旦那さんの服っていいよね♪

昨夜

電話来たの壮根精華素

少し寒くなったから

洋服送ってくれるぅ?

いいよん!

あれとこれと

え~結構綺麗なの持ってんじゃん。笑

クローゼットに掛かってる

電話越しに

ねぇあたしも着ていい?

いいよ、眠らせておくのもあれだしね

ママ着てね♪徳国公牛

やったぁ!買わずに済むしね。

旦那さんの服のほうが

新しめ?笑

私達夫婦

手足長いから

ジーンズも共用だったりするよ

私の履いて行くんだよね

お下がりあげたりとね

\(^ω^\)

では美顔しに行って来ま~す!

終わったらまた学校街頭覇王睾丸素 カプセル

先生と役員のことで打ち合わせよん。

華の土曜日佐沼にて仙台牛のチャンピオンの肉食べて

今週の月曜日

「土曜日に150万会やるぞぉ~」と電話がありリキッド媚薬

有無を言わさず参加という事に

今年に入って150万会は2回目

え~と…(ーー;)

1回めは確か2月?

150万会というのは

オラの懇意にしてるお得意さん達6人の会

誰かが肉牛を150万以上で販売した時に佐沼のお寿司屋さんでお祝い会をするのさ

そのお寿司屋さんは寿司屋なんだけど地元産の仙台牛のしゃぶしゃぶも提供する寿司屋

前回の2月から今回まで媚薬カプセル

150万以上の牛を4人が販売してるので

4人分まとめてやるみたい。

オラ含めて7人参加

先日行われた肉の品評会でチャンピオンになった仙台牛が今晩のしゃぶしゃぶのお肉

オラは御祝儀10000円包んで参加

コンパニオンは3名呼んでるみたい(笑)

さぁ

今晩も美味しいしゃぶしゃぶ食って飲むぞぉ~

一応佐沼のホテル予約してるから泊まる所の心配無いから

今晩は佐沼の夜を謳歌するぞ~\(^O^)/壮根精華素

連夜の内川 ソフトバンク、日本S進出へ王手

◇ソフトバンク6-1ロッテ

 クライマックスシリーズ(CS)威哥王ファイナルステージ(6試合制)は15日、セ、パ両リーグともに第2戦が行われ、パはリーグ2連覇のソフトバンクが3位ロッテに6-1で勝ち、2連勝を飾った。ソフトバンクにはリーグ優勝による1勝のアドバンテージがあるため、16日に勝つか引き分けると日本シリーズ進出が決まる。

 セはヤクルトがレギュラーシーズン2位の巨人を4-0で下して初白星を挙げた。対戦成績は1勝1敗だが、ヤクルトにアドバンテージがあるために1勝差でリード。

 パの第3戦の先発はソフトバンクが中田、ロッテが石川と発表された。日本シリーズにはアドバンテージを含めて先に4勝したチームが進む。

 ソフトバンクが同点の六回2死走者なしから1死球を挟む6連打で5点を勝ち越した。一、二塁として内川が2点二塁打。さらに李大浩、吉村の適時打で畳み掛けた。バンデンハークは尻上がりに調子を上げて6回1失点と好投した。

 ロッテは一回無死二、三塁を生かせないなど序盤の拙攻が目立ち、粘る古谷を援護できなかった。五回以降は無安打。

 ◇ 

 サヨナラ打の前夜に続き、ここ一番で魅せた。ソフトバンクの内川が六回、均衡を破る2点適時二塁打。「レギュラーシーズンは思うようにいかなかったから、全部拭い去りたい」という執念で、日本シリーズ進出に王手をかける勝利をもたらした。

 ボール気味の低いカーブに体が泳ぎながらも打球は力強く左翼手の頭上を越えた。ロッテ先発の古谷は緩急で打たせて取るタイプ。その球に合わせにいって打撃を崩されたため、「強く振ってみようと切り替えた」。逆転の発想による技ありの一打だった。

 前日の初戦では延長十回に先頭の上林が三振振り逃げで出塁し「何か起こる」と察知。その通りに満塁で回ってきた場面で、サヨナラ打を放った。今回もここまでチーム3安打と打ちあぐねた左腕に対し、ビグレックス六回2死走者なしから今宮と柳田の連打で一、二塁としたのを「チャンスが来る」と予想していたという。33歳のベテランらしい潮目を読む力も生きた。

 今季は主将に加えて4番の重責を意識しすぎて不振に陥った。昨季は5つだった併殺打は24に増えた。7年連続で達成していたシーズン打率3割も、今季は逃した。しかし、CSでは「自分の思うように打たないと損」と、割り切れたという。大舞台での勝負強さは、チームにとって頼もしい限りだ。

 レギュラーシーズンではふがいなかった分、「恩返ししないといけない」とCSでの活躍を誓う内川。その思いは確かな形になりつつある。「一つも負けるつもりはない」と工藤監督が言えば、内川も「もう一度、絶対に勝つつもりでやる」と力強かった。 (対比地貴浩)
◆バンデン「10連勝」

 ソフトバンクのバンデンハークが粘りの118球で勝利投手になった。

 一回にいきなり無死二、三塁のピンチを背負ったが、開き直って後続を退け無失点。次第に落ち着きを取り戻し、六回まで1失点と好投した。

 軽く150キロを超える速球を武器にレギュラーシーズンで無傷の9連勝をマークし、これで今季「10連勝」。「粘って投げて相手にも重圧を与えられた。自分の仕事がしっかりできたと思う」と胸を張った。
◆ロッテ4番好機で三振

 ロッテは絶好の先制機で、バットを一度も振らなかった4番の姿が象徴的だった。

 初回一死二、三塁でデスパイネ。バンデンハークの速球に追い込まれると、最後も外いっぱいの真っすぐを見逃した。「ボール球だと思った」という判断とは裏腹に主審はストライクをコールした。

 三回も1死一塁で同じように外角の直球で見逃し三振。「本人がどういう考えだったか分からないが、あれでベンチの士気が下がった」。消極的だった4番に、伊東監督は厳しい言葉を投げかけた。

 2試合で16残塁。狼一号シーズン最終盤の加速で3位に食い込み、CSファーストステージを勝ち上がった勢いは、ここに来て陰りを見せている。「後は開き直るしかない」と伊東監督。挑戦者は土俵際に追い込まれた。