オバマ大統領 広島訪問とスピーチ

プラハを起点とし、広島を通過する直線をひき、それをうんと伸ばした遠くの先の方を見据えているようだった。
三体牛鞭:http://www.kanpoudonya.com/product/385.html
オバマ大統領の平和への強い想いがヒシヒシと伝わってきた。

情緒へも訴えかけてくる、よく錬られた素晴らしい内容だった。

まさに、このスピーチを世界に向けて発信する為に、ここしか無いという広島に来たのだと思う。

人類史上初期から戦争があり、繰り返されている中で、文明の進化にのって原爆という兵器が開発、使用されたと。

科学の進歩に対し、道徳の進化が無いと、人類の根本的な矛盾を的確に指摘。

そして将来の人間社会はかくあるべしと理想を述べている。

全くその通りだと思う。

惜しまれるのは、核兵器の無い世界を目指す「勇気」を持たねはならないとしつつも、米国自身は恐怖の理論から自由になる事が出来ていないし、それが難しいことを認めてしまっている事。

また、理想社会に近づく為のこれからの米国の具体策が語られなかった事。

安倍首相のスピーチは無意味で不要だった。
五夜神生精片:http://www.kanpoudonya.com/Product/631.html
せっかくのオバマ大統領の良い演説を上から汚そうとしているように思えた。

オバマ大統領を広島に連れてきた手柄自慢をしたかったのか。

自分の真珠湾訪問の話は無かったのか。

信頼と友情があれば、勝馬の米国に乗って仲良く連携しあって戦争をしてよいのか。

それが中国、ロシア、北朝鮮に対する抑止力になると考えているのか。

核無き平和と口では言ってもその日本が、自ら率先して核兵器を廃棄出来ない米国の傘に守られていて、核禁止条約に賛同していない現状をどう説明していくのか。

自分の祖父が、商工大臣として対米英開戦に賛同した事についてどう考えているのか。
バイアグラ:http://www.kanpoudonya.com/Product/491.html
大統領の広島訪問をお祭り騒ぎに終わらせてはならない。

ショック‥‥

皆さんおはようございます(・ω・)ノ
札幌は天気悪くて相変わらず春感がなく気分も晴れないまめぞうです
催淫通販
いきなりですがカップヌードルベジータって知ってますか?
以前発売してた既に店頭にはない
野菜沢山入ったカップヌードルです

オイラ、これハンパなく好きなのです

店頭から消えて
Amazonで大量箱買いしてたんです

ついにそれが無くなり

仕方ない、またAmazonでポチるか

Amazon見たら

無くなってた

まぁ、どこの店も在庫処分で売ってたから
無くなるのは時間の問題だったんだな(ー ー;)
ちなみに豚骨味のベジータはまだ売ってるんですが豚骨味の方は全く興味無いので‥‥
三体牛鞭
さて、オイラはこれからどう生きていけば良いのだろうか‥‥

僕の本選び

朝起きて天気予報を見るわけですがね。
威哥王
最高気温が1桁台なのでありますよ。
 
明日も1桁とか「ありえん!」とか思っても「ありえちゃう」わけでしてね。
 
まぁ、火曜日から2桁台となるようで「春が来たぁ~!」となるわけでありますな。
 
ホットヨガにも誘われているので初体験でもしてこようかと思ってるわけですな。
 
まぁなんですか、今風に言うと「ヨガっちゃう?」と言うのですかね。←ムムム!天罰!
 
本格的にダイエットに入ってるわけで、ガンジーみたいになろうかと思ってるのですな。
 
それじゃ痩せすぎ?
 
いやいや、頑固爺いを略してガンジー。目指せガンジー!

