かめんらいだー

子供が仮面ライダーに
興味をもつようになったので、三便宝
おもちゃを買い始めたら、
今の仮面ライダーって、
一人だけじゃなく何人もでてくるし、
ベルトにしろ、何種類も
攻撃アイテムや付属品がつきつぎと…
 
買ってもすぐ次が待ち構えてて、
悪どすぎる
 
欲しがるし、淫インモラル
喜ぶから買ってあげたいけど、
ギブアップですな(~_~;)
 
次のシリーズが始まったら
安くなったのを買うとしよう(^_^;)

M子とY子さんの約束事

今晩は~(^-^)

昨日の夜にY子さんからのお誘いがあったので報告を…!!!!威哥王

M子とY子さんは次長の不倫発覚してからとても仲が良くなって親友みたいになってるのは日記に書きましたが、恋敵でもあります!

女ってわからないですね~(^_^;)

Y子さん『今、M子ちゃんと私の家で飲んでるの~バリーさんもおいでよ~話あるんだー!!』

俺は暇してたので遊びに行っちゃいました!

俺『今晩わ~(^-^)』

Y子さんの家は豪邸でY子さんの部屋は2世帯住宅みたいに親とは玄関が別になってる。

Y子さん『待ってたよ~あがって~』

インターホンごしに甘い声…

部屋に上がると…(//∇//)

そこにはパジャマ姿の二人がベロンベロン酔っぱらってた(>_<)

俺『二人とも何やってるの~(>_<)』
M子『かわいいしょ?お揃いなの!!』
俺『あのね~前はだけてるよ!ちゃんと着なさい!』
M子『も~ぅ難いこと言わないの( ̄^ ̄)』
Y子『バリーさん見る?』

いきなり胸を見せるY子さん(//∇//)

52歳とは思えないほど乳首がつんと上を向いてる美乳だ(//∇//)

M子『私は恥ずかしいから見せてあげないからね~』

いえいえさっきから見えてますよ(^_^;)

こりゃ~駄目だ早く帰ろう~!

俺『ところでY子さん話って何?』
Y子『M子ちゃんから聞いたんだけど会社の応接室でキスしたの??』
俺『えっ?』蔵八宝

M子を見たらニヤニヤしてる(-_-;)

俺『M子~言ったの?』
M子『うん!言っちゃった~(^-^)』
俺『K美にも?』
M子『K美は心配性だから言ってないよ!』
俺『そうか~でもY子さんには言ったんだ!』
M子『だって~約束したんだもん!!』
俺『約束???』
Y子『そう!!バリーさんと何かあった時は隠さず報告をするって約束したの!!』
俺『…(>_<)』
Y子『だから私にもキスしてもらう権利があるの!!』
俺『はぁ???』
M子『そう言う事なの!!私見てないからキスしてもいいよ!』
俺『バカな事言わないでくれる?』
Y子『だめ~キスして!!』
俺『出来ない!!!!』
Y子『だめ~キスして!!』
俺『出来ない!!!!』

ループ…

するとM子が…

M子『私だけのバリーになって欲しいけど…Y子ちゃんと約束したんだもん!抜け駆けはしないって!』

おいおい呼び捨てかよ…

俺『さっきから聞いてたら自分達の考えだけで俺の事を全然考えてないよね?』
Y子『…ごめんなさい!』
M子『でも…お願いだからY子ちゃんにキスしてあげて!それじゃないと私…』
俺『わかったよ( ̄^ ̄)キスすればいいんだろ( ̄^ ̄)』
Y子『いいの?』

俺はY子さんを抱き寄せてキスしようとしたら…

M子『だめ~やっぱり嫌だ~(ToT)』

泣きながら割って入ってきた!

続きは明日ね(^_^;)狼1号

仕事のしすぎでねむねむです(>_<)