病院ハシゴ

今朝も頭痛と体のダルさがとれず、咳が止まらないまま健康診断へ。

乳ガン検診はマンモグラフィーで受けたけど、相変わらず痛かった~(。>д<)

前から気になってた胸の痛みを訴えたら、若干の固さがあったので超音波もしてくれました。

良性の水疱があるとか。

なんだガッカリ…。

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いっそ癌なら良かったのに。

帰宅して夕方まで寝て、同じく風邪ひいた娘と病院へ。

夢の中で彼がいたような気がしたけど、よく覚えてない。

死なない程度の辛さが一番しんどい。

でも病院の先生は優しいからちょっとホッとする。

今度は 腰を触りながら

今日は お隣のみゆちゃんのお父さんが出張なので
お呼ばれして みゆちゃん みゆちゃんのお母さん 私の3人で食事会です

楽しい食事も一段落して しばらくすると
みゆちゃんが 一緒にお風呂に入ろうとせがむ

2人でお風呂に入る事になりました

お風呂で みゆちゃん 私の胸を触りながら

お姉ちゃんの おっぱいって おっきくて ツンと上 向いてる(笑)
お母さんのって 小さくて ハの字(笑)

  …いや~ そう言われても(照れ)
ありがとう…


それにさ

お姉ちゃんの おっぱいの先って 小さいサクランボ(笑)
お母さんは 干しぶどう(笑)

 …悪気はないのは 分かるんですが…
そう… なんだ…


今度は 腰を触りながら
何でこんなに 細いの?
お母さん なんて ダルマさんみたいだよ(笑)
 …ホント 何て言ったらいいの 笑うに笑えない


更に 今度は お尻を触ってくる
 キャッ H!

お姉ちゃんのお尻って とっても小さい(笑)
お母さんは おっきいし お姉ちゃんと 違って 垂れてる~(笑)

さすがに 彼にも ここまで されたり言われた事なんて なかった
彼 一緒に入るの 恥ずかしがっていたからな~


なんて 回想に耽っていると
みゆちゃん お風呂の外へ

 ん? もう上がるのかな?
そう思っていると すぐ様 戻ってきて
イキナリ カッシャ!

え? 一瞬 何が起こったのか 分からない

よ~く見ると みゆちゃんが手にしているの 携帯

え? まさか…


みゆちゃん
 お父さんに教えてあげるの!
 プリキュアって こんなだよって(笑)
 お父さんはドラえもん しか知らないから(笑) 

キャー! 止めて~!

とにかく お母さんに事情を説明して 写メは 消去して もらいました
ついでに 一緒にお風呂に入った事も
お父さんには 話さないでと
2人でお願いしました
 なかなか納得してくれないので
今度 プリキュアの塗り絵を2人から プレゼントするからと言う事で
なんとか その場は 収まりました

恐るべし みゆちゃん…

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るろうに剣心 京都大火偏

邦画です。
8月1日より上映。
続編が9月13日より上映されます。
原作は、週間少年ジャンプに連載された和月伸宏の同名のコミック。
原作はいく度か見ていましたが、全部は見ていません。
また、前作の映画も見てはいません。

あらすじ・かつて“人斬り抜刀斎”と恐れられ“最強”の伝説を残した男・緋村剣心(佐藤健)は、新時代を迎え、神谷薫(武井咲)ら大切な仲間たちと穏やかな日々を送っていた。

そんなある日、剣心は明治政府の重鎮でかつての上司、大久保卿から、剣心の後継者として“影の人斬り役”を務めた志々雄真実(藤原竜也)を討つよう依頼される。志々雄は新政府に裏切られ焼き殺されたはずだったが、奇跡的に復活、京都で戦闘集団を作り上げ日本征服を狙っていた。大久保卿のもとに断りの返事をしに行くと、暗殺されたことを知る。

心変わりをした剣心は必死で止める薫に別れを告げ、京都へと向かう。かつては剣の腕も頭脳も剣心と互角だったが、今や誰もが恐れる魂の凶悪さを持つ志々雄とついに宿命の対面を果たす剣心。

だが、志々雄は部下の瀬田宗次郎(神木隆之介)に相手を命じ、その最速の技は剣心の逆刃刀を真っ二つにしてしまう。さらに剣心は、元御庭番衆の四乃森蒼紫(伊勢谷友介)が自分を狙っていることを知る。

彼は、剣心に勝って己こそが最強だと証明しようとしていた。逆刃刀を失くし、最大の危機に立つ剣心のもとへ、薫と仲間たちが駆けつける。一方、志々雄は京都大火を企てるが、その炎の影には恐るべき陰謀が隠されていた……。

