「モンスターハンタークロス」4大メインモンスターが「モンスターぬいぐるみ」のLサイズで登場!

カプコンは、「モンスターハンタークロス」の関連グッズとして、「モンスターハンタークロス モンスターぬいぐるみL」を7月28日に発売する。
■人気のモンスターぬいぐるみを大きいLサイズにしました!

素材:ポリエステル
全長サイズ:約H270mm(ディノバルド)、約H270mm(ガムート)、約H300mm(ライゼクス)、約H270mm(タマミツネ)、約H270mm(フェニー)
好評発売中の人気シリーズ「モンスターぬいぐるみ」から「モンスターハンタークロス」の4大メインモンスターとフェニーを大きいLサイズにしました。




商品概要 商品名
モンスターハンタークロス モンスターぬいぐるみL(ディノバルド/ガムート/ライゼクス/タマミツネ/フェニー)
発売日
2016年7月28日(木)発売予定
価格
各3,000円(税抜)
発売元
カプコン
取扱先
全国ホビーショップ、家電量販店、各種通販サイトほか(一部取り扱いのない店舗有)
モンスターハンター ハンターズショップ
http://www.capcom.co.jp/goods/hss/
カプコンオフィシャル通販サイト「イーカプコン」
http://www.e-capcom.com/

数百万の惑星を旅するRPG『Dual Universe』―全プレイヤーがシームレスに繋がる

フランスのデベロッパーNovaquarkが開発している新作SFサンドボックスRPG『Dual Universe』。本作のゲームプレイ映像が海外メディアより公開中です。





本作は、広大な宇宙を舞台にしており、数百万単位(具体的な総数不明)の惑星がシームレスに繋がっているサンドボックスMMORPG。ゲームは一人称視点で進行し、惑星に降り立って探索可能です。ゲームプレイ中にも登場する3Dツールを用いれば、地面を掘削することも、新たに建築物を建てることもできます。





「無限のMMO」とアピールされている今作では、CSSC(Continuous Single-Shard Cluster)と呼ばれる革新的なサーバー技術によって、特定のプレイヤー人数で区切られることなく、全てのプレイヤーが、同一の世界で『Dual Universe』を楽しめるとのこと。世界は全体を通して編集でき、探査、採掘、クラフト、貿易、政治と戦争に基づく集団的なゲームプレイに焦点を当てています。
デカロン RMT

Xboxにも『ポケモンGO』旋風!海外公式SNSが『Halo GO』など画像を披露

任天堂とNianticのモバイル向けタイトル『ポケモンGO(Pokemon GO)』。海外Xboxの公式SNSアカウントが、本作をモチーフにしたジョーク画像を公開しました。

画像を公開したのは、英国のXbox公式Twitterアカウント。あまりの人気ぶりに、連日様々なニュースが届けられている今作ですが、その勢いはXboxにも波及しており、『Halo GO』『Crackdown GO』『Forza GO』など、Xboxの所有する人気IPを用いたユニークなゲームイメージを披露しています。

当然、これらの作品がリリースされる可能性は無さそうですが、Windows Phone上で動作している、という細かな部分も描かれていて、しっかりとMicrosoftらしさが貫かれているようです。
チョコットランド RMT

【先出し週刊ファミ通】第二部終了までを徹底攻略!『イースVIII -Lacrimosa of DAN

●ストーリーチャートやボス戦のワンポイントアドバイス、やり込み要素をフォロー!

 プレイステーション Vitaで2016年7月21日に、プレイステーション4で2017年に、それぞれ発売予定となっている、日本ファルコムの新作アクションRPG『イースVIII -Lacrimosa of DANA(ラクリモサ・オブ・ダーナ)-』。週刊ファミ通2016年8月4日号(2016年7月21日発売)では、プレイステーション Vita版の発売を記念して10ページで大特集。前半戦の第二部終了までの攻略情報に加え、驚きの裏話が多数飛び出した日本ファルコム社長近藤季洋プロデューサーへのロングインタビューをお届け。さらに、特別付録として、あるキャラクターの水着衣装が無料で先行入手できるダウンロードコードも!

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 詳細は週刊ファミ通2016年8月4日号(2016年7月21日発売)でご確認ください!

■週刊ファミ通のご購入はこちら
※ebten(エビテン)

■電子版のご購入はこちら
※BOOK☆WALKER


イースVIII -Lacrimosa of DANA(ラクリモサ・オブ・ダーナ)-
メーカー 日本ファルコム
対応機種 PlayStation Vita / プレイステーション4
発売日 PS Vita版は7月21日発売、PS4版は2017年発売予定
価格 PS Vita版は6800円[税抜](7344円[税込])、PS Vitaダウンロード版は5741円[税抜](6200円[税込])、PS Vita『数量限定プレミアムBOX』は8800円[税抜](9504円[税込])、PS4版は価格未定
ジャンル アクション・RPG

(C)2016 Nihon Falcom Corporation. All rights reserved.
※画面は開発中のものです。 『イースVIII -Lacrimosa of DANA(ラクリモサ・オブ・ダーナ)-』公式サイト

Wiiウェアは当時にしてはダウンロード販売という革新的なプラットフォームでした。

ダン・エーデルマン氏(以下、ダン氏):そうですね、知らない方が多いと思います(笑)。名前はダン・エーデルマン、今はいくつかのインディーゲームのビジネスマンしています。既にリリースされたのは『Axiom Verge』という作品で日本語版もSteamからリリースされています。PS4とWii Uでも日本語版は検討していますが、まだ手続きは終わっていません。もし読者の方がやりたいというならば、もっと急ぎますよ(笑)。あと2つ『Chasm』と『Mages of Mystralia』というタイトルに関わっています。

今の仕事は1、2年前くらいからやっていましたが、その前はNintendo of Americaでインディーゲームの担当をしていました。Wiiウェアでのインディーゲームの販売の立ち上げに関わり、インディーゲームの成長に集中していました。その前はマイクロソフトの初代Xbox事業で働いていました。その前は日本で7年間くらい暮らして、大学院に通って、ゲーム業界と関係ない仕事を3年間ほどしていました。ゲーム業界はもう17年間くらい働いています。

――ありがとうございます。Wiiウェアは当時にしてはダウンロード販売という革新的なプラットフォームでした。当初からインディーゲームをリリースするという考えが任天堂にあったんですか?

ダン:その頃はまだインディーゲームという発想自体なかった。任天堂だけではなく、ゲーム業界全体でインディーゲームの存在自体も知られていなかった。またダウンロードゲームというとカジュアルゲームが中心でした。ただWiiは今までのコンソールとは違った機能が入っていたので、もうちょっと面白いゲームがないかなと思っていました。そのためより面白い変わったゲームを作っている人を探し、インディーの存在に気づいたのです。最初にヒットしたのは『ワールド・オブ・グー』、日本のタイトルは『グーの惑星』。日本のタイトルは私が考えました(笑)。それが任天堂、最初のインディーゲームのヒットです。その後、『洞窟物語』がNICALiSのパブリシングでWiiでリリースされました。
エミルクロニクル RMT
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