詳しくない…(-_-;)

とりあえず、先に送らなきゃいけないものを作成して、あとはスキャナーしてPDFを作らなきゃいけないのに…
淫インモラル
うちのプリンタと社長から預かった元あたしが事務所で使っていたPCを繋げなきゃいけない…(-_-;)

PDF作るのに面倒臭いから社長に頼んだら、資料やデータが一切ないからと言われた…

社長には他の仕事していて、昼夜とあるとは伝えてあるのに…

まぁ、PDFを作らなきゃいけない理由は会社の印鑑が必要だからなんだけど…(-_-;)

チャチャッとプリンタとそのPCとあと、スキャナー出来るように設定してくれる神様的な人…うちにはいないからな(;´д⊂)
紅蜘蛛
今日午後は寝れるのかな…(-_-;)

札幌のホテルで。。。

彼は、不景気の煽りをうけて、自分の会社を潰してしまった。

傷心の彼を思うと、
いてもたってもいられず、

わたしは、一人、飛行機に飛び乗った。

たった一人の飛行機の旅。三体牛鞭

機内は異常なくらい静かで、

ゴーーーーというエンジン音だけが
低く鈍い音を出し続けていた。

到着すれば 彼に逢える!という期待感と、

時々襲ってくる、何とも言えない心細さと 闘いながら…

到着すると、彼が 待っていた。

私達は、言葉少なに タクシーに乗り込み
札幌へ向かった。

この時、彼と どんな会話を交わしたのか…

いまだ、思い出せない。

ただ、しっかりと手を 繋ぎ合った二人は、お互いに想う事は 同じだった。

ホテルの部屋のドアを開けるやいなや、

せきを切ったように、お互いを求めあった。

きつく抱き合い 何度も何度も熱いキスを 交わす… 唇、首筋…

抱き合ったまま、ベッドへと なだれ込み、
服を脱がせる間も 惜しむかのように、

彼はワンピースの上から私の胸をまさぐり
キスをしながら、もう一方の手で私の股間を弄ぶ。

私は、両手を 彼の肩の後ろにまわし、しっかり しがみついた。

彼は、私の潤んだ瞳を、優しくみつめながら、

手で私の顎を上に上げ

もう一度 、濃厚なキスをした。

私の唇を奪い、大きく口を開けながら何度も舌を絡めてきた。

そして、そのままワンピースのすそを たくしあげ パンティをずらすと、手を入れてきた。

敏感に反応した私の秘部を、彼は 手で静かに愛撫した。

優しく、深く…

もう、溢れんばかりの 蜜で一杯になった 私の蜜壺を、

今度は、舌で 弄びながら 味わっている。

悦びに 苦悩し のけ反る私…狼一号

その表情に、我慢出来なくなった彼は

次の瞬間、いきなり 入ってきた。

そして、私の愛を確認するかのように、

何度も 何度も 突いてきた…

『どうだッ! どうだッ!』と言いながら…

私の両足は 彼の背中に密着するように交差し

彼の勢いに 夢中で 応えていた…

激しかったが、

極上の快楽が 私の全身をつらぬいた。

全裸になった二人は、また 何度も 求め合い

深い快楽の渦の中へと、

落ちていった。。。

カレと仕事

普段の忙しさに、
会えない苛立ちから
時々 たて突いてしまうけど。

カレの仕事に対する
信念みたいな部分は、
心底尊敬してる。

カレは営業マン。
自分の業績‥
それ以上に、
お店全体の事を
常に考えて動いてる。

まぁ、
そのために会えない感も
否めないんだけどねー

そして何より、
自分のお客さんを
大事に考えるとこ。

長年築き上げてきた
信頼のもとに、
カレの営業スタイルは
成り立ってると思う。

よくね、
お客さんの話を聞くんだ。
そんな話をするカレは
いい顔していたり。
楽しそうだったり。

時に‥
長年のおつきあいの中で
不幸を耳にした時は、
切なそうなんだよね。

常に お客さんに寄り添った形の、
カレが築いてきたワークスタイル。

私は こんな立場だから、
やっぱり「会いたい」は
先行しちゃうけど。

反面で、理解者でもありたい‥
そんな気持ちも少なからずある。

変わることなく、
時にイラつくだろうけれど。
それでも
こんな気持ちもあるんだよって。

残しとこ♪

ペニス増大
早漏防止