モヤモヤ

古い鍵を持ってた友達のママからLINEが来た。威哥王

『今週作ったって言ってた鍵は探したけど無かったよ。Aは息子くんから預かってと言われて預かっただけ』

息子にAくんに預かってなんて言ったの?
と聞いたら、そんなこと一言も言ったことないし、いつもポケットに入れてるか手首に巻いてると。

Aくんママに

『息子は預かってなんて言ってないし、学校に行った時にAくんに有無を確認した上で返してもらったから、預かってたって言うのは違うんじゃないかな』

と返信したら電話が…
とにかく自分の子は間違ってない!の一点張り(-_-#)
私も今まで言わなかった我慢してたことを言ったら、それはお互い様でしょ?とか。

挙げ句、三便宝

『今日、帰ってくる息子くん見たけど、鍵振り回して歩いてるの見たよ。管理方法考えたら?』

とか(#`皿´)

私も感情的になってたけど、通う中学も一緒で近所ということもあって、その場は終わったけど…

やっぱり預かってたと言うのは、腑に落ちないと思い、ただ今、長文LINE送りました( ̄▽ ̄)ゞ

さてさてなんて返信あるでしょーか。乞うご期待!蔵八宝

大町さん「風通し良い船内に」 銚子海保に初の女性船長

銚子海上保安部の巡視船「つくば」巨人倍増(一九七トン、乗組員十六人)の船長に、大町幸(ゆき)さん(34)が着任した。同海保初の女性船長で、海上保安庁の巡視船では現役唯一、通算でも二人目。大町さんは「乗組員と互いをよく知るため、積極的に声をかけあえる船にしたい」と抱負を述べた。

 大町さんは北海道岩見沢市出身。高校時代の進路指導で海上保安官を知り「体を動かすことも大きな乗り物も好きだ。人の役にも立てる」と海上保安大学校(広島県呉市)に進学した。

 卒業後は新潟海保や横浜海保威哥王で巡視船や巡視艇に主任航海士として乗務。五年前には水島海保(岡山県倉敷市)の巡視艇の船長に就任し二年間務めた。入庁以来「力仕事は男性と同じようにできず悔しい思いもした。他では負けるかと思い頑張ってきた」と振り返る。

 海保は厳格な階級社会だが、大町さんは「乗組員には改善点など、どんどん指摘してほしい」と話す。二〇〇六年に茨城県鹿島沖での海難事故で出動した際には、約十万トンの貨物船が真っ二つに折れたのを見て、海の怖さを知り心に刻んだ。「船内の風通しが悪いと、海難現場などでの危険は増す。紅蜘蛛乗組員の命を守るため、厳しい指摘でも受け止めたい」と話す。

氷河期の子犬、細胞組織鑑定へ

ロシア東シベリア威哥王・サハ共和国北部の北極圏で8日までに、推定1万2千年前の子犬の死骸が良好な保存状態で見つかり、日本にも鑑定のため検体が送られた。氷河期の犬が細胞組織を採取できる形で見つかるのは極めて珍しく、組織を詳しく調べれば犬の起源を推定する上で大きな発見につながる可能性がある。

 北東連邦大付属マンモス博物館(ヤクーツク市)によると、1匹目は2011年8月、北極海に面したウスチヤンスキー地区の川岸で、象牙の代わりとなるマンモスの牙を探していた人が凍土から偶然発見。紅蜘蛛15年に博物館の調査団が、付近でもう1匹を見つけた。