寝台車でプラハへ、プラハのアパートメントホテル

ブダペストからプラハへの移動は寝台車を利用して移動。寝台車は1日に二往復しているが、プラハに最も遅く到着するのがメトロポール号。ブダペスト東駅を20:05に出発し、プラハ本駅に6:10に到着する。寝台車の予約はMAV(マーヴ、ハンガリー国鉄)のサイトからは予約ができないので(2013年8月時点)、チェコ国鉄のサイトからの予約が便利。淫インモラル

寝台車の予約を3ヶ月前から予約が可能で、Eチケットが発行される。ただし、乗車券については別途購入が必要で、ブダペスト東駅のホームのある階にあるWasteel(ヴァスティール)での購入が便利。Eチケットの寝台券を見せながらプラハまでの乗車券を購入したいことを伝えれば、カッサの担当者もすぐに理解してくれる。もちろん購入する際にはクレジットカードでの支払いも可能だ。

  プラハでの宿泊で今回利用したのはプラガアパートメント。bookig.comで予約した。レセプションがある棟の他に2棟に分かれてアパートメントがあり、民家を開放しているような感じなので、まるでプラハに住んでいるような感覚になる。それでいてFree WiFiなのはとても助かる。
 
  難点といえば、レセプションがいつも空いているとは限らず、事前に何時ころに到着するのかメールで伝える必要がある上、レセプションに到着したら電話をしてオーナーを呼び出す必要があるので、携帯電話は必須だ。もしないなら、バーガーキングの正面に公衆電話があるので、コインを作って、電話をかける必要がある。媚薬購入

素材も食べ方も不思議でおもしろ美味い

石垣島では島料理居酒屋「あだん亭」で夕食となりました。
実はこの店の前に別の店に足を運んだのですが満席で座れず、延々歩いてたどり着きました。

ここも満席だったのですが、ちょうど1回転するころだったので気を利かせた島の方が席を空けてくれました。

料理は島の食材をたっぷり使っていて、観光客にも興味深いですが、地元の人が多いのもポイント!媚薬
海外でも国内で地元の人が多い店を選ぶのは外さないコツです。

あだんっていうのは沖縄に生育している植物で、この芽を食べます。

でもね。この植物をここで知ってからあちこちの南の島に行ったら普通に生えてました。
八丈島でもインドネシアでも。食べるのは沖縄だけなんだろうか~?

(写真はインドネシア:ギリアイル島のアダンの木)

気仙沼で美味いのはフカヒレでもモツでもなくてウニだ~

気仙沼名物がフカヒレだっていうのは有名な話。

この高級中華食材が香港などに飛んでごーかなフカヒレの姿煮になったりして出てくるわけですが、そんな気仙沼では、確かにその名物を使った土産物や料理がいろいろ食べられます。

でも、関東在住の身としては、気仙沼って仙台からさらに電車で2時間もあるので、「フカヒレだけのために気仙沼に行くのもねぇ・・・」って感じで、東北旅行のついでにいくほど食指は動かなかった。媚薬ランキング

夏油温泉の帰りにどこに寄ろうか考えたあげく、初めて立ち寄った気仙沼。え?GWって東北のウニ解禁してたのっ?!