ネットワーク上でMod開発を共有するための独自のクリエーションキットがあることを明らかにしています。

本作PC版においてはゲーム本編と全DLC、または『The Elder Scrolls V: Skyrim - Legendary Edition』を所有していると無料でアップグレード可能。先日には既存のModについても「基本的には動作する」という発言をしており、現在楽しめているゲームプレイをほとんど崩さないスムーズな移行ができそうです。
ラテール RMT

この仕様は意見が分かれるところかもしれませんが、やはり勢力間PvPなどをフィーチャーしているタイトル

体験会の会場で、『エルダー・スクロールズ・オンライン』日本語版のローカライズプロデューサー松本卓也氏に、いくつか話を訊くことができました。まず、海外ゲームファンには気になる情報として、日本語版は表現の規制といった海外版との差異は一切ないとのこと。また、サーバーに関しては一部で伝えられているように、日本専用のサーバーが用意されるのではなく、NAサーバーに接続して北米プレイヤーと一緒に遊べる仕様だということです。
マビノギ英雄伝 RMT

ウェブマネーに聞いたDetonatioNとスポンサー契約を締結したわけ―「e-sports、ゲーム文

ウェブマネーが2016年4月に発表した、プロe-Sportsチーム「DetonatioN Gaming(デトネーションゲーミング)」とのスポンサー契約に関する経緯を伺うべく、今回はその担当者・土田耕平氏へのインタビューを実施してきた。
マビノギ英雄伝 RMT

中東ショップに『Titanfall 2』発売日が掲載

中東ゲーム小売店MePlayのWebサイトにて、Electronic Artsによる新作シューター『Titanfall 2』の製品情報が掲載されています。該当ページによれば、「発売日: 2016年8月30日」「価格: 269UAEディルハム(日本円で約8,000円)」であるとのこと。

これまでにEAから正確な発売スケジュールは伝えられていない『Titanfall 2』。リリース日程がプレースホルダーである可能性も拭えず、PlayMeが公開している商品イメージもすべて前作のもの。しかしながら続編に期待するゲーマーにとっては気になる情報と言えるのではないでしょうか。
ハウンズ RMT

Enoch Huang氏が,2016年第4四半期にもBenQがHDR対応ディスプレイを出す可能性に触

ZOWIEのコアなファンからすると,「BenQがいくら融合と唱えたところで,Vincent Tang氏がいないのでは……」と思うかもしれないが,実のところ,インタビューの現場にTang氏は同席しており,インタビューの前後には,雑談にも付き合ってくれている。正直,氏をSteelSeries時代から知る担当編集としては,インタビューの内容よりも,氏が同席していたというこの事実に一番安堵したというのが正直なところだ。
 Tang氏は「BenQのゲーム部門」におけるスポークスパーソンの座から下り,いまはZOWIE側の開発チームを率いて,製品開発に専念している。旧ZOWIE GEARは,氏が立ち上げたブランドであるだけに,Tang氏が新ZOWIEを率いている限りは,今後もブレることなく,ターゲットとなるユーザー向けの製品開発を進めてくれるだろう。
イルーナ戦記 RMT

果物を斬りまくる人気ゲーム『フルーツニンジャ』の実写映画化が進行中!

人気モバイルゲーム『Angry Birds』をCGアニメ化した映画が北米でまもなく公開(国内では10月1日公開)されますが、新たに別の人気モバイルゲーム『Fruit Ninja』の映画化が進行中であることが明らかになりました。『Fruit Ninja』はHalfbrick Studiosが開発したゲームで、全世界で大ヒットし累計ダウンロード数は10億回を突破。これまでで2番目に多く売れているiOSゲームとなっています。
クローザーズ RMT

3作目でもやっぱり高難度 死ぬ,死ぬ,そして死ぬ

DARK SOULSといえば,やはり何度も死にながら攻略していく高い難度と,その困難を乗り越えたときの達成感が最大の魅力。何が出てくるか分からないマップを恐る恐る探索し,奥までたどり着けば強大なボスに殺されながらも,どうにかこうにか攻略法を見つけ出す。この楽しさは,本作でももちろん失われていない。

