トリッキーな市街地戦…ラクーンシティ

地上エリアでの戦闘

「ラクーンシティ」マップは地表と、下水水道などの地下施設から構成されている。遠くまで視認しやすい地上のエリアでは、遮蔽物の近くでカバーを活かす事がセオリーだ。


奇襲を仕掛けるはずが、地上側の出口で待ち伏せられていた。


狭く入り組んだ構内での戦闘。


地下から敵を狙う。ジャマーを破壊してしまえば、ゾンビどもが始末してくれるハズだ。

地下構内の攻防

「ラクーンシティ」での戦いは地上だけではない。縦横に巡らされた下水水道や地下構内の存在が戦略を競う大きな要素になっているのだ。

◆R.P.D.警察署内(POLICE STATION)


災害から逃れた生存者によってバリケードが設置されたままの警察署ホール。
索敵が容易なため、止まることなく瞬時の対応が求められる。


ゾンビシールド中は被弾を大きく減らすことができる。


R.P.D.の記章を象った床も崩れ果てている。


ゾンビバイル装備時はベイトシールドでヘッドショットを防ぐことができる。

会敵する機会とカバーポイントが多数存在

市街地戦となるラクーンシティマップと異なり、「R.P.D.警察署内」では屋内戦が描かれる。大きく吹き抜けたホールにはバリケードが林立しており、空間が細かく区切られている。急な会敵対応に追われる事だろう。ハンドガンやゾンビバイル選択時にはベイトシールドで頭部を護ることができる。移動時にはこれらの装備を選ぶのも有効だ。
ルーセントハート RMT
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