距離感

好きな人といつも一緒にいたい。
常にベタベタくっついていたい。。。
そんな蜜月期は別として、紅蜘蛛
(あるいは蜜月期でさえ)

人は、それぞれ自分が一番心地よい距離というのがある。

実は私も、この距離感でしばしば苦しんだ。(^-^;

相手は、会社を経営している人で、その会社も不振だったためか、一月、ふた月 …
時には、半年も逢えない事さえあった。

『逢えない』という寂しさから、
相手に疑心を抱いたり、悲観的になって、
別れを選んでしまうカップルも少なくないだろう。

また、逆に
いくら好きな相手であっても、適度な距離を置かないと 息苦しくなり、それが苦痛に感じる人もいるはずだ。

そこで、今日は
有名な 『 針ネズミのジレンマ』のはなし。

↓ ↓

あるところに二つの山がありました。
お互いに向かい合うようにそびえる山にはそれぞれ1匹ずつのオスとメスのハリネズミが住んでいました。
二匹はそのうちお互いに恋に落ち熱烈に愛し合ったのでした。
そして、二匹のハリネズミは自分達の山をおり、中間のふもとにやってくるようになりました。
そして、ある晩二匹はつよ~~くつよ~~く抱き合おうとするのですが、お互いのハリが体に刺さってとても痛がったのです。
仕方がないので、二匹の間に距離を置くのですが、愛し合っている二匹は少しでも近くにいたいという思いから近寄ります。
でも近寄るとやっぱりハリが体にささっていたいのです。
そんなこんなを繰り替えしてようやく二匹はハリが体に刺さらない距離をみつけだしたのでした。

夫婦も、恋人同士も、三體牛鞭

この辺の さじ加減? が、大事なのかもね。

-y(^。^)。o0○

たまごのオードブル

ゆで卵もちょっとした工夫で、オードブルになります。

材 料(1人分)福潤宝

ゆでたまご 1個
生ハム 1枚
マヨネーズ 適宜
パセリ 1枚

1.ゆで卵をつくっておく。

2.ゆで卵がたつよう、そこを少し切り落とす。

3.上の部分を切り落とし、黄味を取り出す。

4.中に、マヨネーズをいれて、黄味を少しもどし、生ハムを写真のように飾って、その上に黄味をのせる。

5.パセリを飾って完成。

たまごをかわいく変身させました。威哥王

殻は、きれいにむくために、茹で上がったらすぐにむいてください。

vs 相棒

水曜夜。

“仲良く”して‥
私はシャワーを浴びて出てきた。

水曜夜と言えば‥
好きな方は多いでしょうか?

『相棒』

再三言っているように、
テレビ負けする女、花です。

ここで前置き。
カレは『相棒』大好きです。

もう‥
この展開、分かりますよね?

「花ぁ~、初回2時間スペシャルやってるよ~」

テレビと対峙する姿は、
めっちゃ真剣なお顔です‥。

おー、そーかそーか。

アタシ‥
バスタオル1枚だよぉ~(@ ̄ρ ̄@)

ほれ、見てみ、見てみ。
ねぇ、1枚だよぉ~(@ ̄ρ ̄@)

‥………

は、、は、、
剥がさんのかいっっっっ!!!

って、
そんな夜もありましたっけ。笑

淫インモラル
妖姫

親密さと性暴力が入り混じって進行

「子どもの性被害は、加害者はもちろん、被害があったことを知っている関係者もひた隠しにするため、子ども自身が告白しない限り、ほとんど発覚しません。昨年、全国の児童相談所に寄せられた性虐待被害の件数は1449件にのぼりましたが、これは氷山の一角にすぎません」

子どもの「告白」が被害発覚のカギということだが、それも現実にはなかなか難しい。「子ども自身が、何をされたのかよく分かっておらず、自分の経験をどう話していいのか分からない」ためだと、山本さんは説明する。

「家庭内の性被害は、実父や養父、兄弟など、子どもの養育に密に関わっている人物であることが多い。特に、母親が子どもに目をかけない『ネグレクト』のとき、代わりに面倒を見てくれる父親や母親のボーイフレンドは、子どもにとって、とても重要な人物になり、親密性が生じます。

ただし、性の問題は『時間経過』という要素を持っています。始めは、小さい子どもにただ優しく接していた男性が、子どもが性的に成熟するとともに性的関心を持ち始め、少しずつ加害行為を混ぜていく。

子どもにとっては、大好きな人がいつからか自分にとって違和感のある行為をし始めるが、それが良いことか悪いことか区別できません。日本における家庭内性被害はこうして進行します」

傾向として、欧米ではレイプや強制わいせつという形で性被害が発覚するが、日本では、なでさすりから徐々に性被害に発展するなど、親密さと性暴力が入り交じりながら水面下で進行しがちなのだと、山本さんは語る。