前作の映画は、結構評判を呼んだようで、興行収益もよく、すぐに続編が決定したようです。今回初めて見てみて、殺陣のスピードが速いのには驚きました。身体能力がないとあの殺陣はできません。それほどのものです。

未殺の剣、逆刃刀を操る、人斬り抜刀斎が初めて負け、そして甦ろうとするところで話は終わっています。続編があるため、一番面白くなりそうな所で話が終わってるので、何か損した気持ちになりました。

抜刀斎の活躍は、後で取っておくことにしましょう。でも今回が見所がないのではありません。結構殺陣のシーンはあるし、色々と、見せてくれます。全体像を分からせるため、話が膨らみますがそれはしょうがありません。続編に期待です。久しぶりの時代劇?でした。

五便宝
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「怪獣使いと少年」

「怪獣使いと少年」・・・特撮番組「帰ってきたウルトラマン」の中の1話のタイトルである。
「帰ってきたウルトラマン」は昭和40年代後半に放映された番組。高度経済成長による歪みが目に見え始めた時代、そして太平洋戦争の傷と記憶が明確に残っていた時代の話である。
詳しいあらすじは記さない。ネットで調べればすぐにヒットするだろうから。
ざっくりと言えば、怪獣使いという濡れ衣を着せられた身よりない少年と、少年がかくまう地球の環境調査に来ただけの一人の宇宙人、少年を迫害する「善良な」一般市民とのせめぎあいの話。
名作として評される一編であり、私も同意である。
巷では、救いのない悲しい話として流布している。
でも、本当にそうか?私には、まだまだ甘ったるく加工されてしまった話に見える。
一番深い部分は誤魔化されてないか?と思えてくる。
包んでいるオブラートを引っぺがしたら、相当に気持ち悪い、二度と見たくない話になる筈だぞ。

話は少年側の目線に立って進められる。
だから、視聴者は少年側に感情移入する。
でもさ、視聴者が居る立ち位置は、本当はどっちなの? と私は自問自答する。
私自身も含めて、少年を迫害する側に立つのではない? と私は自問自答する。
その考えを基にして、この作品を見ると、自分の心の醜悪さを眼前に突きつけられ、本当に気持ち悪くなってしまう。

演出次第では、その気持ちの悪さを、視聴者に強要出来た筈である。
見た後に、自己嫌悪に陥り、トラウマになるような作品に出来た筈である。
脚本を変えなくても、カメラワークだけでも可能だった筈である。
・・・まあ、子供に向けた作品であること、商業ベースを逸脱するわけにいかないことを考えると、そんな演出が無謀な事であるのは判る。

でも、私は、そんな気持ちの悪い、二度と見たくない作品に仕上げて欲しかったと思ってしまう。

同様に、
この作品では少年の行く末も語られていない。
宇宙人が遺した宇宙船を見つけようと、穴を掘り続ける少年の様子で終わる。
少年は、その宇宙船で地球を出て行こうと考えている。
そこには、まだ、わずかにハッピーエンドの予感がある。

でも、私は、少年が宇宙船を掘り当てられないままに、行き倒れて朽ちて行くシーンで終わって欲しかったと考える。
そんな、救いのない画で終わって欲しいのだ。

この話は、それくらいまで救いのない、視聴者に自分の心の醜悪さを見せ付けて、吐き気すらも覚えさせる物にして欲しかった。

そんなことが出来たかも知れないと思えるような、数少ない作品である。
・・・まあ、商品として放送する以上は無理だと、仕方ないとは思っている。

人は、自分だけは「善良」「大丈夫」と思わないとバランス取れないものね。
本当は、自分自身の中にある醜悪さと対峙して、それと格闘しながら生きて行かないといけないのに、それを見なかったことにしたがる動物だものね。・・・自戒もこめて、そう、結んでみようかな。


三体牛鞭
威哥王
催淫剤

私のせい

今日のケンカは私のせい
2日間にも渡ってダメダメな私

でもめんどくさい
いちいち何にしてもきちんとした理由が欲しい彼
全て彼を思ってついた嘘がバレて大激怒

昔自分の他に男が出来て騙された経験上敏感に反応する
わたしだって昨日の今日だったから言えなかったんだもん
裏目に出てしまった

数時間の電話で和解したけど

そこまで言われなきゃって気持ちがあるんだよね。
貴方は家庭があるんだよ
そこが一番の我慢なのに。
その事は言ったこともないし責めたこともない。
めんどくさい
あーめんどくさい

三體牛鞭
三体牛鞭