犯人逃走、緊迫の街 飯田や周辺町村、住民不安な夜

「すぐそこに凶悪犯がいるかもしれない」-。二十四日昼前に飯田市山本の中央道飯田山本インターチェンジ(IC)精力剤販売店近くで起きた刃物を持ったとみられる男三人が逃走した事件に、同市や周辺の町村は緊迫した。夜になっても全員の身柄は確保されておらず、周辺住民は不安な夜を過ごした。

 午前十一時すぎ、IC近くに住む農業の男性(68)は庭木の剪定(せんてい)中、中央道からパトカーのサイレンが聞こえたが、「速度超過で誰か捕まったんだろう」とそのまま作業を続けた。

 「凶悪事件を起こした複数の東南アジア系の外国人風男性容疑者が、飯田山本インター付近で…」。約三十分後に流れた防災行政無線に、男性は耳を疑った。「ゴルフクラブを手元に置き、外出を控える」と話した。

 近隣の学校は子どもたちの安全確保に追われた。中絶薬飯田市教委は、市内二十八の小中学校のうちIC付近にある十一校の子どもたちは保護者に迎えに来てもらい、他は教職員が付き添って集団下校するよう指示。二十五日の登校は全小中学校で保護者が付き添うよう指示した。阿智、下條村や阿南町も保護者が下校に付き添うよう連絡した。

 飯田市内では昨年十月に暴力団関係者が射殺される事件があったばかり。近隣自治体の教委職員は「短期間にぶっそうな事件が二度もあり、迷惑この上ない。子どもたちの安全のため、早く身柄が確保されるのを願うだけだ」と話した。

 阿智村では「自転車に乗った外国人風の男性が目撃された」との情報があり、「不審な人物を見かけたら一一〇番を。むやみに外に出ないように」と注意喚起を続けたところ、夕方に男一人が村内の路上で見つかった。

 現場の目の前に住む会社員女性(31)蟻力神は「犯人は家に入っていないと思うけど、身近でこんなことがあるなんて」と不安そうに話した。

シャープ、鴻海案協議 月内に最終決定、再建策

経営再建中の淫インモラルシャープは20日、取締役を含む幹部が集まり、会議を開いた。台湾の鴻海精密工業からの支援案をめぐり、最近の交渉状況について協議した。契約条件など課題を整理した上で、政府系ファンドの産業革新機構の支援案とも比べ、月内に取締役会を開き、最終決定する構えだ。

 シャープは、鴻海が提示した7千億円規模の資金を投じる支援案について優先的に検討している。担当者を15~17日に台湾に派遣し、雇用や買収後の事業計画といった細部の条件を詰めたもようで、紅蜘蛛20日の会議では主にこの内容について議論を進めたとみられる。

何もしたくない…

旦那の車が一応仕上がったようだ…超強黒倍王

仕事休みの度にいそいそと出かけ、部品の取り付けやら改造やら…正直そんなに時間がかかるのか…と思うくらい…(-ω-)

こっちは癇癪起こすイヤイヤ期の息子かかえててんやわんやなのに、家に帰ればご機嫌でゲームしてるし…

お風呂入れてくれるわけでもない…ご飯食べさせてくれるわけでもない…面倒を見てくれるわけでもない…

旦那のために早起きして朝ごはんとお弁当つくるのが嫌になります(`´)

明日のお弁当は冷凍食品のみにしてやろうΨ(`∀´#)

それとも嫌がらせ弁当にいてやろうか…(* ̄ー ̄)蟻力神