 とくに本作の戦闘は,全体的にアクションのレスポンスがよく軽快に戦えるので,操作していて気持ちがよい。これまでのDARK SOULSよりも,キビキビと動いてくれる感じで,どちらかというとDemon's Soulsに近い。そのぶん,敵の動きも隙がなくなっているので,そこは腕の見せどころになるが,強敵にストレスなく全力で挑めるので,アクションゲームとしての完成度はさらに増したと言える。
ハンターヒーロー RMT

『オーバーウォッチ』短編アニメ第2弾「ALIVE」が公開!―ウィドウメイカーが狙うのは…

Blizzard Entertainmentは、『オーバーウォッチ(Overwatch)』の短編アニメーション第2弾「ALIVE」をPlayStation.comにて公開しました。今回はテロ組織タロンに所属する暗殺者“ウィドウメイカー”をフィーチャーし、ロンドンKing's Rowでの運命の一夜を描きます。
星界神話 RMT

スマホ入手後はLキー(もしくは画面右にあるアイコンをクリック)でライトのオン/オフが可能になる

本作は基本的に,特定のポイントでオートセーブが行われる仕組みだが,ゲーム序盤でスマートフォンを入手したあとは,スマホの充電器がある場所で,任意に途中経過をセーブできるようになる。ただし,セーブデータは常に1つしか保存されず,ゲームを再開(コンティニュー)したときは,オートセーブとスマホでのセーブデータのうち,どちらか最新のものが選択される。
ドラクエ10 RMT

氏は「BLESS」の目標を「戦争コンテンツが日本で最も面白いゲームになること」

ステージには,開発元であるNeowiz Bless StudioのCEOを務める韓 在甲(ハン・ジェガブ)氏が登壇し,「BLESS」が7年間にわたって開発を続けてきた大作MMORPGであると紹介。壮大な世界設定,さまざまな種族とクラス,そして多彩なコンテンツといったポイントをアピールしたうえで,最大の特徴として「巨大な戦争」を挙げた。
 「BLESS」の戦争コンテンツについては,「100人対100人規模の戦い」と表現しており,それぞれの陣営の頂点の座を奪い合う政治や戦闘の要素もあるという。まさに「巨大な戦争」といった表現が当てはまる。
イカロス RMT

マップ上に出現した顔アイコンが「御役目」。クリックするとその内容を確認できる。このように御役目の顔ア

御役目の内容は「鹿狩りをしたいので兵を出してほしい」「この周辺に水田を作ってほしい」などさまざま。叶えることによって兵糧や金銭がもらえたり,「民忠(領地に住む民の忠誠度)」が上がったり,勲功が上がったりする。こうしたふれ合いによって領地への愛着が増していくあたりも,都市経営系シミュレーションのノリである。
FF14 RMT

海外オープンβ間近の『DOOM』最新トレイラー!混戦のマルチプレイ対戦

Bethesda Softworksは、海外で4月15日~17日までオープンベータが実施予定となっている、id Software開発『DOOM』の最新トレイラーを公開しました。映像は15秒と短いものの、混戦の模様を呈すマルチプレイ対戦シーンが収められています。

昨年のオフラインイベント「飛翔祭」で発表された「フェロー牧場」の状況は?

「飛翔祭」では3月実装予定と発表したのですが、遅れています。想像以上にフェロー関連コンテンツとの兼ね合いをとるのが難しく、開発が難航しているためです。

日本で企画した「フェロー牧場」ですが、「飛翔祭」の後にも10個くらい追加コンテンツ案を送ったんです(笑)。そうしたところ、開発がやる気になったようで単純に「フェロー牧場」を実装するだけでなく、追加コンテンツもいくつか入れてリリースしたいという話になり、開発を進めています。もちろん、今後の拡張を見据えての調整なども行っている状況です。今のところは4月の実装を予定しています。
アラド

全クリアするとファイトマネーも入手することができるので、本モードを活用しない手はないだろう。

己の腕を磨くためのツールがたくさん用意されている「チャレンジモード」。連続技を鍛えるための「トライアル」、格闘ゲームの基本から応用までの ノウハウを詰め込んだ「デモンストレーション」を紹介! その他ツールも今後追加されていく予定だ。どれも1人用なので、まだオンラインで戦うには抵抗がある初心者の方は、 ぜひここでライバルに勝利するための戦い方を学ぼう。
エコーオブソウル RMT