さて本題に入ります。
 
この前、冷蔵庫からボワッと出てきた本なのですがね。←前日記参照
 
なんせ、やらかしてるのがインチキオジサンなわけでしてね。
 
直木賞作家の青山文平さんの「白樫の樹の下で」という本なのですな。
 巨人倍増
僕みたいな本選びをする人は多いと思うのですよね。
 
とりあえず、直木賞を受賞した作品を読んでみる。
 
青山文平さんですと「つまをめとらば」ですね。
 
その後で、その作家さんの一番最初の作品を読んでみるわけです。
 
これから世に出ていこうという力の入った作品なのではないだろうかと思うわけですね。
 
青山文平さんの場合、江戸時代が背景となるわけですが「つまをめとらば」まで一貫性があって面白いのです。
 
僕にとっては、知ってる地名とかが出てくるので、今のあの辺かな?とかあれこれ想像していると面白いわけですな。
 
なので、必死こいて屁こいて、眠くなったら船漕いで頑張って読んでいるというしだいですな。
 
そんな感じだっちゅ~ねん。
 
ま、言われなくてもたいがいが見ればわかるわけでしてね。
蔵八宝 
僕も中年から高年になりましたよっ。

結婚…

夕べは年に2回のすき焼きの夜でした。
ホントは牛より豚が好きなオナベです。
三便宝
その人のお給料を預かって、お小遣いを渡すのがどれだけ続いたかわかりません。
ただ、お金を管理することが出来ない人だということはよくわかりました。

なんと言って返したのかも今はわからないのですが…
「このままでいいのに…お小遣いもらうの好きだったのに…」
なんて言ってました。

お金のやりとりはそれからなくなって、何かにつけお金を持っている方が払うというのが普通になってきました。
私がいつも払っていたということもなく…
ただ
お互いに無理をしない程度に物やお金を使うことを覚えていったのかもしれません。
狼一号
11歳年上のその人は、信じられないくらい子供で、人の関心を引きたくて、いつも甘えていたい人でした。
私は、そんな人に求められて…
少しの不満を抱きながらも、自分がいなきゃダメな人がいると思えることが嬉しかったのです。

その人のセックスは、上手でした。
挿入する前に何度も絶頂に導いてくれました。
糖尿病の影響で、勃起しないこともありましたが、私はそんな時秘かにホッとしていました。それは妊娠の心配ということではなく、単純に、挿入されるのが好きじゃなかったからでした。

いろいろなことがありながら、私たちは結婚しました。
威哥王
そして、2人の生活が始まるのと同時に…その人はうつ病になって仕事に行けなくなりました。

ホロ酔いの。母…

今夜もホロ酔い…(^。^)
の。オナベです。
威哥王
産まれてから44年。ずーっと継続していることは、不真面目になっていく事。

思い起こしてみますとね。まだ、丸坊主だった頃は…
いや…丸坊主にしたことはないんですけど。
まぁ義務教育中ぐらいの頃は…案外真面目な方だったような気がするんです。
ズルはしちゃいけないとか。いじめちゃいけないとか。
特別に優しくしても、特別に…イジワルしてもいけないとか…
なんとなく、そんなことを思っていたような。。。

それがですね。気付くんですよ!
なんと。自分はいつだって特別に可愛がってもらいたいと思ってるってことに(≧∇≦)
他の人より出来た人間でしょ!ねぇ、そうでしょ!!…みたいな(~_~;)

折伏ってのは、宗教の言葉ですけどね。
勉強ってのをしたら。気付くわけです。
あんたはもともと、誰よりも下衆な人間なんだって(ー ー;)
勉強ってのは、教科書に書いてある向こう側のことがほとんどじゃないかと思うんですけどね…(^_^;)

みんなね、何かしら気付きながら大人になるんだろうなと。思うのです。

ただ気付くだけでね…直らないんですけど(>_<)
知るってことは大事です。
巨人倍増
息子の友達だって。
小学生の頃はウチに上がり込んで、お昼も帰らないで。
何かしら作ったものをみんなでムシャムシャ食べて。ワーワー騒ぎ放題で帰っていったわけです。
今じゃどうですか…道で会ったら、会釈するんですよ。

勝手に上がり込んだりしない。
玄関でモジモジして…
「入んなよ。」って私が言ったら
「お邪魔しますっ」って入ってくるんですよ。

気付いてるんですよ。
ウチの親ってのは、どこのウチも疲てて…どっかに遊びに行ってて欲しいと思ってるってことに。

子供じゃなくなるってことは、寂しいことです。

でも、真面目じゃなくても…いや…むしろその方が…
共感と慰めをし合いながら生きていけることに気付いてくれれば。
きっと私との距離も縮まるだろうと、思うのです。
狼1号
いずれ、誰かのものになれるなら。その方が幸せなことはよくわかっています。
もちろん。私とは別の所帯を持ってくれることを望んでいる。オナベの母なのです。