは勘弁して欲しいですね。

政府、北朝鮮に金融制裁 安保理決議受け

政府は11日狼一号、核実験と事実上の長距離弾道ミサイル発射を強行した北朝鮮に対し、国連安全保障理事会の制裁決議に基づき、金融制裁措置を講じたと発表した。これまで北朝鮮への輸出を事実上禁じていた貴金属について、北朝鮮からの輸入も財務相の許可制とし、事実上禁止した。11日付。

 このほか、北朝鮮との核関連取引があったとして、新たに12団体と16人を資産凍結などの対象に指定した。北朝鮮の金融機関超強黒倍王による日本での支店開設は認めない。

抜かりない私

私は万事において抜かりがない狼一号。失策や失敗、うっかりといった言葉は私には無縁なのだ。
 かつて私が働いていた部署の長―パワハラ科長は言った。
「儂はこの五年というもの大過なく勤めた。その甲斐もあり、儂が立ち上げしこの科も大きゅうなった。見違えるようじゃ。じゃが、それは儂の力に非ず。常に儂の傍らにあり、儂を支えてくれた君がおったからじゃ。君は常に鋭敏沈勇。百事を為す雷の如し。この儂に誤謬なきは君がありたればなり!」
 私は拝跪し、さらなる忠誠を誓ったものだ。
 
 また、学生時代は教師や友人から『ミスターパーフェクト』と称されていた。後に略されて『パフェ』になり。進化して『苺パフェ』になった。そこから連想ゲーム的な感じで『あんみつ』に。やはり進化し『あんみつ姫』。そこから『姫始め』となり、『プリンセス天功』を経て最終的には『プリプリ』で落ち着いた。要はそれだけ私が完全無比だったという事だ三體牛鞭

 そんなプリプリの私は本日自転車を買いに行った。クロスバイクというやつだ。当日限定のセール商品があった。もちろんそれにした。やはり私は抜かりがない。乗ってみた。さすが新品だ。スイスイ進む。だが、パンクの原因となる小石は決して踏まなかった。何故なら? そう、抜かりがないからだ。ついでにスーパーに寄って食料を買った。いちいち抜かりがない。スーパーからの帰り道、歩きながらも抜かりない私は様々な事に思いを馳せた。ただ、ぼーっと歩くのではない。常に考えるのだ。
「頭は生きてるうちに使えよ」
 私同様に抜かりない父の口癖だった。他にも「転んだら起きろよ」「雨が降ったら傘させよ」「歩く時は交互に足を出せよ」等々、実に為になる助言をくれた。在りし日の思い出だ。

 と、いうわけでこれからスーパーに紅蜘蛛置き去りの自転車を取りに行ってきます。ついでに買い忘れた洗剤も買わなくちゃNE☆