告白

すきだよ。

今もずっと。

気持ちは側にいた時と、ちっとも変わらない。

変わったのは、あなたが何も答えてくれないことだけ。

朝起きても、メールボックスには何もない。

メイクしながらあなたを想って微笑むこともできなくなった。

あなたの反応がないから、オシャレも楽しくなくなった。

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それでも、あなたが好き。

あなたがしたいことが、あたしのしてほしいことなんて、こんな相性いい人、いる?

ずっと一緒にいるって、約束したよね。

寂しくても、やっぱりあなたがいい。

二度と逢えなくても、あなたじゃなきゃダメだよ。

一生誰にも頼れなくても
寂しくても
あなたがいい。

白紙の手紙

お姉ちゃん この前ね、しほのクラスで老人ホームへ行ったの。
数時間のボランティアだったんだけどね。
しほの担当したおばあちゃんは、目が全く見えなくて
ご飯を食べさせる事から始めたんだけど
目が見えないって大変だなって思ったんだ。

それから、おばあちゃんを部屋へ連れていったらね、担当の方が
「おばあちゃん 今日も息子さんから、手紙が来てますよ。」って
いつもは担当の方がその手紙を読んであげるらしいんだけど
その時ね、私は担当の方に部屋の外へ誘われて、こう言われたの

「ホントは、 あのおばあちゃんの息子さんは、数年前に亡くなっているんだ。
でも、その事をおばあちゃんに伝えたら、きっと悲しんで立ち直れないと思うから
教えていないんだよ…」

「しほちゃん しほちゃんもお母さんを亡くしているってのを先生から聞いたから
しほちゃんを あのおばあちゃんの担当にしたんだ。」

「しほちゃん 今日は、しほちゃんが手紙を読んでくれないかい?」
そう言って渡された手紙。 何も書かれていない…

しほも何と言ったらいいのか分からなかったけど
できるだけの事はしようと思ったから
白紙の手紙を受け取り、病室に戻ったの。

「おばあちゃん 今日は、しほが手紙を読みますね。」
「はい お願いします。」

「お母さん 元気ですか? 私は元気でやっています。」
「うん 元気でやってるよ。」

「お母さん 私は今、幸せです。 私の周りには、いつも私の事を気にしてくれたり、心配してくれたり、病気になったら お世話をしてくれる人がたくさんいます。」
「そうか それは良かった。」

「一緒に食事を取り 一緒に夜を過ごし 一緒にお風呂に入り 一緒に楽しむ 
そういう大切な人もいます。 毎日が楽しくて仕方ありません。」

「いつも買い物するお店の人達も、皆 親切で、多くの家族に囲まれているみたいです。」

「先日は、友人達のご好意で、一緒に蛍を見に行きました。
 蛍を見て思いました

  こんな小さな蛍でさえ 
  命を輝かせる夢を
  実現させたんだ…

今 多くの人達が自分の夢を実現させています。

私がまだ夢を実現させていないのは
まだ本気が足りないだけだと…」

「いつか 私の夢が実現したら きっと お母さんを迎えに行きます。
それまで少しの辛抱です。 待っていて下さい。」

「お母さんも、そこで色々な人に親切にされていると聞きました。」

「これからも、お母さんの事よろしくお願いしますと、私からも伝えておきます。」

「お母さん これからも体には気をつけて過ごして下さい。」

「また、手紙、書きますね。」

おばあちゃん ニッコリして
「そうか… 安心したよ。  良い人達に支えられているんだね。」

途中、 自分の事 お母さんの事 お姉ちゃんの事と重なって、涙声になってしまったけど
おばあちゃんが喜んでくれて、良かった。
隣で担当の人も、涙を流していた。

部屋を出ると、担当の人が
「しほちゃんにお願いして正解だったよ…  
私が今まで読んであげた、どんな手紙よりもよかったよ

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ハンナ アーレント(DVD)

ドイツ映画です。
2013年10月公開。インモラル
地方では公開されませんでした。

あらすじ・ドイツに生まれ、ナチスの台頭により始まったユダヤ人迫害の手を逃れアメリカに亡命したユダヤ人ハンナ・アーレント(バルバラ・スコヴァ)は、第二次世界大戦後に全体主義や全体主義を産んだ政治思想に関する考察を発表、哲学者として敬愛されていた。

