写真で追うネパールの12年間 写真家・カレルさん 内戦、大地震を語る

今月、東京都内で開催中の東京写真月間(日本写真協会など主催)の一つ、ネパールの写真家による作品展に出品しているサイリンドラ・カレルさん(32)は会場のキヤノンオープンギャラリー(港区)で、内戦終了後の社会の変化や4月の大地震などに触れながら作品について語った。 
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 カレルさんは写真を始めて約十二年。一九九六年から十年間続いた内戦のさなか、新聞社の報道カメラマンとして国内各地を巡り、デモや若い兵士、インド国境の洪水など社会の断片を数々撮った。独立後、フィリピンやスウェーデンに留学。写真家の経験や情報を若手と共有するため「Voice to Express Photo」というグループもつくった。「自分は田舎育ちで(写真家になるのに)苦労した。若い人はもっと簡単にできるといい」。写真について、「撮る相手と仲良くなるのに時間をかけます。一番大事なのは、相手の信頼だ」と話す。

 会場では、女性警官の職場と家庭での素顔をとらえたモノクロの作品を展示。内戦終了後、女性の社会進出も始まったという。

 「今回の地震で憲法制定が停止した。憲法ができれば国も発展するのだが」と心配した。カレルさんの展示は終了し、十八~二十八日にヒルトピアアートスクエア(新宿区西新宿)でネパール人写真家四人の作品展示がある。
◆支援、募金まだ必要

 地震後のネパールを支援するため、日本でも募金活動などが続いている。

 「ネパール地震救援金」を集める日赤は現在、医師や看護師、助産師ら保健医療チーム十六人を現地に派遣し、村落の診療所での診療や心のケア、山間部の巡回診療などを実施している。

 日本ユニセフ協会も「緊急募金」を集める。地震により約三万教室が損壊し、百万人の子どもが学校などを失ったと協会は把握。お金は水、衛生、保健、栄養、教育など子どもをめぐる支援に充て、仮設の学習センターの設置や教員への研修などを行っている。
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 これから雨期に入り、感染症の流行なども懸念されている。日赤の担当者は「まだまだ活動は継続する必要がある」と話している。

光る制球、復帰後2勝目 マー君、本拠で4勝目

田中将大がエースとしての役割を果たした。1―1で迎えた七回2死一、二塁。一打勝ち越しのピンチでも冷静にデズモンドを中飛に打ち取った。この回まででマウンドを降りたが、その裏に味方打線が大量4点を奪い、4勝目を手にした。
巨人倍増

 本拠ニューヨークでの登板は4月12日のレッドソックス戦以来で、右手首の故障などで戦列を離れて以降は初めて。ジラルディ監督は試合前に「強力打線が相手。きちんと制球できるかが鍵を握る」と話していた。

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 その言葉通り、序盤は内外角を丁寧に投げ分けて、三回までパーフェクトに抑えた。7回を投げ5安打1失点と、2試合続けて安定した投球を見せた。

大阪人はゴミを分別しない民度の低い人種なのか

先日世間に悪態をつく番組、月曜から夜更かしを見ていたら、

ゴミの分別についてやっていた。粉劑媚薬

その1ヶ月前にも、別の番組でゴミの分別についてやっていたが柴田理恵がペットボトルのラベルくらい剥がさなくてもいいじゃないよ!とか言っていた。

今まで柴田理恵は好きな方に入る人だったけど、ペットボトルのラベルくらいで文句を言っているのを見て好感度が下がり嫌いな人になった。

根本的にモラルの問題だ。分別をしないとすると、分別を自働でする機械の導入に数千万円かかったり、分類する人手を雇う人件費がかかる。

世の中ただで出来る事の方が少なく、何でも金がかかる。ペットボトルのラベルも家庭ごとのレベルで言えば大した手間ではないのでさっと剥がして分別するだけだ。

それが集積所の大量のゴミになると人件費や機械を導入しないとならないほどの量になる。

で、大阪のゴミを取材していた番組。 燃えるゴミに缶が入っている。大阪人は基本何でも燃えると思っている、とオチを付けて笑いにしていたが、

笑えない。これがテレビ用に編集されて面白いとするだけならいいと思うけど、マジなら民度が低すぎる。

うちは今、ゴミは個別収集で家の前にゴミ箱を出して回収しに来られる。何故かと言うと、ちゃんと分別していないゴミを回収しない為だ。

ゴミ捨てに行かないで大変便利になった。資源も増えるだろう。

京都議定書のCO2排出量協定もある。自分くらい、ではなく、自分から。

そう思います。

ついきru486

もっと大阪の人が烈火の如く文句言ってくると思ったらそうでもないからやっぱり分別しないて捨てるのかと思っています。