1960年代初頭、何百万人ものユダヤ人を強制収容所へ送致したナチス戦犯アドルフ・アイヒマンが逮捕され、イスラエルで裁判が行われることになる。

特別な裁判権もなくイェルサレムの地方裁判所で行われたこの裁判に正当性はあるのか、イスラエルはアイヒマンを裁く権利があるのか、アイヒマンは極悪人ではないなどといった、ハンナがこの裁判を通しての考察をまとめたレポート『エルサレムのアイヒマン』を『ザ・ニューヨーカー』誌に発表するやいなや、ナチズムを擁護するものではないかと大バッシングを受ける。逆境に苦悩しながらも、ハンナは、考えることで人間は強くなるという信念を持ち続けた……。女性用精力剤

ハンナ・アーレントは、ドイツの哲学者ハイデガーの教えを受けた哲学者です。ナチス戦犯のアイヒマンの裁判をレポートするのですが、彼女の鋭い洞察力は、アイヒマンは、ただの命令の遂行者でしかなく、思考を止めてしまったと言っています。

それを彼女は悪の凡庸さと、書いています。この内容は、映画を見ていただくと分かります。彼女は、アイヒマンを擁護してはいないのですが、レポートを読んだ読者は、感情的にハンナを批判します。

彼女自身が、ユダヤ人であったため、収容所からアウシュビッツ送りになる可能性があったことを知らずにいます。彼女は、冷静に、アイヒマンの凡庸さを見抜き彼の行動が思考停止のために行われたということを見抜きます。

少々難しいと感じるかもしれませんが、わかりやすく作られています。興味のある方はどうぞ。戦争において起こりうる悪とは、こうゆうものかと知ることができます。催淫薬

行間を読む

ずっと望んで来たことがある。
文章の後ろにある本音を的確に見極めたいと言うことである。
人は、誰かに見られる可能性を無意識に考慮して、文章を書く。
だから、多少の差はあれ、文章に何処か虚飾をまとわせる。
それは必ずと言ってよい・・・例外は、心神喪失状態で殴り書かれた物くらいであろうか。

私は、その虚飾を剥ぎ取って、文章の後ろに隠された本音、本能を読み取りたいと願っている。
理由は、単純だ。ただ、覗き見たいと思っているからだ。
他人の誰にも悟られたくない部分を手の内に入れたいという悪趣味な我欲に依っているだけである。

これは、他の事に当てはまる。
民俗学や宗教学、歴史についても同様で、皆が隠しておきたくて覆ってしまった部分を知りたいと思う。
だからと言って、それ以上のことを考えているわけではない。
知ってしまえば、それで十分なのである。それを誰かに披露したいとも思わないし、記録に残したいとも思わない。
・・・まあ、時折、こうやって呟いてみることはある。一種のマスターベーションである。

さて、人の心の話。文章の裏を読み取りたいと言う話に戻るが。
これについても、知ったからと言って、大体の場合は、その先があるわけではない。
知って、納得するだけである。
そこで、終わるだけである。
それ以上のアクションを起こすのは、あまり面白くないというか、自分の品の無さを曝露してしまうだけであろうから。

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彼65才の介護保険証

うちの息子が20歳になるので年金手帳が送られてきた。
息子か『俺が20才になるからこんなの送ってきて国もきたねーな』って言ってた話をして(笑)
彼があまりにショックを受けてるから

その年齢に達すれば国が送るものなんだから仕方ないでしょ。息子のと同じだよって
慰めた。

私も医療機関にいるからそんなの知ってるし65才がボーダーなんだから仕方ないよって言ったの。

前からのニキ友さんはご存知の通りですが
前日記で彼との肉体関係が気に成るコメが多かったので書きますと

彼は強いですよ~
もちろん薬なんて飲んだ事ないし
逢う度にするから週2回は最低でもします。
もちろんおたまじゃくしちゃんの製造が追いつかないから週1回しか出さないけど
ちゃーんと勃ちますよ(笑)

去年タイに行った時なんかは毎日毎日外出先からホテルに帰ってきては1日3回時間があればやってましたよ(笑)

だから彼には病気で弱ってるくらいが丁度いいと言ってます、
付き合って1年8ヶ月このペースは変わらないので彼も私もスキモノなんでしょう。
そして身体の相性も合うんでしょうね。

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